
こんにちは!武田塾拝島校です!
今回は、高校卒業後の4月に入塾し、苦手だった英語を克服して中央大学文学部に合格した永盛さんのインタビューをコンパクトにご紹介します。
本編はこちら⇒【合格体験記】苦手を克服して中央大学に合格! - 【合格続出】授業はしない。武田塾「できる」まで徹底個別指導
プロフィール
- 拝島校/既卒・4月入塾
- 国分寺高校出身
- 合格校:中央大学 文学部(進学先🌸)、東洋大学 法学部
入塾のきっかけ
- 武田塾のホームページで「参考書中心の勉強法」を知った
- 自分のペースで進めるスタイルが自分に合っていると感じ、入塾を決意した
入塾前の成績
- 英語に対して強い苦手意識を持っていた
- どの参考書をどのように進めるべきか、明確な指針が必要な状況だった
成績が伸びた理由
- 1日ごとに「どの参考書を何ページ進めるか」まで指定される細かい宿題管理
- 特訓時の口頭確認により、自分では気づきにくい「苦手なポイント」を正確に把握できた
- 参考書を何度も反復し、一冊を完璧にする学習法を徹底した
勉強スタイルの変化
- 「何をやれば良いか」で迷う時間がなくなり、日々の学習に集中できた
- ただ解くだけでなく、参考書の内容を深く理解し、定着させる習慣がついた
- 授業を聞く時間よりも、自分で解き、反復する時間を最大化できた
壁の乗り越え方
- 長年の課題だった英語の苦手意識が壁となった
- アドバイス通りに「音読」を少しずつ継続したことで、英文がスムーズに読めるようになった
- 校舎長や講師の先生が親身に話を聞いてくれたことで、精神的にも支えられた
手応えを感じた瞬間
- 徹底した反復学習により、基礎が「ある程度できてきた」と実感できたとき
- 基礎が固まったことで、初見の問題にも対応できる力がついたとき
武田塾で変わったこと
- 一冊の参考書を完璧に仕上げるという、本質的な学習法が身についた
- 毎日のタスクを確実にこなすことで、着実に合格へ近づいている実感が持てた
- 苦手科目であっても、正しいアプローチで克服できる自信がついた
後輩へのメッセージ
- 一冊一冊の参考書をじっくりと丁寧に仕上げたい人に、武田塾は本当におすすめ
- 基礎から着実に積み上げれば、苦手科目があっても難関大合格は可能
- 親身な先生たちと一緒に、最後までやり切ってほしい
永盛さんは、武田塾の「一冊を完璧に」するスタイルと、苦手克服のための「音読」を継続し、中央大学への合格を勝ち取りました。 日々の細かい計画と、それを支える講師のサポートが、逆転合格への確かなルートになります。
逆転合格の具体的な流れが気になる方は、ぜひ本編もチェックしてみてください。
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