神戸三宮校の特徴!「生徒→講師」が多い!皆さんの高校の先輩もいます!

神戸三宮校・

こんにちは! 武田塾 神戸三宮校 です。

4月になり、新しい年になりました。去年の生徒も入学式での晴れ晴れした姿を披露してる生徒もいれば、今年もう一年頑張ろうと言う生徒と様々です。

 

校舎でも新学期と言う事で新しい顔ぶれでまた一年頑張って行かないといけないなー、と気が引き締まってます。

 

さて、そんななか神戸三宮校の講師はあまり顔ぶれが変わりません。

 

卒業生して就職したので退職や、今年合格して新しい人が加入した、というのはありますが基本的な顔触れは変わりません。

 

講師はアルバイトです。こんな言い方をするのもなんですがアルバイトなのですからもっと色々なものに挑戦してもいいはずなのですが、結構長い期間在籍して下さいます。

 

その中でも「元々塾生だった生徒が講師になって活躍」し、職務を全うしてくれる、そういった校舎です。講師全体の実に半分が元生徒です。

 

そういう意味で、周辺校舎と比べた大きな特徴として「生徒の苦しい時期、乗り越えないといけない局面」を正確に読み取れる講師が多いのが神戸三宮校の大きな特徴と言えるでしょう。

 

今日はそんな「元々塾生だった生徒が講師をやってる理由」などを質問形式で色々まとめてみました。

 

武田塾神戸三宮校は11校舎のみ選ばれる合格実績において賞状を頂きました!

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講師になろうと思ったきっかけを教えて下さい。

 

・一番の決め手は校舎長の猛プッシュでした。

 

個人的に必要とされているところで働けるのであれば、これこそ幸せなことはないと思ったので、講師になろうと思いました。

 

 後は、基準を肌身で感じていること。

 

自分は現役は私立。1浪は現役理系国立、2浪目は国立医学部と様々な志望校を志願しました。

 

そしてそこから得られたのは武田の勉強法ベースでの視点・受験型の基準です。

 

 この塾は勉強を教えることをメインにおいていません。

 

どちらかと言えば、勉強内容やスケジュール管理がメインです。

 

言い換えれば、この塾の一番の強みは合格する子の基準を作り、それを生徒に提供するところだと思っています。

 

講師紹介のところでも書いているように何をいつまでにどのようにやれば受かるのか。

 

その基準を作りそして生徒に伝える。それこそがこの塾の強みです。

 

 そして、自分はそれを肌身で受験生時代感じました。

 

そして幸運にも塾生時代、武田の勉強法で様々な受験方式を経験しています。

 

武田のルートも9割方はこなしています。

 

そうした実際の経験が生徒に基準を伝えるときの大きな武器になると思いました。

 

そういう意味でほかの講師にはない自分の強みがあるのではないかなと感じ、講師になろうと思いました。

 

・校舎長に声をかけていただけたから。

 

それを受けた理由は、教えることが前から好きだったのと、武田塾のシステムが受験勉強のおいて理にかなってると思っていたから。

 

あとは、1年間生徒としていたので、初対面の緊張とか何も知らない不安とかが小さかったので。

 

・校舎長に声をかけてもらったから。

 

・自身の経験談を生徒の入試対策生活に活かして欲しいから

 

・生徒として武田塾の勉強方法を実践し大学に合格したことで、武田塾の勉強方法の強みや、注意点を学びました。講師は、その学びを活かせるアルバイトだったからです。

 

・担当講師の先生がとてもいい人だったので、一緒に働きたいと思いました。

 

 

そうですね。基本校舎長である自分から声を掛けてる生徒が多いのかな?と思います。

 

それだけでなく声を掛けてなくても「講師をやりたい!」と言う自薦でなって下さる生徒もいます。

 

こちらから声を掛けてる生徒と自分からやりたいと言ってくる生徒、タイミングなどもありますが、声を掛けてる、掛けてないには自分の中で基準があったりしますが、一番大きいのは、

 

「乗り越えたかどうか」でしょうか?

 

この塾はかなり変わった塾です。問題が分からない、あー、これはね、というのを教える塾では無く、生徒がつまづいてる問題を探し、それをクリアにするためにどうするか?を一緒に考え、最終的に自立を促す塾です。

 

つまり、こちらから見て「1年と言うスパンで第一志望校を目指すために色んな困難があったけどそれを自力で乗り越えた経験」をしてる人が戦力になると思ってます。

 

なので「メチャクチャ賢いです!」と言う人には逆に入ってもしんどくなるのは目に見えてるので自薦である場合のみ受け付けてます。

 

その代わり、「自分はこの説明でわかるから生徒も分かるに決まってる」と言う思いがある状態であれば最初の段階で「指導じゃなくて特訓やからそのスタンスで行くんやったら違うよ」と言うのをお伝えしてます。

 

なので、苦労を自力で乗り越えた!そんな経験のある方の方が偏差値がメチャクチャ高い人より戦力になります。

 

生徒から講師になった時の心境を教えて下さい。

 

・特訓の個別指導の1時間内ですべきことをちゃんとできるかどうか、話せるのかどうかの不安はあったが、1年間お世話になったので、それを返せたらなと思っていた。

 

・大学が決まる前にバイトが決まった驚きはあったが、それ以外に特別な気持ちはなかった。

 

・最初は緊張しました。生徒の進路を背負うので。

 

ただ、生徒と話して、生徒の隣に立ってからは進路を実現したい!という前向きな気持ちの方が大きかったです。

 

質問もなるべく多く聞いてあげたい、ひとつでも貢献したいという気持ちでした。

 

・講師として生徒に志望校に合格してもらえるように指導しようと思っていました。今も思っています。

 

・もともと生徒時代から、半分生徒、半分講師という立ち位置だったのでそこまで自分は変化がなかったです。

 

・自分の培った経験をもとに生徒の志望を叶えてあげたいという気持ちが強かったです。

 

 

今の方たちはSNSでやり取りしてる時代です。中々うちに秘めてるものも分からずクール、冷めてる人も多いのかな?と思いました。

 

そういう人もいますが、自分の世代と同じ位暑苦しい気持ちが入る時にあったのは今回の質問を通してよくわかりました。

 

いやはや、入る時の気持ちが結構長く続けられる秘訣なんでしょうかね?

 

長く続けられるポイントは何でしょうか?

 

・校舎長も先輩講師の方々もみんな話しやすいところ。

 

先輩講師の方々と話しやすいと思うのは、武田で浪人して講師になったからというのは大きいかもしれない。

 

他のバイトも辞めたいと思ったことはないが、どれだけ忙しくなってもこのバイトだけは辞めたくないのは、人間関係や風通しの良さにあると思う。

 

・校舎長の存在がいちばん大きいです。

 

人間的に校舎長の元で働かせて頂いて大きく成長出来ていると思います。

 

ストレスのない職場だから、続けていられると思います。

 

・校舎長が、講師になった今でも元生徒の私のことを気にかけてくれて信用できる大人だからです。

 

・居心地が良いからが一番の理由だと思います。

 

・人間関係がちょうどいいから。近すぎず遠すぎず。

 

1年目の頃は、相談しやすかったのも大きな点だと思う。

 

もちろん、特訓自体も新たな発見が毎回あるので面白いというのもある。

 

・まだ2年目ですが、講師同士の仲も良く話せる環境が作られているからです。

 

 

ちなみに言わせてません。質問も対面では無く無記名でご協力頂いてます。この講師達は間違いなく元塾生です。共通してるのは「校舎長」「人間関係」「風通しがいい」など、でしょうか?

 

自分の事をそうなんです、とは言いにくいですが風通しがいいと言うのはあるかもしれませんね。

 

それは元生徒だからこそ感じる雰囲気とかではあると思いますが、いい意味で「居心地がいい」と感じて下さってるのが一番の要因なのでしょうか?

 

居心地良いようにしてるつもりはないのですが、自分が心がけてる事は「若い時に会った失望してしまうような大人にはならない」と言う事でしょうか?

 

そこに共感して下さってる講師が多いと言う事かもしれないです。

 

辞めたいと思った事はありますか?あるとすればどういった時ですか?

 

・塾生時代に辞めようとは思ったことはないです。課題が多くて厳しかったですが、乗り切ろう!という気持ちが勝ったので、そうならない生徒は辞めたくなるかもしれません。

 

・今のところはありません。

 

・今のところありません。今後も宜しくお願いします。

 

・ない。

 

・ない。

 

・一度、生徒が思うように宿題をやってこなかったりしたことに悩んで辞めたかったことはあります。

 

 

これはもう講師ならではの悩みでしょうか?

 

「自分が標準」と思ってしまうと、自分より出来が悪い課題で来られたりすると「なんで出来てない?」と怒りを覚えてしまったり、自分の伝え方がまずいのか?と自己嫌悪に陥る事がありますが、自分が講師に伝えてるのは、「自分は出来ない、と思うのではなく出来ると言う自覚が大事。それを分かってないと生徒で自分より出来が悪かったらついついへこんでしまうから、まず自分に自信を持つ事。」と伝えてます。

 

ここの塾生は基本自己評価がとても低い、もしかしたら今の世代の皆様がそうかもしれませんが、正当な評価では無く、過小評価をしてしまいます。

 

自分が出来ないと思わせておいた方が確かに楽な時もありますが、弊害として、自分が生徒の頃はこんなんでは無かったのに・・・と思ってしまうとつい悪い方向に気持ちが流れてしまいます。

 

なので、まず自分をしっかり評価する事。それを大事にしてます。

 

生徒の視点から見てた校舎と講師になってから見た校舎は何が違いますか?

 

・生徒の時から講師の方とはよく話していたので、あまり違いはありません。

 

・個人的には生徒の見え方はあまり変わりませんでしたが、校舎長や講師の見え方が変わりました。

 

やはり生徒という視点でしか気が付かないこと。

 

講師という視点で見ないと気づけないことがあるのが新鮮でした。

 

なんとなく1年間続けていた武田塾のカリキュラムが、どれだけ研究されたものなのかを実感した。

 

正直、浪人の時は自分のことしか見えてなかったので、校舎の印象をあまり覚えていないが、校舎長や他の講師の方たちがすごく真剣に生徒のことを考えて悩んでいることを知って、気が引き締まった。

 

これらはとくに研修のときに感じたように思う。

 

・生徒(生徒時代なら周りの友達)に対する見方や、勉強をする上で重要だと思うことなどは変わったが、雰囲気自体は校舎長が校舎長になってからは大きく変わらないと思う。

 

それが見ていて分かるからみんな講師になりたがるし、実際講師になっても同じだと感じるからやめる人が少ないんだと思う。

 

・特に大きな変わりはないです…。(すみません)

 

ただ、講師の立場になって、やはり先生同士で(元塾生時代の)自分のことをここまで考えていてくれたのだと気づきました。

 

・思っている以上に多くの講師がいるのだなあと感じました。僕自身は少人数特訓を受けることが多かったので。

 

 

変わらないと言う方と変わったと言う方が半々くらいでちょっとアンケ―トっぽくなってきました。良かった。

 

変わらないのは雰囲気ですかね?生徒の視点でも、講師の視点でもそれは変わらないんだと思います。

 

変わったと感じたのであれば、生徒の時はどうしても自分視点でしか見えない分、自分受験が終わって改めて見た時に感じること、生徒には見えにくい部分が改めてくっきり見えた、という事でしょうか?

 

生徒の進路を背負ってプレッシャーに感じる事はありますか?あるとすれば、どう乗り越えてきましたか?

 

・それはあります。やはり大学受験は今後の人生に多少なりとも影響を及ぼすであろうビッグイベントの一つであるのに変わりはありません。

 

自分の行った特訓が今後の生徒さんの人生に影響を及ぼすというプレッシャーは常にあります。

 

 でも、そのプレッシャーは自分の中では悪いプレッシャーではありません。

 

いい意味で責任感を自分の中で作り出してくれるプレッシャーです。

 

だから、乗り越えるというよりも生徒さんと接する礼儀のプレッシャーだと自分は思って日々の特訓に取り組んでいます。

 

・プレッシャーに感じたことはありません。ただ、生徒が言っている進路を叶えることが本当に幸せかは考えることはあります。

 

・そこまで重くプレッシャーを感じることはないが、3週くらい同じことを特訓で言っていると焦る。

 

そういうときは、出来るだけ週ごとに違う解決策を考えて、問題点を探していく。

 

また、言ったことができていなかったら、その原因をしっかり探るようにしている。

 

それでも直らないときは、校舎長に相談。

 

・あまりない。冷たい言い方かもしれないが、結局は生徒の進路は生徒の意思次第で、講師は声をかけることしかできないと思っているから。

 

・生徒の進路を背負うプレッシャーと言うより、自身の入試の時と同じ緊張感はありました。

 

生徒とほぼ同じ緊張感でした。

 

・生徒からお金をもらってサービスを提供している側なので常にプレッシャーはあります。

 

毎回毎回正確なアドバイスとコンサルティングをしようという意識を持つことで乗り越えています。

 

 

これも人により様々ですね。僕自身はどうか?と言えば、ないほうですかね?

 

無いと言うよりは全部を受け止めてしまうと押しつぶされるので、そこにたどり着くまでの選択肢は提供してる、という事ですかね。

 

上の答えにもある通り、どんだけこちらが声を届けても響かない状態の時はあります。

 

なので、提供はする、考えるための手段も教える、後はどういう決断をするかは自分次第、と思って向き合ってます。

 

結局大学に行って誰か自身の進路を教えてくれるか?と言うとそれは難しい話ですから。

 

思い出など、何か思う事があれば書いて下さい。

 

・1年目のときに、特訓に関していろいろ相談させてもらったこととかですかね。

 

必死に勉強してあまり大きく躓くこともなく浪人時代を過ごしたので、自分が当たり前やと思っているところに悩んでたり躓いてたりするということを、たくさん教えてくださったのが今も生きてるなと思うので。

 

その中でどうやってできてない原因を深掘りしていくのかも学んだように思います。研修のときもあわせて。

 

・自分の長所や特徴は自分でなかなか気づけないので言葉にしてくれるのはありがたいし、校舎長はよく人を見ているのでその言葉が的確。

 

私が生徒のときは色々変わった世代だったので、受験相談の時から校舎長と信頼関係を築けてシステムもしっかりしてきた今、在籍している生徒たちは心底羨ましいと思う。

 

・生徒の頃から校舎長と関わっているので何でも思ったことを言えるのはすごく恵まれていると感じています。

 

・校舎長は、僕のいうことをよく聞いてくれていたと思います。たわいもない話から真面目な相談まで、どんなことでも基本的に反応を返してくれることが嬉しかったです。

 

特に校舎長は自分が思った批判を素直に受け止めてくださいます。

 

また自分が間違っていることに関しては間違っているとはっきりと言ってくれる方です。

 

なので、建設的な会話ができるという点で働きやすい環境だと自分は感じます。

 

自分は中々欠点のある人間だと自分では思います、口も悪いと言うのはどっかの合格体験記にも書いてましたし、あまり外からみて「教育関係に従事してる人間か?」疑いたくなるような見た目だと思います。

 

ただ、他の人より誇れるものがもしあるとするのであれば、「聞き上手」「観察眼」でしょうか?

 

人の話を聞くのは基本好きです。それは「観察眼」にもつながる部分はあるかもしれませんが、どういう人なんだろう?という興味を持って人と接してます。

 

知れば知るほど面白いな、って思います。一つの出来事において感じる事が千差万別なので。

 

それが受験生の時から感じ、いいと思って下さった方が講師をやってくれる、だから続いてるのかな?と思います。

 

自分も同じ体験をして乗り越えた。だから分かる。

実は元塾生が講師になると言う事にはかなり大きなメリットがありますし、そんな講師が長く続いてる校舎であるからこそ実績もある、という事が実証出来てるのだと思います。

 

武田塾神戸三宮校は11校舎のみ選ばれる合格実績において賞状を頂きました!

 

いかがでしょうか?今でもたまにいらっしゃいます、「プロの先生でないと伸びない」や、「バイトで不安だ・・・」と言うお声は相変わらず頂戴しますが、自分もそうでしたが「I has a pen」が文法上間違ってるかどうかわからない、そんな高3が関関同立目指すという夢を持ってはいけませんか?

 

その夢の一歩が「プロの先生のわかりやすい講義が一番だ!」ともし思ってらっしゃるのであれば、一度講義を受けてみましょう。

 

自分は理解力0だったのでよくわかりますがまず「理解するための基礎能力」がありません。それを90分聞く、いや、聞かされる、ですね。

 

あれでもし本当に伸びてると実感出来てるのであれば、そもそもの基礎能力を有してる方が、順当に志望校に合格する、ただそれだけの話です。

 

今志望校の授業を受けて何が分からないから聞いても分からないんですか?

 

どうすればその分からない箇所を特定し、次の講義までにその内容を完全に理解し、実践できますか?

 

そこをプロの講師の皆様方が教えて下さいますか?

 

そうなんです、教えてる内容が実は似て非なるもの、全く違うアプローチになります。なので、メチャクチャわかりやすい、頭のいい先生が絶対必要か?と言えばここの校舎に至っては答えはNOです。

 

なぜなら「単語を暗記すればいいんだよ」「数学なんて問題解いてりゃ次やる時解けるじゃん」と言う意味が分からず、暗記、数学の解き方に困ってる原因を探り、改善し、実行させる事、これを講師が伝えると言うのが仕事なので、難問が解ける集団ではありません。それは認めましょう。

 

なので、どんな問題聞いてもスッと的確に教えてくれる先生ばっかりの方が安心できる!と言うのであれば、それはニーズではありません。

 

何に躓いてるのか、そもそも躓いてる事に気づいて無いのか、そこを気づかせ、改善させる。それが出来るのはここ、神戸三宮校だけです!

無料受験相談

元生徒、という事は皆様の高校の先輩にもあたります。高校で噂の先生の話や部活の話で盛り上がる事もあります。講師の出身高校には、

長田高校、御影高校、葺合高校、北須磨高校、三田学園、神戸大学附属中等教育高校があり、皆様の先輩がこの校舎で第一志望をつかみ取りました。

皆さんもこの校舎で第一志望を勝ち取りましょう!

 

 

授業を受けても伸びている実感がない人へ

サクッと武田塾を知りたいという方は、こちらの動画をチェックしてください。
『90秒で分かる武田塾』

①授業をしない

武田塾の一番の特徴ですね!
一般的な個別指導塾では講師の先生から新たに勉強する部分の解説を受けたり
分からない問題の説明をしてもらうなど「授業を受けること」がメインです。

勿論ひとりひとりに応じたわかりやすい説明はありますが授業を受けるだけでは
「わかる(理解する)」だけにとどまっていまい問題を「できる」ようにはなりません。

これを読んでいる方にも授業を受けて「めっちゃわかった!」「これでテストもできる」
と思っていたのにテストが出来なかったり良い点を取れなかった経験はありませんか??

「授業を受けること」だけでなく自分で考えてやってみないと
しっかりと知識として定着出来ず忘却の彼方に行ってしまうのです。

そのため武田塾では授業を行わず
自分に合った参考書を使用した自学自習の徹底管理を行うことで
「わかる」から「やってみて」「できる」状態に持っていきます!

勉強のやり方からしっかり教えて、出来るようになるまでやってもらう

これが武田塾です!

 

※武田塾では以下を学習の三段階の「できる」ようになるまで指導します。

①「わかる」=教わって理解!

②「やってみる」=実際に解く!

③「できる」=入試でもできる!

②毎週の確認テストと個別指導

<1日単位の明確に決まった宿題>
武田塾では1日ごとに宿題の範囲が決まっています。
塾生は毎日どれだけの時間どんなこと勉強すればいいのか明確です。
また、武田塾では「4日進んで2日戻る(復習する)」勉強法を
徹底するためやりっぱなしになることは有り得ません!
※英単語も数学の問題集も6日間の間に3回完璧にしています。

しかし宿題をしっかりやっても
「これで出来るようになったのか不安」
と思ってしまうこともあると思います。
武田塾ではその不安を「確認テスト」「個別指導」で無くします!

<確認テストと個別指導>
武田塾では1週間に1度「確認テスト」と「個別指導」を行います。
テスト内容は宿題の問題と全く同じ問題なので
しっかりこなせていれば満点を取ることが出来ます!
そのため毎日頑張って勉強しないとやっていないことがバレるのです。

また、確認テストで80点以上を超えないと次に進めないため
志望校合格までの道を進んでいくことも出来ないのです。

こうして武田塾では確認テストで「勉強をサボれない」仕組みを作っているのです。

ずる賢い人や要領の良い人はここまで聞くと
「解答の丸暗記をすれば良いし楽勝♪」と
思ったかもしれませんがそれは絶対に出来ません!

それには2つ理由があるので説明していきます。

①宿題の量が丸暗記出来ない程多い

そもそも武田塾の宿題はどの科目でも丸暗記することが不可能な量です。
下の表が実際に出される1週間の宿題量です。
英文法の問題集ネクステージは9~16章で全部で数百問あります。
これを全て丸暗記することは不可能だとは思いませんか?
芦屋校①指導報告書20190507_page-0001
②個別指導の時間で口頭チェックがある

武田塾の個別指導の時間では一般的な個別指導塾のような
問題解説や新しい事項の説明をすることはありません。
本当に問題が出来るようになったのか、暗記になっていないか
口頭でチェックさせてもらっています。
この口頭でのチェックでは「答えを答えるのではなく何故その答えを選んだのか
その根拠や理由を講師の先生に説明してもらっています

武田塾の目的は参考書の問題が解けたり確認テストで点数を取ることでは当然ありません。

試験や入試で得点できなければ意味がないので、そのために根拠の確認をしていくわけです。
これを続けていくことで
自分で考えて理解する力(思考力)解法やプロセスを説明していく力(表現力)」
が養われていくのです。

 

今挙げた2つの力はセンター試験に変わる大学入学共通テストにも必要な力です。
一般的な個別指導塾では授業中に進んでいくことが講師の先生に求められるため「生徒が本当に分かっているか」「明確な根拠があって答えられているか」まで見ることはほとんどありません。

また、そのほかに確認テストの結果や生徒のノートを確認と
生徒へのヒアリングを行うことで1週間の勉強のやり方や
学習時間が適切かどうかをチェックし状況に応じて
アドバイスしていきます。

例えば、今週英単語が中々覚えられず
確認テストで8割を切ってしまった生徒の場合は
どのように英単語を覚えて来たのか、時間は毎日取れていたか
2日間の復習日でもしっかり取り組めていたかとノートを確認し、
その上で効率の良い正しい単語の覚え方を指導します。

ここまで講師の先生から手厚く見てもらえるのが武田塾の個別指導です!

③カリキュラムを全体で管理

もう1つ武田塾と普通の個別指導塾の違いはカリキュラムを塾全体で管理していることです。

個別指導塾では講師の先生に生徒のカリキュラムを丸投げしていることが多いです。
教室長の受験知識や教務知識が高い場合はひとりひとりのカリキュラムを設定していることも
あるのですが大半の場合は講師の先生にすべて任されてしまっています。
私自身アルバイト講師を4年間やっていましたが全て自分でカリキュラムを決めていました。
この方法ですと自身の経験のみを元に作っているため非常に危険ですよね?

しかし武田塾では志望校に応じてカリキュラムが決まっておりそれをもとに
講師の先生が指導しているため講師の先生に依存することはありません

ここまでをまとめると武田塾と他の個別指導塾の違いは
①授業をしない
②毎週やってきた範囲の確認テストと個別指導
③カリキュラムを全体で管理している
の3点ですね!

今回は武田塾と一般的な個別指導塾の違いについて紹介致しました!
以下今回の参考動画です!

武田塾と普通の個別指導の違いの動画

自分が大きい壁にぶち当たってる、いまいち自信が持てない、頑張りたいけど、頑張れないと言う方は是非受験相談にお越しください!お待ちしてます!

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武田塾神戸三宮校

 


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武田塾では、一人一人が目標に向かって頑張っています。
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