2024度年合格者インタビュー!
M.R.さん
立命館大学産業社会学部 合格
その他、同志社女子大学等 合格
武田塾なら"何をやれば良いのか?"サポートしてくれるイメージが湧いた!
―――武田塾の受験相談したきっかけは何ですか?
「
5月頃に受験相談には申し込みました。当時は別の塾に通ってて、勉強習慣は出来てきていたのですが、"計画面や日々の課題設定に不安"を覚えて、武田塾に一度行って相談してみようと思ったのがきっかけです。
」
―――武田塾を選んだ理由はどこでしょうか?
「
当時の自分は塾には通っていたものの、勉強のやり方や自分に合った参考書が何なのか?分かっていませんでした。ですが、武田塾なら何をやればいいのか?教えてくれて、サポートしてくれるイメージが湧いたので武田塾が良かったです。
」
―――受験相談ではどんな話をしましたか?
「
受験相談では、布田校舎長が担当してくれたのですが、パキパキしている印象でした。話した内容としては、武田塾に入ったら何していくのか?どんな流れで勉強が進んでいくのか?の説明を受けたのを覚えています。
」
受験勉強は"ずっと辛かった"。でも落ちたくないという一心で、勉強習慣を維持し続けました!
―――一番つらかったのはいつ頃ですか?
「
ずっと辛かったですね。特に辛かった時期を挙げるなら、受験直前が一番辛かったです。"本当に合格出来るのか?"と自分の実力に対して不安な気持ちになりました。また、試験本番になってもやってやるぞと言う気持ちになれなかったです、、最後になるにつれて、疲れてしまい気持ち的にはかなり辛かったです。
」
―――学力が伸びてきた!と実感したのはどんな時ですか?
「
7月末の模試を受けた時ですね!4月ごろに受けた時と比べて成長しているのを実感できました!丁度武田塾に入ってから、基礎を徹底して取り組んでいたのが結果として出始めた時期だと思います。
あとは、共テの模試や過去問を解いていく上でだんだん実力がついていくのを実感できました!
」
―――モチベーションの管理はどうしていましたか?
「
モチベーションが大きく下がるときはあまり無かったです。気持ち的に辛いときはありましたが、毎日勉強する習慣は途切れないように行動していました。
一番の原動力は"落ちたくない!"という意思でしたね。
」
―――息抜きはなにかしていましたか?
「
すぐに思い浮かぶものは無いですね。
それくらい勉強中心の生活だったのだと思います、、
」
合格の文字を見たときは、"何が起きたか分からなかった"くらいびっくりしました、、
―――担当講師の印象やエピソードはありますか?
「
田中先生・・・上から目線ではなく、自分と同じ目線に立って、出来ない問題分析などをサポートしてくれました!
齋藤先生・・・優しい先生という印象でした!毎週の特訓が楽しみに感じるくらいでした。
」
―――合格した瞬間の気持ちは?
「
"合格"という文字を見たときは、何が起きたか理解出来ませんでした、、とてもびっくりしたのを覚えています。
時間が経つにつれて、安堵の気持ちというか、ホッとした気持ちが強くなりました。
」
―――武田塾での受験勉強振り返ってどうですか?
「
毎日何をやればいいのか(課題設定)がはっきりしていたから、迷うことなく勉強を続けることができました!
あとは"やるだけ!"という状態になれたのは大きかったかもしれません。
」
―――最後に、来年度以降への後輩たちにメッセージをお願いします。
「
武田塾の先生の言うことを聞いて、自分に甘えずに頑張ってください!!
それが合格に結びつきます!!
」
―――素晴らしいコメントありがとうございました!本当におめでとう!