
みなさんこんにちは!武田塾ひばりヶ丘校です!
今回は、自由学園の忙しい学校生活と寮生活の中でも受験勉強をやり切り、早稲田大学4学部に合格したアマディくんのインタビューをコンパクトにご紹介します。
本編はこちら⇒【2025合格体験記】忙しい自由学園・寮生活の中、早稲田4学部に合格!
プロフィール
- ひばりヶ丘校/高1・2月入塾
- 自由学園高等部出身
- 受験科目:英国日
- 合格校:早稲田大学 文学部、社会科学部、人間科学部、スポーツ科学部、明治大学 情報コミュニケーション学部
入塾のきっかけ
- 受験を意識し始めたタイミングで、先に入塾していた友達に誘われた
入塾前の成績
- 授業はほとんど聞いていなかった
- 英検準2級は持っていたが、英文法の理解はほぼゼロ
- 日本史は20〜30点台のこともあった
成績の変化
- 特に大きく伸びたのは日本史
- 早稲田文学部の過去問で85%を取れるまで成長した
- 高2・6月の東進模試で総合偏差値52
- 高3・11月の武田塾模試で総合偏差値64
- 共通テスト本番は国語180点、英語186点、日本史76点を記録した
成績が伸びた理由
- 宿題管理で何をやるかが明確になった
- 長期目標だけでなく、翌日から始める行動まで決めてもらえた
- 参考書を何周も回す学習が定着した
- 一つの出来事を深掘りし、関連知識をセットで覚える意識がついた
勉強スタイルの変化
- 迷う時間が減り、勉強にすぐ入れるようになった
- 忙しい学校生活や寮生活の中でも、隙間時間で勉強できた
- 映像授業よりも参考書学習の方が、始めるハードルが低かった
壁の乗り越え方
- 古文の開始時はかなり苦戦した
- 寮生活を言い訳にして先延ばししてしまう時期もあった
- いざ本腰を入れると意外に楽しく感じられた
- 勉強したくない時期は、気持ちを切り替えて進めた
手応えを感じた瞬間
- 模試の成績が上がったとき
- 9月の武田塾模試で英語Rを初めて時間内に解き切れたとき
- MARCHルートに入った頃から完成度の上昇を実感した
武田塾で変わったこと
- 勉強が日常になった
- 学校や寮の仲間と勉強の話をするようになった
- 限られた時間の中でも、切磋琢磨して勉強する習慣がついた
後輩へのメッセージ
- 自由学園のように忙しい環境でも、参考書学習なら隙間時間を活かしやすい
- 受験開始が遅い人や苦手科目が明確な人にも向いている
- 優先順位をつけて苦手科目に集中できるのが強み
アマディくんは、忙しい学校生活と寮生活の中でも、宿題管理・参考書学習・反復で早稲田4学部合格を実現しました。
「毎日やることが明確で、すぐ勉強に入れる仕組み」が、大きな逆転の原動力になりました。
詳しい内容を知りたい方は、フルバージョンをご覧下さい。
【2025合格体験記】忙しい自由学園・寮生活の中、早稲田4学部に合格!
早稲田大学に合格するための勉強法を知りたくないですか?
武田塾では、無料受験相談を実施しています。
「武田塾ってどんな塾だろう…」
「授業をしないってどういうことだろう…」
「実際に体験してみたい!」
など、どんなことでも構いません。
もちろん無理な勧誘も、入塾義務もありません。
いつでも無料受験相談を受け付けています!
無料受験相談について知りたい方は、こちらの記事を参考にしてください!
▼武田塾の無料受験相談では何ができる?流れやよくある相談・質問を紹介

