受験相談の声

武田塾はやばい、怪しい、やめとけ? 武田塾を徹底解説|大学受験・塾

武田塾結局何やるの

みなさんこんにちは!武田塾ひばりヶ丘校 統括の井関です!

執筆者情報(統括 井関真大)

受験相談に参加していただくと

「結局武田塾ってまったく実態が分からないんですけど…」

「実際、授業をしないってどういうこと?」

というようなお言葉を頂きます。

 

さらにはGoogleで「武田塾」と検索してみようとすると「やばい ゴミ やめとけ」などと予測変換が出る始末……

今回はなぜ武田塾が賛否両論なのか結局何をやっているのかを紹介する記事を書かせて頂きました!

この記事を読むだけで、武田塾がどのような塾なのかを詳しく知ることができます!

せひ塾選びの参考にしてください。

もし話をもっと詳しく聞きたいと思ったら、ぜひ校舎で行っている『無料受験相談』をご利用ください!

無料受験相談

 

授業をしない塾、武田塾は本当にやばいのか?

武田塾がなぜ他の塾のとは違い「授業をしない塾」なのでしょうか?

まずはその理由を詳しく解説していきます。

武田塾が授業をしない理由

武田塾が授業をしない理由、それは

みんなと同じペースでは逆転合格することができないから

なのです!

グラフ

武田塾が賛否両論な理由は

とにかく「授業をしないで参考書で学んでもらうから」ということに尽きるでしょう。

「授業をしない塾」ってありえなくない?

「参考書で勉強するのになんで塾が必要なの?」

そう思うのは自然です。

ではなぜ授業をしないのでしょうか?

詳しく説明していきます!

 

まず上の画像のスタートラインに注目してください。

授業型予備校で早慶に合格するには授業に付いていくために春の段階で既に偏差値が60は必要です。

偏差値が40しかなかったら早慶コースでは最初から授業についていけません。

 

でも、偏差値40スタートの日東駒専コースで始めたら

授業についていっても早慶には合格できないですよね……?

 

みんなと同じペース・みんなと同じ方法で勉強していては絶対に“逆転合格”はできません。

もっと効率的な学習方法はなんでしょう?

そう、自分のペースで出来る「自学自習」です。

 

「自学自習」ならハッキリ言って「授業を受ける」よりしんどいけれども、

自分のペースに合わせてすごい速さで勉強できる。

イメージは定期試験前の勉強です。

 

毎日学校で受けている6時間の授業よりも定期試験前の6時間の自主学習の方が圧倒的に学力が伸びると思いませんか?

武田塾はそんな理念に基づいて「授業をせずに自主学習」をしてもらっています。

武田塾は「授業をしない!」・・・では、具体的に何をするの?

では、武田塾は実際何をしてくれる塾なのでしょうか?

ここからは偏差値が上がる仕組みと、それを踏まえた武田塾の指導内容について解説していきます!

「わかる」だけの受け身型の授業学習からおさらば!
自学自習で「できる」ようにする。

授業をしない

 

まず、偏差値を上げるためには大前提として

「わかる・やってみる・できる」

の3ステップが必要です。

 

しかし高校や予備校の“授業”では一番下の「わかる」までしかやってくれません。

日本史の授業を受けて「なるほど!!!」と分かるだけではテスト当日に点は取れません。

とにかく赤シートを被せて覚えるように「やってみる」ことが重要です。

そして、それを何度も繰り返して「できる」ようにしなければいけないのです。

多くの生徒は授業を受けっぱなしにしてしまい「できる」の段階まで到達しません。

勉強は授業ではなくその復習である

「やってみる」「できる」の段階

こそが重要なのです。

じゃあ、「わかる」はどうするの?

とはいえ「わかる」が必要なのも、また事実です。

ですが実は今の時代「授業を殆ど文字起こしした」ような講義形式の参考書はたくさんあります。

 

講義系の参考書を読み問題集を完璧にすれば授業を受けテキストを完璧にすることと同じ効果があります。

しかも、

参考書なら自分の頑張り次第でいくらでも先に進めるため

他の受験生を圧倒的なペースで追い抜くことができるのです!

もう「参考書選び」で迷わない!「ルート」の存在!

ここまでで

武田塾が参考書・問題集で自学自習してもらう塾

だとは分かっていただけたと思います。

 

でも、ここで生まれる一つの疑問。

「私は結局なんの教材で勉強すればいいのだろう...?」

これはホントウにホントウによくある疑問です。

でも心配はありません!

武田塾では自分のレベルに合わせての勉強を実現するために

「ルート」

と呼ばれる緻密な志望校別カリキュラム作成しています。

「ルート」に関しては無料受験相談に来てくださった全員に希望があれば差し上げています。

よろしければお越しください😊

無料受験相談

毎日宿題が出るから365日・入試前日まで何をすればいいか迷わない!

授業よりもひとりで勉強する時間のほうが重要。

だから武田塾は「参考書を使って自学自習」をしてもらいます。

そして個別指導の中では

「自学自習が上手にできているか?」

を徹底管理するのです。

 

具体的に何をしているのでしょうか?

個別指導の中では「勉強法」をとことん指導します。

英単語だったら「こう覚えると効率がいい」

英文法だったら「こう理解すると効率がいい」

ということを指導するのです。

指導の最後に「ルート」を宿題として出します。

宿題は毎日、参考書のページまで具体的に指定されています。

そして次週の個別指導の開始時にある

「確認テスト」

宿題の範囲が「できる」ようになったのかを確認できます!

つまり!!!

毎日計画通りに自学自習できていないとその週に頑張れなかったことが

“バレる"仕組みになっています。

 

勉強法がわからないなら詳しく教える。

サボってしまうならサボれないようにする。

武田塾が創立以来徹底しているやり方・考え方です。

 

↓特訓で決める一周間の宿題の例

表

自学自習

勉強法の具体例!
武田流:復習のやり方

全部解けるようになるまで何度も繰り返す!

復習は大切です。

 

でも高校生になってから九九の復習が不要であるように、

すでに完全に身についているものを復習する必要はありませんよね?

 

解いた段階で「できる」「できない」を区別する必要があります。

できた問題には「○」、

出来なかった問題には「/」をつけ、

解答と解説を読み、完全に理解しなおすこと。

その際、間違えた理由も書き込んでもらいます。

その日解いた問題をその日のうちに

「全問正解」するまで繰り返すのです。

「人は忘れるものである」という前提で勉強する!

グラフ

でも、人は忘れる生き物です。

心理学者エビングハウスのある実験によると、

人間は何かを覚えても1日後には74%も忘却する

という結果がでました。

 

だからこそ

「人は忘れるもの」という前提で勉強しなくてはいけません。

忘れた知識を100%に引き戻す作業それが復習です!

 

ではどのタイミングで復習すればいいのでしょう?

答えは「忘れる前」です。

完全に忘れてしまえば最初からと同じですので、忘れる前に復習しましょう。

武田塾が理想とする復習のタイミングは、先述した通りまずは学習した当日です。

そして、週に2日間違えた問題をまた「完璧にする」復習日を設け、合計3回完璧にしてもらいます。

 

その後、その結果をテストで確認するのです。

これを「4日2日のペース」と武田塾では呼んでおり、

ここまでの徹底した復習を生徒には絶対にやってもらいます。

「そんなこと独学でもできる・・・!」
そう思う人は要チェック!!!

自学自習や参考書学習に関するよくある誤解とは?

自学自習は、楽して勉強する方法ではありません!

武田塾は『逆転合格させてくれる塾』というイメージを持っている人もいるかもしれません。

しかし逆転合格するのはあなた自身です。

武田塾はそれを徹底的サポートする塾です。

 

武田塾ではみなさんが志望校に合格するために必要な勉強法を指導し、勉強計画の管理も行います。

それは決して楽な道ではありません。

しかし、ただがむしゃらに勉強をするわけではありません。

忙しい中でも効率よく知識を入れていくためのメソッドがあります!

参考書一冊をただ解くだけでは成績は上がらない!

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良い参考書を使っていても、参考書の使い方と目的を生徒自身がしっかりと理解し勉強に臨まなくては意味がありません。

 

どれだけ良い参考書でも、間違えた問題は解き直しをする

そして、合っていた問題も他の選択肢がなぜ違うのかを理解したうえで答えを導けたかまで確認する

などなど……

 

参考書を解くと一言で言っても使う人の意識の高さによってその効果は全く変わってくるのです!

参考書をただ使っている状況になっていませんか?

武田塾が目指しているのは『参考書一冊を完璧になるまでやりこむこと』です。

ただ自習をするなら一人でもできるのか?!

一般的な受験生の平均勉強時間は

平日3~5時間

休日8~10時間

と言われます。

 

現在のあなたの偏差値はいくつでしょうか?

もし、現役受験生偏差値40台でMARCH(偏差値60ほど)を志望している場合、

単純計算でいくと、偏差値を20は上げなければなりません。

上記のような人は

平日3~5時間

休日8~10時間

勉強しても本番に「追いつくか追いつかないか」なのです。。。

 

そのような状況で「授業」に時間を持っていかれて果たして、受験に間に合うのでしょうか?

学校で受けている6時間の授業と自分で全力で勉強する6時間。

密度が濃いのは、どちらでしょうか?

この本質に気付いた人は自習・独学が最強だと気づきます。

だからこそ武田塾は「自習・独学」を全力でサポートしているのです!

武田塾ひばりヶ丘校は生徒が「正しい自学自習をすること」魂を注いでいます。

我々が推奨する自学自習をしっかりと実践して成績が伸びないことはありません。

現状の自学自習でお悩みの方はぜひ、武田塾ひばりヶ丘校までお問い合わせください。

無料体験特訓・受験相談やってます!

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武田塾は現在、全国400校舎ほど展開しております。

その中でも武田塾ひばりヶ丘校の強みとしては

校舎長の根津自身が武田塾で逆転合格を経験している

ということです!



その他武田塾で逆転合格した経験を持っている

講師が多数所属しているので

日本で1番逆転合格のノウハウを持っている校舎

だと確信しております。

 

現在

1週間の無料体験特訓 

および全教科の無料受験相談を行っています!

まずはこちらからお気軽にお問合せください!

無料受験相談

武田塾ひばりヶ丘校は、定員50名です。

お陰様でご繁盛頂いており

ここ数ヶ月のうちに、定員50名に達することが

予想されています。

入塾をお考えの方は

お早めにお問い合わせをお願いいたします。

 

《武田塾 ひばりヶ丘校》

〒188-0001 東京都西東京市谷戸町3丁目27−11 JCビル 4階
※ひばりヶ丘駅南口から徒歩2分

Tel:  042-439-6598
Email: hibarigaoka@takeda.tv
公式LINE: https://lin.ee/YH6ivPq

武田塾ひばりヶ丘校のHPはコチラ
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