2024度年合格者インタビュー!
G.M.君
横浜国立大学教育学部 合格
その他、明治大学法学部,中央大学文学部等 合格
映像授業で挫折...自分のペースに合わせられる武田塾に魅力を感じて入塾しました!
―――武田塾の受験相談したきっかけは何ですか?
「中学の時に映像授業がメインの他塾で挫折して、その後に親から自分に合う塾を提案されたんです。
その時に、授業をしない塾の存在を知って、受験相談に来ました!」
―――武田塾を選んだ理由はどこでしょうか?
「自分の学習のペースに合わせて、参考書ルートを進める進度を決めることができたことと、
受験相談のときに丁寧に勉強の相談に乗ってくれたので、武田塾に決めました!」
―――受験相談ではどんな話をしましたか?
「目指しているのが横浜国立大学だったので、志望校と今の現状についての確認と、どう進めていくかについて決めました。
横浜国立大学には面接と小論文があるので、その相談もしました!」
夏休みに伸び悩んだが、愚直に実践演習を重ねて成績が再成長!
―――一番つらかったのはいつ頃ですか?
「7,8月付近ですね。
夏休みの時期に成績が伸び悩んでしまったので、その時期が一番辛かったです。
その時期に初めの日大レベルの段階突破テストに合格できなくて、その時はメンタル的に結構きつかった記憶があります。
ただ英語に関しては、大学の過去問を解いて問題になれることを意識したほうがいいかもしれないというアドバイスを意識して進めたら自然と成績が伸びました!」
―――学力が伸びてきた!と実感したのはどんな時ですか?
「英語だと10月ぐらいに『長文を読むの面白い!』と感じるようになって、以前よりも英文が正確に読めているなと思ったんです。その時に夏休みの勉強の成果を実感しましたね。
数学は共通テスト直前にいきなり点数が上がったのでそのタイミングで実感が湧きました!
それまでは問題の解き方自体は暗記していても、それを実際に問題で使いこなせなかったのですが、直前では練習の甲斐もあり、正確に使いこなせるようになり点数が上がりました!」
―――モチベーションの管理はどうしていましたか?
「受験を頑張っている友達と一緒に頑張る。ということ自体がモチベーション維持とリラックスの両方に繋がっていました!
その友達と休憩時間に世界史の問題を出し合って、自分の知らない知識を友達が知っていた時は焦って、より一層勉強に力が入りました!」
―――息抜きはなにかしていましたか?
「やっぱり友達と話すことでしたね。
あとは勉強以外の他のことをして、気分転換もしていました。
ただ、ゲームはやってしまうと気が抜けてしまうので受験中はやりませんでした。」
受験を甘く見ず、常に向上心をもって勉強を進めて勝ち取った合格!!
―――担当講師の印象やエピソードはありますか?
「2人の先生に担当してもらい、どっちもやるべきことを厳しく指導してくれて、それが成績アップに繋がったと思います!
毎週の宿題の量なども1日でできるギリギリのラインを攻めてくれて、それが逆にサボれなかったです。
宿題の確認や勉強の方針などは話しますが、雑談もしてくれていい息抜きになりました!」
―――合格した瞬間の気持ちは?
「合格する自信がなかった分、結果を見た時はかなり騒ぎました!
家族に連絡をしたらと自分以上に喜んでくれて、それがとても嬉しかったです!」
―――武田塾での受験勉強振り返ってどうですか?
「無理ないペースで、尚且つ限界ギリギリまで追い込んでくれたおかげで、勉強習慣がついて合格に繋がったと思います。」
―――最後に、来年度以降への後輩たちにメッセージをお願いします。
「自分の周りを見ると、受験を甘く見ている人が落ちている印象です。
どんなにいい点数をとっても満足せず向上心をもってさらにいい点数を目指すことが大事!
受かっている人は3年の夏休みまでに基礎を仕上げている人だと思います!!」
―――素晴らしいコメントありがとうございました!本当におめでとう!