2024度年合格者インタビュー!
N.M.君
学習院大学 法学部 合格
その他、立命館アジア太平洋大学 サステナビリティ観光学部、近畿大学 経済学部 合格
志望校に間に合うのか?という不安、「全然大丈夫だよ!」と背中を押された!
―――武田塾の受験相談したきっかけは何ですか?
「2つ年上の姉が武田塾あざみ野校に通っていて、姉からの勧めもあり、受験相談に行きました。」
―――武田塾を選んだ理由はどこでしょうか?
「集団塾に比べて、やるべきことを指定してもらえる武田塾のやり方は自分に合っているなと思い、魅力を感じました。」
―――受験相談ではどんな話をしましたか?
「現役の時あまり勉強していなかったので、志望校に間に合うのかを受験相談で尋ねた時に、「全然大丈夫」と言ってもらえて、不安が解消されました。」
リフレッシュも大切に!毎日コツコツ勉強を継続!
―――一番つらかったのはいつ頃ですか?
「受験直前の1月が一番辛かったです。
共通テストを受けたのですが、目標点には届きませんでした。
浪人生なのでもう一年はないから確実に合格を掴まなければならないというプレッシャーを感じ、辛かったです。」
―――学力が伸びてきた!と実感したのはどんな時ですか?
「3回目の武田塾模試*を受けた後です。
急激に伸びたということはなかったのですが、武田塾に入塾した頃に比べると、着実に成長していると感じることができました。」
*「武田塾模試」:共通テスト形式の模試になります。
―――モチベーションの管理はどうしていましたか?
「毎週の特訓で先生方が毎日の課題を設定してくれるので、やることが決まっていて、やる気が出ないなどはありませんでした。」
―――息抜きはなにかしていましたか?
「勉強が慣れない始めの時期は、月1で友人と会うことが日々のモチベーションであり、リフレッシュにもなっていました。
あまり調子が乗らない時は、好きな音楽を聴きながら、軽いものから勉強を始めました。
また、毎日散歩に行き、体を少し動かしつつ外の空気を吸って、リフレッシュしていました。」
各担当の先生が手厚くサポートしてくれた!合格の文字を見てホッとしました、、
―――担当講師の印象やエピソードはありますか?
「青木先生
直前期に共通テストや私大の過去問を確認テストに入れてくれたりと、手厚いサポートが印象的でした。
富谷先生
英語の知識がずば抜けており、どんな疑問でも解消してくれました。また、似たような趣味があり、楽しく特訓をすることができました。
田中先生
共通テストの前に、苦手な古文に特化して話をしてくれたおかげで、国語でいい点を取ることができました。」
―――合格した瞬間の気持ちは?
「学習院大学法学部の結果がでる前は、学習院大学の他の学部の結果がでていたのですが合格ではなかったため、不安な気持ちでいっぱいでした。
合格した瞬間、驚いたと同時に、ホッとしました。」
―――武田塾での受験勉強振り返ってどうですか?
「入塾した時に自分だけにつくられるルートに従って順番に進めていくのでその参考書を一つずつ丁寧にやっていくことと、
毎日自習室にきてコツコツ勉強することを継続すること、
この二つが大切だと思います!」
―――最後に、来年度以降への後輩たちにメッセージをお願いします。
「高校三年生は学校や部活で忙しいけど、毎日勉強時間を確保することが大切です。自分にあまえて、一日サボると、次の日もずるずるサボってしまうことがおおいと思うので、受験生は自分に厳しく、腹を括って志望校に向けて全力で頑張ってほしいです。」
―――素晴らしいコメントありがとうございました!本当におめでとう!