【菊名校/新規開校記念】8/29(土)・9/12(土)・9/19(土)・9/26(土) 地上最速の勉強方法 個別に教えちゃいますスペシャル
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東京大学 文科一類
英語と数学が不安定で学校の成績が上位半分から下になりちょっとやばいと思うようになり入塾しました。武田塾は授業がなく、参考書メインなので自分に合うと思い選びました。
数学が苦手で応用力がなかったため、武田塾の先生にできる限り典型問題はパターン化して確実に解けるようにすることを提案されました。基礎はそれで固めて何とか高2までに完璧に近い状態まで仕上げることができました。
自分は基礎とかどうでもいいやと思っていたのですが、はしょりがちな基礎こそが大事ということを改めて思いました。受験生になって序盤のうちに基礎問題に対しては問題を見ただけである程度の方針を決められるようになっていました。
武田塾は本人のやる気に成績の伸びが相当依存すると思います。やる気があって早くはじめれば、高3の4月あたりの模試では基礎力がつき他の受験生を突き放せると思います。 -
東京大学 理科一類
他塾で受けていた英語が合っておらず、部活と両立できるところに入ったほうが良いと思い武田塾を選びました。
武田塾では英語を受講して学校の参考書を進めていたので学校の授業でも時間が余るようになり、追試の勉強をしなくても良くなったのが大きかったです。成績も2年生の終わりには360人中200番から100番より少し上のところに上がりました。
3年生になってから過去問で分野別の対策を始めました。夏の東大模試で英語は120点中31点でした。問題が難しかったのと基礎が固まっていないのが原因でした。秋には120点中73点まで上がりました。
担当の先生とは話していてとても楽しかったですし、メンタル的にも安定していました。
受験期は他の人と話さなくなり、メンタル的にもきつい時があったのですがその時に先生と話すことで良い状態にできました。 -
東京科学大学 生命理工学院
東京科学大の英語は長いので文章をきちんと読解することに重点を置いていました。
数学は300点で非常に配点が高いのでガッツリやっていました。数Ⅲ・Cに関してはパターンを覚えてそこから難しい問題をやっていました。
化学は5月の全統模試では偏差値が54.4でしたが10月の全統記述模試では73.7まで上がりました。化学は勉強を始めたのが遅く、高3の4月~7月にインプットを終わらせて、夏休みに入って「重要問題集」をやりました。
個別指導では、解法の確認や解き方のチェック、教科書に赤字で書かれていないが必要な知識や、覚えておくと便利なことを教えてもらいました。
武田塾は自分のペースでできることが強みだと思います。参考書を自分に合わせてカスタマイズしてくれて、効率的な自学自習ができたので、武田塾に入ってよかったと思います。 -
一橋大学 法学部
国公立志望という時点でやる教科も多いし、自分がまず何をすればいいのか目の前に選択肢がたくさんありすぎて手がつきませんでした。
入塾時は英語と世界史を、9月からは国語と数学を受講しました。
英語は「大岩のいちばんはじめの英文法」からはじめて、数学は9月から始めたので、おすすめされていた「赤文系」と「青文系」を1人でコツコツ進めていました。
国語を始めたのも夏の後でしたが、最初は「船口の最強の現代文記述トレーニング」、「CanPass現代文」をやりました。
武田塾は先生方が親身になってくれるところがすごくありがたかったです。
勉強はしていたのですが11月頃から模試の結果が出ずに落ち込んで不安な日々が続いていた時に1~2時間も相談にのってくれました。別の塾に通っていた時はそれこそ大手だったので生徒の1人でしかなかったのですが、武田塾の先生は必ず毎日会話してくれたり、とにかくサポートが手厚かったです。 -
大阪大学 理学部
滑り止めで合格していた大学がありましたが、浪人するかどうか迷ったときに、武田塾の無料相談に行った結果、大阪大学に行きたい気持ちが大きくなり、武田塾に入塾しました。
現役時代は2次の問題の解き方が定まっておらず、あやふやだったのがダメでした。武田塾では宿題で出た問題はどこを聞かれても100%答えられるようにしました。
成績は夏に受けた模試でかなり上がり、夏の記述模試ではA判定まで伸びました。
入試問題は初見問題になるのですが、よくよく解いてみると、知っている内容であるということに気が付けませんでした。担当の講師からのまずは解いてみるというアドバイスから、解法にいたるまでのプロセスができて問題が解けるようになりました。
受験はがむしゃらに勉強するだけでなく戦略も立てないといけません。やる気があれば武田塾ではその道を示してくれるので、後はそれに乗っかってやっていくだけで合格への道まで行けると思います。 -
早稲田大学 社会科学部
現役時は国立は横浜国立大学、私立は明治大学と中央大学のみを受けましたが全落ちしてしまいました。
浪人時に文転をしようと思い、日本史の知識が全くない状態から始めることになりました。他の予備校だと自分のペースで理解をしていくのが難しいのではと考え、自分で参考書を読みながら進められる武田塾が良いと思い入塾しました。
武田塾では日本史で特に感じたのですが、参考書を回すスピードが速すぎて、そんなに早く進めて理解できるのか?と思っていたのですが、そのやり方がすごい自分にはまりました。
早稲田の総合問題は過去問が少ないので、回数を重ねるより形式に慣れることをイメージしていました。
浪人して夏が終わった10月~11月頃に自分は何をしているのだろうと迷ってしまうことがあると思いますが、意外とそこでちゃんとめげずにやっていくとだんだん結果も出てくるし、道筋もなんとなく見えてくる気がするので、めげずにラストまでやり抜いた方が良いと思います。 -
慶應義塾大学 法学部政治学科
一度、大学に通っていて、周りより遅れていたので何の参考書をどんなペースで進めたら良いのかわかりませんでした。
武田塾は自分に合ったルートを作ってくれるので行きたいと思いました。
長文が全然読めない時期があったのですが、武田塾チャンネルで長文は音読を何周もやるということを聞いて、実際に「The Rules4」と「ポラリス3」で30周ずつくらい音読をしたところ、共通テストのときからスラスラ解けるようになりました。
合格することをモチベーションにして毎日16時間勉強していました。
慶應は16時間の勉強や音読を30周ずつやるみたいなおかしいくらいの量を勉強しないと合格するのは難しいと思います。
武田塾はどのレベルの参考書から始めたら良いかわからない人や勉強をサボってしまう人とか管理をしてくれるので良いと思います。
判定がどれだけ悪くてもずっと頑張って続けていたら、絶対に良い結果が待っていると思うので頑張ってください。 -
慶應義塾大学 理工学部
武田塾を選んだ理由は当時、芝浦工業大学を志望していたので、集団授業の大手予備校は少し違うと思ったからです。
武田塾は自分の勉強スタイルにすごく合っていて相性が良さそうというイメージでした。
物理と数学は体系化といって自分の中に蓄積されている問題を全て一般化して難しい問題を解くための武器として使えるようにしました。例えば数学であれば「基礎問題精講」なら問題文をみて解法がすぐに言えるように口頭確認をしていました。
数学は目の前にある問題や参考書の問題を全て解けるようにしてから体系化をしました。
早慶の理系に関しては作戦が重要だと思います。全部解ける必要はなく取れる問題を先に取って難しい問題は後で考えるのが大事だと思うので、頭がいいからではなく作戦で合格するのかなと思います。
武田塾は自分のような非進学校や周りのペースに合わせたくない人は自分のスピードで勉強できるのでお勧めかなと思います。 -
同志社大学 文学部
他塾に通っていて英語はアルファベットを覚えるところから始めていました。そこでは半年で高1レベルまで進みました。
武田塾では英語は「大岩のいちばんはじめの英文法」を使って中学の内容から始めました。国語は文法をやる以前に漢字が書けなかったので漢検3級レベルの漢字の勉強から始めました。日本史は「時代と流れで覚える!日本史用語」を使用していました。
ルートの進度はMARCHレベルを古文と英語は高2の3月までに、現代文は高3の7月に日本史は高2の1月までにそれぞれ突破しました。
通信制高校に通っていたこともあり、受験のことを話せなかったので、話せるひとがいてくれたことが支えになりました。
家で勉強ができない人や、私のようにあまり小中で勉強をしてこなかった人は逆転合格を狙える塾だと思うのでひとりでは不安と思っている受験生や支えあってもらえる先生方と一緒に受験勉強したい人にお勧めしたいです。 -
岩手医科大学 医学部
現役から1浪目までは映像授業を中心とする塾に通っていましたが、映像が面白いという感動を受けて終わってしまい、演習量が確保できなかったため、武田塾を選びました。
映像授業の時と比べて演習量が増えましたし、模試の成績もうなぎ上りで上がりました。
数学は2浪目のスタート時偏差値が43から56~58まで上がり、他科目の底上げにもなり、苦手な科目から十分なレベルまで伸びました。伸びた理由は基礎固めをしたのが大きいと思っています。「入門問題精講」を使用していたのですが、基礎固めの範囲が広く、ここまで基礎をやるのかと思いました。
武田塾から指示された1日当たりの進捗に従って勉強し、忙しさに身を任せていたのでつらさや不安などは感じる間もなく、ただ忙しかった1年でした。
武田塾では「勉強に対する取り組み方」や自分なりの勉強だけでなく、「問題に対して様々な方向からアプローチしていく、問題への対処法」を見つけられたことが良かったと思います。