第一志望に逆転合格! 県立長野大学企業情報学部 合格体験記 

上田校・

第1志望に逆転合格!!

名前 三井ゆき菜

出身校 上田染谷丘高校

合格校 長野大学 企業情報学部 

入塾時期 7月

当時の成績 偏差値45くらい

 

三井さん1

きっかけ

友達の紹介で話を聞きに行ってみていいと思ったから。

 

勉強法や成績など変わったこと

高校に入ってから運動部に所属し、毎日帰るのが遅くなっていて、中学までの勉強の習慣はほとんど無いに等しかったです。さらに、私のこの優柔不断な性格から、志望校も7月になってもしっかりと定まっておらず、コロナのせいで学校も休校になっていたため、受験生として危機感を感じることが遅すぎました。不安な気持ちしかないなか入塾を決めました。武田塾に入ってまず大きく変わったと思うことは勉強の習慣がついたことです。毎日やる量を決めてもらえるため、最低限それはやりきろうと思うことができました。絶対毎日なんて自習室に行けないと思っていたけれど、周りの雰囲気や、友人の頑張りを見て自分もやる気が出ました。だから、毎日塾が終わる時間まで勉強する習慣が自然とつきました。

 

担当の先生

私の担当の二人の先生はどちらも本当にいい先生で、どんな基本的な問題でも、丁寧にわかるまで説明をしてくれます。特訓中わからない問題の答えをすぐに言わず、なんとか自力で答えを見つけられるよう導いてくれました。学校の先生と比べて自分と年が近いこともあり、なんでも気軽に質問できました。自分で一から考えるよりも聞いたほうがずっと早いし深く理解できるから、わからなかったらすぐ質問することを心掛けました。わかったときは凄くうれしいし、宿題の達成度が高いと先生もほめてくれるからそれもやる気につながっていたと思います。頼もしい素敵な先生たちに教わることができてとてもよかったです。

 

思い出

まず、勉強の合間に時間を決めて友達と一緒に休憩する時間がとても楽しく、その時間のために頑張れました。これから塾をやめるまでまだ少し時間があるから、受かった自分がその子の負担にならないように自分の勉強もがんばりつつ全力でサポートしたいです。

結果的に総合型選抜で受験することになり、一次試験も二次試験も勉強と同時進行だったため、たくさん大変だなと思うことはあったけど、塾長の先生からもたくさんのアドバイスと助言をもらい、本番も緊張することなく試験に臨めたので、とても感謝しています。

 

来年度以降の受験生へ

 

武田塾は、自分が努力した分だけ結果が出るし、今何がどの位できるようになったかが毎週のテストで明確になります。さらに、問題集の進め方もいい方法だけを教えてくれるからすごくいいと思います。

だから、いつ始めてもどれだけ成績が悪くても、自分の頑張り次第でどんな目標も達成できると思います。私みたいに最初は国公立の共通テストに向けた勉強から急に総合型選抜に変えてもその都度最善の方法を提案してくれて、まさかそこで合格できると思ってなかった、というとこで第一志望に合格できました。武田塾は一人一人への対応がとても丁寧だと思います。そして、安心して進路を任せられる塾だと自信をもって言えます。武田塾で自分の目標に向けて最後まであきらめずに頑張ってほしいです。

 

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