塾生の声

【愛媛大学工学部】武田塾の勉強で学習習慣向上!Mくん合格体験記

みなさんこんにちは。武田塾高松校です。

今回は、2026年の武田塾高松校に通った生徒の合格体験記をお届けします。

 

2026年合格体験記_テンプレ

 

今回は、高校2年生の11月に入塾し、

見事、愛媛大学工学部、大阪産業大学デザイン工学部に合格されたMくんの合格体験記です。

武田塾の学習システムを通じて、自主的に学習する姿勢を身につけたMさん。

そんなMさんを合格へと導いた武田塾の学習法・サポート体制とは、いったいどのようなものだったのでしょうか。

 

本稿では、Mさんの体験をもとに、武田塾の学習システムの特徴や強み、そしてその効果についてご紹介します。

武田塾がどのようにして「勉強のやり方」から変えていくのか、ぜひ最後までご覧ください。

 

 

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Mくんのプロフィール

2026年合格体験記_テンプレ (1)

出身高校:香川誠陵高校

文理:理系

入塾時期:高校2年生11月

合格大学:愛媛大学 工学部、大阪産業大学 デザイン工学部

 

家では誘惑だらけ…机に向かっても「迷う」日々

高校2年生の11月。

受験に向けて少しずつ周りが動き出す時期ですが、入塾前のMくんは大きな壁にぶつかっていました。

 

「家で勉強しようと決意しても、どうしてもスマホやゲームの誘惑に負けてしまうんです」

 

学校から帰って机に向かうものの、気づけば動画を見てしまったり、SNSを開いてしまったり。

結局、思うように勉強時間を確保できず、そんな自分に不満と焦りを感じていました。

 

さらにMくんを苦しめていたのが、「机に向かっても、具体的に何をすればいいか分からない」という状態でした。

とりあえず参考書を開いてみるものの、

「今日は数学をやろうか、いや先に英語の単語を覚えるべきか…」

と迷っているうちに時間が過ぎ、結局ボーッとして1日が終わってしまうことも少なくありませんでした。

 

どれだけ「勉強しなきゃ」という気持ちがあっても、「何を」「どうやって」「どれくらいのペースで」進めればいいかが明確でなければ、人間はすぐに行動を先延ばしにしてしまいます。

 

Mくんは、このままでは絶対に志望校に届かないと危機感を抱き、「自分一人では無理だから、勉強のスケジュールを全部決めて、管理してくれる環境に行こう」と決意。

そこで、集団授業の塾ではなく、一人ひとりの自学自習にあわせて徹底管理してくれる武田塾高松校での学習をスタートしました。

 

 

Mくんの合格を支えた!武田塾のサポート体制3選!

武田塾での学習をスタートさせたMくん。

家での誘惑や「何から手をつければいいか分からない」という悩みを抱えていた彼を、合格へと導いた強力な環境がありました。

ここでは、Mくんの学習習慣を劇的に変え、合格へと導いた「3つのサポート体制」をご紹介します!

 

①思い立ったら、すぐ勉強。365日使える自習室!

入塾後、Mくんの生活は劇的に変わりました!

その最大の証拠が、圧倒的な「勉強時間の増加」です。

 

【Mくんの勉強時間の変化】

  • 平日:約2時間  ↗  約4.5時間

  • 休日:約4時間  ↗  約6時間

 

家ではスマホの誘惑に負けていたMくんが、なぜこれほどまでに勉強できるようになったのでしょうか?

 

その一番の理由は、彼が「365日開いている武田塾高松校の自習室」を使い倒すようになったからです。

 

しかし、ただ自習室という「場所」が提供されただけで、急に勉強できるようになるわけではありません。

彼を毎日自習室へと向かわせた真の理由は、武田塾の「学習管理システム」によって「勉強への迷い」が完全に消滅したからです。

 

武田塾高松校の自習室はなんと、

GW・お盆・年末年始を含め、毎日開校しております!

<開講時間>

月曜日~土曜日:9:00~22:00

日曜日:12:00~19:00

連休で香川県の多くの図書館や学習塾が空いていない日も、武田塾高松校なら、毎日自習室で勉強できます!!

 

また、武田塾高松校には日曜日を除いて質問対応できる講師がいつもいるため、自習室で勉強しているときわからないことをいつでも質問できます。

Mくんはわからないことがあったときには積極的に質問に行き、早めに解決することで勉強の効率化に役立てていたそうです!

 

武田塾高松校の自習室について詳しく知りたい方は以下をチェック↓↓

 

②"何をすればいいか迷わない"学習管理
→「4日2日ペース」と「講義本×演習本」で基礎を完璧に!

参考書を進めるのにも具体的に何をすればいいか分からず、机に向かってボーッとすることが多かった入塾前のMくん。

 

武田塾に入塾してからは

「今日はリードLightノート化学のP30〜34を覚える」

というように勉強する範囲が決められているので、座った瞬間に勉強を始められるようになったようです。

 

勉強することが決められていることにより、勉強を始めるまでの時間を無駄にしない。

これが「受験勉強」においてとても重要なポイントの1つです。

 

武田塾では、生徒一人ひとりの自主学習を徹底的にサポートしています。

週1回の特訓で1週間の宿題を明確に指定し、確認テストでその完成度をチェックします。

また、指導報告書をもとに学習を進めることで、迷わず効率的に受験勉強に取り組むことができます。

武田塾の指導報告書

毎日の宿題を数字で明示し、勉強の課題にも具体的なアドバイスをお伝えしています!

 

③参考書の進めるペースと使い方で成績は決まる!武田塾の最強勉強法!

入塾前のMくんは、参考書を使って勉強していたものの、どのようなペースで進めるべきか、どのように復習すればよいのかが明確ではなかったそうです。

そのため、計画通りに進まなかったり、理解があいまいなまま次に進んでしまうこともあったと話してくれました。

 

そんなMくんが「成績が劇的に上がった」と語る最大の理由は、武田塾の「4日2日ペース」「参考書の使い分け」にあるようです。

ここでは、その一部を紹介させていただきます。

 

武田塾の勉強法として代表的ものに、4日2日ペースがあります。

4日2日ペースとは、武田塾がおすすめする勉強サイクルのことで、

4日間参考書の新しい部分を進める
 ⇩ ⇩ ⇩ ⇩ ⇩
2日間その進めた範囲を徹底的に復習する

そして、一週間のうちに同じ範囲を3回完璧にし記憶の定着を図るものです。

 

スクリーンショット (188)

この勉強法により勉強を中断せず続けることができます。

 

また、Mくんは講義本と演習本をどちらも使うことで、物理・化学の基礎固めを着実に進めていきました。

 

①講義本を用いて各単元の考え方や公式の意味を理解

②演習本で実際に問題を解く

①と②を繰り返すことで「理解したつもり」を「自分で解ける」に変えていくという学習サイクルを徹底しました。

 

演習本で解けない問題や、解答の方針が立たない問題に出会った際には、

そのままにせず必ず講義本に戻って該当箇所を読み直し、どの知識や考え方が足りなかったのかを確認します。

そして、理解し直したうえでもう一度同じ問題に挑戦することで、知識を確実に定着させていきました。

 

講義本で理解し、演習本で確かめる学習を何度もくり返す中で、Mくんは物理・化学の基礎を少しずつ、しっかり固めていくことができました。

 

まとめ

今回は、武田塾のサポート体制をフル活用して見事志望校に合格したMくんの合格体験記をお届けしました!

365日使える自習室と、何をすればいいか迷わず取り組める学習管理、参考書の使い方まで丁寧に整った環境の中で、Mくんは無理なく勉強時間を増やし、少しずつ成績を伸ばして合格にたどり着きました。

 

武田塾は、授業をする塾ではありません。
「勉強のやり方」と「勉強する環境」を根本から変えることで、今まで伸びなかった人を“本気で”合格まで導く塾です。

 

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最後までご覧いただき、ありがとうございました!!    

 

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