佐藤君【武田塾立川校の合格体験記】
こんにちは!
「E判定からの逆転合格」で
おなじみの武田塾立川校です!
立川周辺で塾・予備校をお探しの受験生のみなさん、
もうどこの予備校に通うか決めましたか?
「自分に合っている予備校はどこ?」
「今の偏差値は低いけど難関大を狙いたい!」
「実際に予備校に通っていた人の話を聞いてみたい!」
そんなあなたのために
武田塾立川校に実際に通っていた塾生のリアルな合格体験記を紹介します!
工学院大学に合格した佐藤君ってどんな人?
名前:佐藤くん
出身校:都立立川高校
合格した大学
工学院大学・先進工学部
武田塾に入ったきっかけは?
高2の冬ごろ、ようやく大学受験に意識が向いたとき、それまでの怠惰っぷり、無計画ぶりを省みて、「このままだとマズい」と思いました。
入る塾を探していたときに電車内の広告を見て、興味を抱きました。
武田塾に入ってからの佐藤君の成績は?
武田塾に通って、成績(偏差値)はどのように変化しましたか?特に伸びた科目などがあれば教えてください。
化学と物理において、基本に立ち返って取り組む方法を教えていただき、スムーズに勉強が進みました。
【変化の推移】
7月 全統記述模試:総合偏差値 47.1 ➡10月 全統記述模試:総合偏差値 49.8
宿題ペース管理で計画を立ててもらったことはどうでしたか?
取り組むべき課題ではなく、「かけられる時間」から計画を立てることで、それまで頭の中で取り組んでいた事柄を優先順位を付けて整理しました。
自分が守れる計画を立案していただき、効果的・効率的に勉強できました。
個別指導はどうでしたか?
自分の中で引っかかったことや普段の悩みなどを真摯に聞いて下さり、論理的あるいは科学的に解消してくださいました。
「授業を受けず参考書の自学自習」で進めるスタイルはどうでしたか?
結果を左右するのは自分自身だという感覚に身が引き締まり、勉強するのが当たり前の習慣を形成できました。
武田塾の校舎長・講師の先生はどうでしたか?
質問や連絡の際、気さくに対応して下さり、塾が日常となっていたと思います。
受験勉強で壁にぶつかったことはありましたか?どう壁を乗り越えましたか?
模試や演習で上手くいかず、そのフラストレーションをスマホや本などに向けてしまい日々の勉強が疎かになり、また演習で・・・という負のスパイラルにはまってしまいました。
自分のげんじょうを見つめ直し、対策に全力を注いでいればと思います。
受験勉強で手ごたえを感じたのはどのタイミングですか?
過去問を解く際、重点的に復習した分野の点数がゆっくりとですが、着実に伸びていったのは嬉しかったです。
特に力が付いた参考書とその理由を教えてください。
1位:宇宙一わかりやすい高校化学シリーズ
理由:高校の授業で取りこぼした箇所を補強し、演習への足掛かりとなりました。

武田塾に通って、変わったことを教えてください。
やるべき課題やりたい勉強、やれる時間を常に考えるようになり、計画することの大切さを知りました。
合格がわかったときの気持ちを教えてください。
不合格を知ったとき不完全燃焼で終わったことへの後悔、思い描いた道筋から外れてしまったことへの落胆、高校生活が真に終わりを迎えたことによる喪失感と同時に、新しい段階へと進んだんだという一片の希望を抱きました。
大学合格後の目標や夢を教えてください!
今の段階で思い浮かぶのは農工大への紳士入学ですが、一先ずは大学に適応し、今まで以上に増大した自由と情報を最大限有意義に使って、自律できる自立した「大人の自分」を目指したいです。化学系の職に就きたいとは考えております。
後輩に武田塾はおすすめできますか?また、それはどのような点ですか?
計画を立てること、自分で勉強することの重要性を学ばされて下さる点から私は武田塾をおすすめします。