塾生の声

【合格体験記】偏差都を25以上UPして同志社大学に逆転合格!

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偏差値を25以上UPして同志社大学に逆転合格!

こんにちは!武田塾下曽根校です!

今回は圧倒的な努力量で成績を大きく伸ばし、 同志社大学グローバル地域文化学部に合格した

三谷 健心 君の合格体験記をご紹介します!

🌸同志社大学 グローバル地域文化学部 (個別学部日程)

入塾時期:高2の4月

武田塾に入ったきっかけは?

もともと自分は全くと言っていいほど勉強していませんでした。

親からは「勉強しろ」とずっと言われ続けていましたが、 自分一人ではなかなか勉強に取り組めませんでした。

正直、勉強するなら塾に入らないと無理だと思い、いろいろな塾を探しました。その中で見つけたのが 武田塾でした。

授業を受けるのではなく、 参考書を使って自学自習を徹底するスタイルを知り、 「これなら自分に合うかもしれない」と感じて入塾を決めました。

 

武田塾に通って、成績はどう変化しましたか?

高2の4月頃に入塾した当初の偏差値は 52程度でした。

しかし武田塾で勉強を続けた結果、高3の記述模試では 偏差値80を超えたこともありました。

学校の学年順位も、入塾前は 80位~40位くらいでしたが、入塾後の模試では 3位を下回ることはなく、1位を取ることもありました。

さらに、高3の10月下旬から 早稲田大学を第一志望として目指し始めました。

そこから本気で過去問演習を進め、1月には過去問で何度も合格点を取れるようになりました。

過去問の出来だけを見ると、9割方は合格できるという自信がありました。

結果として早稲田大学は 惜しくも不合格になってしまいましたが、あのレベルまで本気で挑戦した経験は自分の大きな財産です。

挑戦したことに一切の後悔はありません。

 

宿題ペース管理で計画を立ててもらったことはどうでしたか?

武田塾では、やるべきことや勉強のペースを すべて塾側が決めてくれました。

自分は 与えられた宿題をひたすら終わらせることだけに集中しました。

正直、出される宿題は自分が想像していた量の 2倍くらいありました。

でも、今振り返るとそれくらいの勉強量こそが合格に必要だったのだと思います。

 

個別指導はどうでしたか?

自分は 集団授業がとても苦手でした。

人の話を長時間聞き続けるのが苦手で、どうしても集中力が切れてしまうタイプでした。

しかし武田塾の個別指導は 先生との対話形式なので、常に集中して取り組むことができました。

疑問点もその場ですぐに聞けるので、とてもやりやすかったです。

 

授業を受けずに参考書の自学自習で進めるスタイルはどうでしたか?

学校の授業だけでは、正直言って入試で通用するレベルまで学べる範囲が狭いと感じていました。

その点、参考書を使った自学自習は

・自分のペースで進められる

・じっくりやりたいところは時間をかけられる

・早く終わるところは短時間で進められる

このように 臨機応変に勉強ペースを変えることができます。

さらに参考書学習は内容も多様なので、飽きることなく勉強を続けられました。

 

武田塾の校舎長・講師の先生はどうでしたか?

校舎長:とても話しやすい方で、勉強の相談もしやすく、ほとんど毎日のように勉強に関する相談をしていました。

森口先生(国語/同志社大学):とても明るい先生で、勉強に対する不安を払拭してくれる存在でした。受験直前には過去問を一緒に確認してもらい、意識すべきポイントや解き方のコツなどをたくさん教えてもらいました。

阿部先生(英語/京都大学):英語がネイティブレベルの先生でした。過去問で間違えた問題を見てもらうと、問題を見た瞬間にすぐ解説が始まるほど知識量がすごかったです。 過去問の解き方を矯正してもらい、英語の正答率が大きく上がりました。

 

受験勉強で壁にぶつかったことはありましたか?どう壁を乗り越えましたか?

一番苦労したのは 英語でした。

自分はそれまで英検の勉強を中心にしていたので、解釈力や速読力が大学入試では強く求められます。

大学入試の英文は解釈が非常に難しく、最初はまったく太刀打ちできませんでした。

そこで校舎長に 音読を勧めてもらい、本気で音読に取り組みました。

 

実際に行った音読

TheRules3:すべての長文を 50回ずつ(4月~6月)

記述式トレーニング:すべての長文を 70回ずつ(6月~8月)

TheRules4:すべての長文を 20回ずつ(9月~10月)

解釈技術100:すべての長文を 20回ずつ(10月~11月)

早稲田大学国際教養学部の過去問2年分:すべての長文を 20回ずつ(1月~2月)

これだけ音読を続けた結果、速読力・解釈力・集中力が劇的に上がり、大学入試の英文もスラスラ読めるようになりました。

 

受験勉強で手ごたえを感じたのはどのタイミングですか?

夏頃に同志社大学の過去問を初めて解いたとき、いきなり7割くらい取ることができました。

それまでは参考書学習に集中していたので、確実に力がついていることを実感できて本当に嬉しかったです。

 

特に力がついた参考書とその理由を教えてください。

英検準1級EX

2冊目の単語帳として取り組みました。

実際に過去問を解いていると、この単語帳で覚えた単語がかなり出てきました。

ターゲット1900だけでは足りないので、難関大学を目指すなら絶対にやったほうがいいです。

英文解釈の技術100

それまでの自分は、単語の意味をつなげて適当な日本語訳を作って読むような状態でした。

この参考書をやってからは、英文の文構造を理解して論理的に読む力がつきました。

難しい英文でも読めるようになったのは、この参考書のおかげです。

 

武田塾に通って、変わったことを教えてください。

一番大きく変わったのは 勉強習慣です。

高2の春に入塾しましたが、入塾前は勉強時間が0時間でした。

しかし入塾後は平日でも最低5時間は勉強するようになりました。

さらに高3の夏以降は、平日も休日も関係なく1日12~13時間勉強を続けていました。

 

合格がわかったときの気持ちを教えてください。

気持ちいい。最高。頑張ってきてよかった。って感じでした。

 

大学合格後の目標や夢を教えてください。

大学在学中に TOEIC満点 を取ることが目標です。

そして将来の夢は、 外資系コンサルティング企業で働くことです。

 

後輩に武田塾はおすすめできますか?また、それはどのような点ですか?

おすすめできます!

武田塾は

・自分のペースで勉強できる

・勉強効率が他の塾と比べて圧倒的に高い

・勉強計画をすべて任せられる

・管理してもらえるのでサボれない

という大きなメリットがあります。

さらに、集団授業では理解しづらいところも

個別指導だから質問しやすいのも魅力です。

 

後輩への勉強に関するアドバイス

英語

難関私大を目指すなら、高2のうちに

・英単語(できれば英検準1級レベルまで)

・文法(Vintageなど)

を終わらせておくべきです。

そうすれば高3では解釈と長文読解をスムーズに進められます。

さらに高3の春から英検1級レベルの単語帳を始められると、早慶レベルでも戦えます。

夏までに志望校より1ランク下の大学の過去問で合格点が取れる状態が理想です。

 

現代文

現代文の読み方と漢字の知識を高2の夏までに終わらせるのが理想です。

そして高2のうちにMARCHルートを終わらせておくと安心です。

高3に入ったらすぐに『現代文と格闘する』を始めるのがおすすめです。

最低3周すれば読解力は劇的に上がります。

 

古文

高2のうちに日大レベルまで終わらせておくことが非常に大切です。

古文単語は600語くらい載っているものがおすすめです。

古文単語は点数に直結するので、1つでも多く覚えることが大事です。

 

漢文

『早覚え即答法』を3周して、巻末の「これだけ漢字」も覚えましょう。

さらにステップアップノートで暗記と演習を行い、

あとは過去問演習で仕上げれば大丈夫です。

もしスランプに陥ったら、音読をたくさんすれば必ず回復します。

 

政治経済

明治大学や同志社大学以上の難関大学を目指す場合、政治経済は正直おすすめできません。

併願校の選択肢が狭くなるからです。

それでも政治経済を選ぶなら、『蔭山の面白いほどわかる政治経済』を、 高2の冬休み頃から始めると後々楽になります。

東進の1問1答は必ずやっておいたほうがいいです。

可能なら夏休みに『計算&論述問題』も進めておくと大きなアドバンテージになります。

あとは過去問を徹底的に解き、間違えた問題を講義系参考書で復習し、参考書に載っていない用語が出たら必ず書き込んで知識を増やしていくことが大切です。

遅くとも秋には憲法の勉強にも取り掛かり、全部覚えるくらいの勢いで取り組めば大丈夫です。

 

最後に

受験は本当に大変ですが、正しい方法で努力を積み重ねれば必ず結果はついてきます。

自分もゼロからのスタートでしたが、本気で勉強すればここまで変われるということを実感しました。

ぜひ最後まで諦めずに頑張ってください!!!!

志望校に合格したいなら、武田塾。

突然ですが、質問です。

志望校に合格するための条件は何でしょうか?

答えは「入試問題で合格最低点以上の得点を取る」ことです。

すなわち、入試当日に「入試問題が解ける状態」になっていることが必要です。

 

ではここで、共通テスト英語の問題を解いてみてください。

スクリーンショット 2023-06-02 152022

<引用:独立行政法人 大学入試センター https://www.dnc.ac.jp/>

 

もし今これが解けない状態であれば、入試当日までに何をする必要がありますか?

「単語の意味を覚える」「文法を覚える」「速読力をつける」

こうしたことが必要ですよね。

 

単語の意味を覚えるにはどうすれば良いでしょう?単語帳で意味を隠しながら何度も反復しますよね。

文法の暗記も速読力の強化も同様です。自分で問題を解いていかなければなりません。

これらはすべて、授業ではなく「参考書学習」で行っている事に気が付いたでしょうか?

 

学校で全く同じ授業を受けているのに、なぜ「伸びる生徒」と「伸びない生徒」が生まれるのでしょうか?

それは、自宅で「参考書学習をしているかどうか」の違いだけなのです。

授業はあくまで「理解」に過ぎず、その内容を「暗記=インプット」し、「演習=アウトプット」することで初めてテストで問題を解けるようになるのです。

図1

武田塾では何をするの?

だから武田塾では授業をせず、秘伝のルートに則って参考書学習に100%注力させるのです!

その中で分からない箇所は「全科目」「即座に」質問対応します。これが最も効率の良い学習の進め方なのです!

また、武田塾では授業の代わりに「特訓」を行います。通常の個別指導塾とは異なり、講師と完全1:1の指導で、正解した問題についても「内容が本質まで理解できているか」を徹底指導します。

表面的な理解で正解に辿り着いたのでは、入試問題には一切対応できないからです。

 

武田塾の勉強法

武田塾では一人一人個別のカリキュラムを作成します。現在までの学習状況、志望校、受験までの時間は一人一人異なるからです。

そしてそのカリキュラムから毎週宿題を提示し、間違えた問題は1週間で4回、手を使って解き直しをしてもらいます。

一度解き直すだけでは全く意味がありません。ここまで反復しなければ記憶には定着しないのです。

 

武田塾の勉強法に少しでも興味がわいた方は、下部の「無料受験相談」バナー、又は「校舎直通電話」から、まずは無料相談にお越しください‼

 

無料相談では何をしてくれるの?

 

無料相談では、30分~1時間のお時間を頂戴し、受験のプロが生徒様の現状の成績・学習状況を踏まえ、

・成績を伸ばすために何をすべきか

・選択科目の選び方

・部活との両立方法

・受験校の選定

・入試の傾向や方式

・武田塾の勉強法

・コースや料金体系

などを全て無料でお教えいたします!

 

受験に対する不安を、この機会に一気に解消しちゃいましょう!

 

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日本初!授業をしない武田塾 下曽根校

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