塾生の声

【合格体験記】同志社大学 法学部合格!<岡山駅前校>

みなさんこんにちは!

武田塾岡山駅前校です!

 

今回の記事では、

同志社大学 法学部

合格した、Hさんをご紹介したいと思います。

Hさん 合格体験記

 

武田塾に入ったきっかけは?

A.友人の紹介。その友人とは勉強に対する姿勢が似ていて、自分にも武田塾が向いていると思い入塾した。

 

武田塾に通って、成績はどう変化しましたか?特に伸びた科目などがあれば教えてください。

A.英語を指導していただいたが、定期テストでは毎回8割取れるようになり、授業にもスムーズに参加できるようになった。模試も偏差値が8上がった。

 

宿題ペース管理で計画を立ててもらったことはどうでしたか?

A.1日のうちにすべきことが可視化されていたため、それを絶対にこなすという目標があり、充実した学習ができた。自然と学習習慣もつき、英語への苦手意識が段々と薄くなっていった。

 

個別指導はどうでしたか?

A.とても優しく話しやすい雰囲気で、会うのが楽しみだった。私の学習状況に真摯に向き合ってくださり、丁寧かつ的確な指導を受けることができた。

 

「授業を受けず参考書の自学自習」で進めるスタイルはどうでしたか?

A.私自身、授業で先生の話を聞いてもあまり理解できないことが多かったため、参考書を用いながら自分のペースで学習できてよかった。段階を踏みながら様々な参考書に取り組めた。

 

武田塾の校舎長・講師の先生はどうでしたか?

A.フレンドリーな方ばかりで、気軽に話しかけることができた。勉強以外のことも相談に乗ってもらえた。大学や受験に対する知識が多くて何を聞いても細かく答えてくれる。

 

受験勉強で壁にぶつかったことはありましたか?どう壁を乗り越えましたか?

A.学校行事がとても忙しくなり、勉強がおろそかになってしまったことで、英語の苦手意識が再来した。この日は自習室に行くというのを決めて、勉強のことだけを考える時間を確保した。

 

受験勉強で手ごたえを感じたのはどのタイミングですか?

A.英語長文を読むときに文章を何度も読み返さなくなった時。一度読んだら内容がつかめて、時間が足りないと思うことが少なくなった。

 

特に力がついた参考書とその理由を教えてください。

A.大岩のいちばんはじめの英文法。自分の基礎力のなさを思い知れた。だからこそ学びも多く、意欲も向上した。

スクリーンショット (118)

 

武田塾に通って、変わったことを教えてください。

A.計画通りに物事を進められるようになった。自分の立てた計画だと甘えてしまってあまりこなせなかったけど、先生の立てた計画は信頼できるし、ちゃんとしないといけないという責任感も出て、習慣になった。

 

合格がわかったときの気持ちを教えてください。

A.まさか第一志望に合格できると思ってなかったから、実感が湧かなかった。でも本当に嬉しくて、諦めなくてよかったと思った。

 

大学合格後の夢や目標を教えてください!

A.大学でやりたいことを見つけ、それを極めたい。充実した学生生活を送れるよう、勉強以外のサークルやボランティア、バイトにも力を入れて頑張りたい。

 

後輩に武田塾はおすすめできますか?またそれはどのような点ですか?

A.計画的にコツコツ勉強するのが好きな人に特にオススメ。自分の志望大学に向けて、明確な計画を立ててもらえる点は安心した学習につながる。

 

担当講師からのコメント

 同志社大学法学部への合格、本当におめでとうございます!

学校の課外活動と両立しながら頑張っている姿を見てきましたが、その努力が実を結んだことを心から嬉しく思います。
Hさんは、毎週の課題を一度も妥協することなく完璧にこなしてくれました。確認テストでも常に高得点をキープしていました。途中の「段階突破テスト」では少し苦戦する時期もありましたが、そこで折れずに長文読解の演習を積み重ねたことで、長文の読解力を身につけることができたと思います。
大学での勉強はもちろん、英語の学習はこれからも続きます。TOEICなどの外部試験にも積極的に挑戦し、さらに可能性を広げていってください。大学生活楽しんでくださいね!応援しています!

 

校舎長からのコメント

 Hさんは高3の4月に入塾されました。

当初から関西の難関私立大学への推薦での進学を目指していたため、まずは定期テストと模試の成績を向上させることを目標としていました。日々の宿題を丁寧に仕上げてくれており、かつ速いペースで進められていたので、高校基礎から取り組み始めた英語ですが、2ヶ月半で英語長文に入ることができました。

学校生活においては、定期テストで安定した得点を維持し、生徒会活動や体育祭の応援団に精力的に取り組むなど、何事においても妥協せず日々を過ごされていたと思います。

校内推薦に通ってからは、小論文対策に取り組みました。私も添削を行いましたが、構成・論理展開・内容のどの面においても申し分なく、しかも初めのうちから時間内に書ききっていたとのことだったので、自信を持って送り出すことができました。

当日の面接・小論文もしっかりやり切ってくれ、見事、同志社大学法学部合格!!おめでとうございます!

Hさんは、リーダーシップを発揮でき、何事にも全力で取り組める強みを持っていると思います。大学では、講義・サークル・アルバイトなど、これまでの学生生活とは違った経験をすることが多くなると思いますが、強みを活かして、有意義な大学生活にしてくださいね。応援しています!