塾生の声

家で集中できない悩みから東洋大学へ逆転合格!共テ英語覚醒の秘訣

【合格体験記】「家で集中できない…」から脱却!共テ英語10分余らせの奇跡!偏差値50から東洋大学 総合情報学部へ逆転合格!【T.H.さん】

こんにちは!武田塾 武蔵浦和校です。

今回は、高校2年生の11月、「勉強時間はとっているけど集中できない」「何をすれば良いか分からない」という悩みから武田塾に入塾。そこから参考書ルートと徹底したペース管理で劇的な成長を遂げ、見事、東洋大学 総合情報学部 総合情報学科 メディア情報専攻への逆転合格を果たした、T.H.さん(市立浦和南高校 出身)の合格体験記をたっぷりとご紹介します!

✨ この記事の3つのハイライト

  • 「勉強時間は長いのに集中できない」ダラダラしてしまう日々を「塾に行くのが楽しみ」毎日へ!
  • 共テ英語の時間が足りない!スランプを先生との「やり方分析」で打破し、なんと10分余らせるまでに覚醒!
  • 参考書ルートが迷いをゼロに!「受験勉強の大半は自習」だからこそ活きる武田塾の超効率スタイル。
💡 こんなお悩み、抱えていませんか?

  • 机には向かっているのに、家だとどうしても集中できず、時間がただ過ぎていく…
  • いざ本格的に受験勉強を始めようと思ったけれど、何から手をつけていいか全く分からない…
  • 共通テストの英語長文がいつも読み終わらず、点数が伸び悩んでいる…

「勉強時間はとっているけど、家だと勉強に集中できなかった」。入塾前、T.H.さんが抱えていたこの悩みは、多くの受験生が痛いほど共感するものでしょう。その悩みを彼女がどのようにして乗り越え、難関である東洋大学への切符を掴み取ったのか。感動の逆転ストーリーに迫ります。

T.H.さんの合格体験記 アイキャッチ


1. 高2の11月。「何をすればいい?」「家で集中できない!」という焦り

入塾前のリアルな悩みと焦燥感

  • 名前:T.H.さん(市立浦和南高校 出身)
  • 合格大学東洋大学 総合情報学部 総合情報学科 メディア情報専攻

T.H.さんが武田塾 武蔵浦和校に入塾したのは、高校2年生の11月。いよいよ受験を意識し始める時期でした。当時の彼女の偏差値は「総合偏差値 50」

当時の彼女は、非常に大きな二つの悩みを抱えていました。

「勉強時間はとっているけど家だと勉強に集中できなかったため、勉強に集中できる環境がほしいと思った。また、受験勉強を始めようとしていたけど何をすれば良いか分からなかった。」

「勉強しようという意志」はあるのに、環境が整わず、やり方が分からない。この「空回り」状態は、受験生にとって非常に苦しいものです。学校がない休日は特にダラダラしてしまい、「今日も無駄にしてしまった…」という自己嫌悪と焦りが、彼女の心を少しずつ削っていきました。

そんな「集中できない環境」と「やり方の迷い」を完全に断ち切るため、彼女は武田塾を選びました。

2. 劇的変化!参考書ルートとペース管理が「ダラダラ」を消し去った

武田塾に入塾したT.H.さんは、ここで自身の学習スタイルを劇的に変化させることになります。

「何をすればいいか」が明確になる参考書ルートの威力

入塾前は「何から手をつければ良いか分からなかった」彼女ですが、武田塾の「参考書ルート」によってその悩みは一瞬で吹き飛びました。

「自分のやらなければならないことが明確に分かり、また今自分がどのレベルにいるのかを把握することができたため、いつまでに何を終わらせる、という目標ができて勉強に身が入るようになった」と彼女は語ります。志望校合格から逆算された「1日単位の完璧なスケジュール」が提示されるため、彼女は「迷う時間」をすべて「勉強する時間」に変換することができたのです。

「塾に行くのが楽しみ!」毎日の宿題管理が変えた学習習慣

さらに、彼女の「家で集中できない」「ダラダラしてしまう」という問題も、武田塾のシステムが見事に解決しました。

「塾に入る前は学校が無い日にダラダラしてしまうことが多かったけど、武田塾では毎日の宿題を管理してくれるため、『今日も勉強するために塾に行こう』と思えるようになった」

また、彼女は中学時代に授業をする塾に通っていた際、授業が嫌で行きたくないと思うことが多かったそうです。しかし、武田塾の「授業をしないスタイル」は彼女にピッタリと合いました。「先生と話すのが楽しみで、塾に行くのがとても楽しくなった」と、最高のモチベーションで自習室に通う習慣を身につけたのです。

3. 共テ英語の時間が足りない!スランプを打破した「やり方分析」

順調に学習習慣を確立した彼女ですが、受験本番が近づくにつれ、大きな壁にぶつかりました。

「いつも読み終わらない…」共通テスト英語への恐怖

彼女が受験勉強で最も辛かったスランプとして挙げたのが、「共通テストの英語がいつも読み終わらなくて悩んでいた」ことでした。共通テストの英語は、膨大な文章量を限られた時間内で処理しなければならず、多くの受験生が「時間が足りない」という壁に直面します。

しかし、彼女は一人で悩むことはありませんでした。武蔵浦和校の先生が、強力なサポートに入ったのです。

先生と一緒に今までのやり方を確認し、共テの特徴を分析して自分に合ったやり方を考えた結果、読み終えることができるようになり、しかも10分余らせて終わることもできるようになった。

ただ「もっと早く読め」と精神論を押し付けるのではなく、今までの解き方を客観的に分析し、共通テスト特有の設問形式に合わせた「戦略的なアプローチ」を一緒に考える。このプロの視点と二人三脚の分析が、彼女の英語力を覚醒させ、「10分余らせる」という驚異的なスピードと正確性をもたらしたのです!

4. 落ち込んだ時も「一緒に悩んでくれる」温かい恩師の存在

過酷な受験生活において、常に順風満帆とはいきません。T.H.さんも、受験があまり上手くいかず、深く落ち込んでしまった時期がありました。

そんな時、彼女を精神的な底淵から救い出してくれたのが、武蔵浦和校の講師陣でした。

「色んな先生から励ましの言葉をもらい、乗り越えることができた。悩んでいることがあると、いつも一緒に悩んでくれるので、とても頼りになった。」

武田塾の先生は、ただ勉強を教えるだけの存在ではありません。生徒の不安や苦しみに真正面から向き合い、「一緒に悩み、一緒に解決策を探す」最強の伴走者です。この温かく頼りになる存在があったからこそ、彼女は最後まで折れることなく走り抜くことができたのです。

5. 総合偏差値57へ!「自習の質」を高め、東洋大学に見事合格!

数々の壁を乗り越えたT.H.さんの成長は数字にもはっきりと表れました。高2の11月に総合偏差値50だった成績は、高3の1月には「総合偏差値 57」へと大きくアップ!

そしてついに、見事東洋大学 総合情報学部 総合情報学科 メディア情報専攻への逆転合格を勝ち取りました!

最後に、後輩たちへ「武田塾 武蔵浦和校を絶対におすすめする理由」として、彼女は力強い言葉を残してくれました。

受験勉強の大半は授業ではなく自習だから、その自習の質を高めることのできるスタイルの武田塾をおすすめしたいと思う。

「自習の質」。これこそが、最速で成績を上げ、逆転合格を掴み取るための最大の秘訣です。

T.H.さん、本当におめでとうございます!「家で集中できない」と悩んでいたあの日から、毎日塾に通い、自分自身で勉強を進める力を身につけた経験は、今後の人生で必ず大きな武器になります。大学でのメディア情報の学びを存分に楽しんでくださいね!スタッフ一同、心から応援しています!


「家だと勉強に集中できない…」「何から始めればいいか分からない…」と悩む受験生・保護者様へ。

この記事を読んで、「私(うちの子)もT.H.さんのように、集中できる環境で効率よく勉強したい!」「一緒に悩んでくれる先生にサポートしてほしい!」と少しでも感じたなら、今すぐ武田塾 武蔵浦和校にご相談ください。

T.H.さんが証明してくれたように、武田塾の「参考書ルート」による明確な目標設定と、「1日単位のスケジュール管理」があれば、ダラダラしてしまう習慣は必ず「自ら進んで机に向かう習慣」へと変わります。

「今の自分のレベルに合った、具体的な参考書ルートを教えてほしい」
「共テの点数が伸び悩んでいる原因を一緒に分析してほしい」

そんな不安と悩みをお持ちの方は、ぜひ一度、武田塾 武蔵浦和校「無料受験相談」にお越しください!

※入塾の義務は一切ありません。まずは現在のお悩みをお聞かせください。志望校合格に向けた「あなた専用の最短ルート」を無料でお渡しします。

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