こんにちは! 松山市駅から徒歩3分の武田塾松山校です!
今回は、青山学院大学総合文化政策学部合格体験記(2026年度合格)を紹介します。

青山学院大学 総合文化政策学部 松本昊樹さん
出身高校はどちらですか?
松山東高校
合格した大学の大学名・学部・学科名を教えてください(合格した大学すべて)
青山学院大学総合文化政策学部総合文化政策学科
武田塾に入ったきっかけは?
友達にすすめられた。高校3年生になって部活動が終わり、勉学に集中して取り組める環境を探していたところ、友達にすすめてもらった。武田塾の指導方法も自分に適していると思った。
武田塾に通って、成績(偏差値)はどう変化しましたか?
英語が特に伸びた。共通テストの得点でいうと20点以上上がった。共通テスト本番では、リーディング92点/リスニング84点で青学に十分挑戦できる得点率だった。
宿題ペース管理で計画を立ててもらったことはどうでしたか?
自分がもともと計画的に学習するタイプではなく、自習も進んでするタイプではなかったので、1週間の計画をたてて学習スタイルを確立してくれる指導法は自分に適していたと思う。
個別指導はどうでしたか?
先生との距離が近いので、気軽に質問ができて良かった。いままでは放置していたような疑問でも、指導中に積極的に解消できた。また、自分では気づかない課題を指摘してもらえてよかった。
「授業を受けず参考書の自学自習」で進めるスタイルはどうでしたか?
最初は集中して自学自習をすることができなかったが、先生方の熱い指導により克服できた。受験勉強はけっきょく大半を自習に費やすことになるので、「授業を受けず、参考書の自学自習」ですすめるスタイルは、集中して自習ができないという人にむしろオススメできます。
武田塾の校舎長・講師の先生はどうでしたか?
皆さん親身になってくれて、優しい方ばかりでした。指導熱心なだけでなく、相談ごとにものってくれて助かりました。
受験勉強で壁にぶつかったことはありましたか?どう壁を乗り越えましたか?
僕は特段得意科目がない人間で、3科目で高得点を求められる難関私大入試に難しさを感じていた(MARCHをなめていた)。そこで、自分にあった入試方式を模索することで、青学の入試にも勝負できるところまでいけた。
受験勉強で手ごたえを感じたのはどのタイミングですか?
英語の偏差値が、直前期にぐっと伸びたとき。いままでやってきた基礎が定着し、得点に結びついたのだと思う。青学の入試も、英語を武器にのりきることができた。
特に力がついた参考書とその理由を教えてください。
・システム英単語
入塾前から使っていた単語帳ではあったが、厳密に暗記するようになったのは入塾後のことです。やはり、英語力の基礎は単語だと思います。僕は、ミニマムフレーズや派生語まで覚えることで基礎が盤石になりました。
武田塾に通って、変わったことを教えてください。
志望校。高3の初めころは何となくで志望校を考えていた。武田塾に入って、先生と建設的な議論のすえ、興味のある学問分野や自分に合った入試方式を考慮して、青山学院大学を第一志望校にすえた。結果、良かったと思っている。
合格がわかったときの気持ちを教えてください。
うれしかった!とはいえ東高は私文を馬鹿にする風潮があるので、同窓会までに対策を練っておく。
大学合格後の目標や夢を教えてください。
政治家になって地方の活性化を促進し、地方から日本列島を豊かに。若者の手取りを増やす。
後輩に武田塾はおすすめできますか?また、どのような点ですか?
自信をもっておすすめできる。講師の質が愛媛県トップレベルで良いと思う。頼って間違いがなかった。感謝しています。