2026年合格者インタビュー
C.N.さん

出身校:相模女子高校
進学校:慶應義塾大学文学部人文社会学科
【入塾前】
①入塾に寄与した要因は?
校舎前のビラ, Youtubeです。
②入塾を決めたきっかけ
現役時代は他塾で授業を受講していたが、自学自習の時間が足りていないと思い、武田塾ではそれを確保できそうだと思ったからです。
③入塾前に一番悩んでいたこと
スケジュール管理をしてくれる人がいなかったことです。
【入塾後】
④入塾して変わったこと
家で勉強していると一人で孤独を感じることが多かったが、入塾して同じ境遇の人たちを見て自分も頑張ろうと思えました。
入塾前 偏差値58→入塾後 偏差値65
⑤一番苦しかった時期と乗り越え方
一番苦しかった時期:
入塾してからはずっと苦しかったが、特に冬の時期が一番つらかった。
慶應の文、経済、法を続けて受験したときもメンタル的にとても苦しかったです。
どのように乗り越えましたか?:
ずっと苦しい時間が続くわけではないと自分に言い聞かせ続けた。
また、慶應の塾歌を聞いて自分のモチベーションを保っていました。
⑥校舎について印象に残っていること
これだけたくさんの生徒が通っている中で校舎長や副校舎長の人が困っているところを把握してくださって、声をかけてくださったところに助けられました。
⑦合格につながった一番の要因
最後に一分一秒まで諦めずに問題と向き合うことだと思います。
毎日継続して勉強することも合格につながることの秘訣だと思います。
⑧思い出に残っている参考書は?
一冊目:現代文読解力の開発講座
結構大変だったけど、小論文の対策にもなりました。
二冊目:文藝春秋
参考書とは言えないかもしれませんが、小論文のネタ本としてすごく役に立ちました。
三冊目:河合塾 世界史論述
論述のスキルが上がっただけでなく、書くことで通史の理解も深めることできました。
⑨来年度の受験生に向けたアドバイスをお願いします。
とにかく頑張ることが大事です。
受験勉強は大変だけど、やった人に結果はついてきます。
勉強と休憩のメリハリをつけることも重要だと思います。
ありがとうございました!大学生活を存分に楽しんでがんばってください!