2026年合格者インタビュー
R.T.さん

出身校:大妻多摩高校
進学校:立教大学文学部教育学科
【入塾前】
①入塾に寄与した要因は?
Web 口コミ(Googleマップのもの)です。
②入塾を決めたきっかけ
自分で勉強するスタイルが合っていると思いました。
③入塾前に一番悩んでいたこと
今から勉強して、志望校に届くかどうかが心配でした。

【入塾後】
④入塾して変わったこと
毎日なにかしらの勉強するようになりました。
勉強時間:入塾前偏差値47→入塾後偏差値60
⑤一番苦しかった時期と乗り越え方
一番苦しかった時期:
秋頃です。世界史が終わらなく苦しかったです。
どのように乗り越えましたか?:
休みを入れながら頑張りました。
⑥校舎について印象に残っていること
自習室に毎日来て勉強したことです。
⑦合格につながった一番の要因
気負いすぎないことです。
⑧思い出に残っている参考書は?
一冊目:時代と流れで覚える! 世界史用語
一番やりこんだからです。
二冊目:世界史一問一答
二番目にやりこんだからです。
三冊目:準一級の英単語帳
英検を頑張ったからです。
⑨来年度の受験生に向けたアドバイスをお願いします。
自信をもって試験に臨めるように、日頃から頑張りましょう!!

ありがとうございました!大学生活を存分に楽しんでがんばってください!
無料受験相談随時受付中!!
武田塾では毎日無料受験相談を行っております。
志望校に関しての相談はもちろん、
勉強方法や受験に対する様々なことについて
アドバイスいたします。
お気軽に武田塾に相談にお越しください!
↓↓無料受験相談に関するお問い合わせはコチラ↓↓

自学自習を推薦する武田塾の仕組み
①授業は「わかる」だけ。自学自習で「できる」ようにする。

勉強の3ステップは
「わかる・やってみる・できる」
今までのように授業を受けただけでは成績は伸びません!
重要なのは
「やってみる」
=「実践する」こと。
何度も実践を繰り返してやっと
「できる」=テストで点が取れる
ようになります。
武田塾は「わかる」ことよりも
「やってみる」「できる」
を重視したシステムになっています。
②みんなと同じペースでは逆転合格はできない。

上の図の黒い矢印は一般的な予備校が設けている通年のコースです。
スタートラインをみると
早慶コースは春の段階で偏差値60
となっています。
現状の偏差値が60より低い場合は
最初から授業について行けない
ことがほとんどです。
偏差値が志望校のコースのスタート地点より低い場合、みんなと同じペースで勉強しても逆転合格は出来ません。
ですので
他の生徒がやっていない
最も効率的な勉強法
「自学自習」
で勉強を進めることが必要です。
③自学自習の徹底管理!完璧になるまで進ませない!

一人で勉強する時間を徹底的に効率化するために武田塾では毎日やるべき課題を「宿題」として明確に指定します。
こうすることで、毎日「何を勉強すればいいのか」で迷うことがなくなります。
そして1週間後、個別指導の前に、やってきた宿題が確実に身についているかどうかをチェックするテストを行います。
さらにテスト後の個別指導では、日々の勉強を間違ったやり方で進めていないか、自分の言葉で説明できるレベルまで理解しているかなどを細かくチェック。
それを踏まえてまた1週間の課題設定をしていきます。

①宿題の設定→②確認テスト→③個別指導→①宿題の設定→②確認テスト…
この繰り返しが武田塾の考える自学自習の最も効率的な形です。

↓↓↓お問合せはこちら!↓↓↓
武田塾町田校講師紹介






(その他多数講師在籍しています)

お問い合わせ方法
↓↓↓お問合せはこちら!↓↓↓
公式LINEやお電話での
お問い合わせも受け付けております。
お気軽にお問い合わせ下さい!
町田市周辺でオススメの個別指導塾をお探しの
高校生、浪人生、保護者の方はコチラ↓




