塾生の声

【合格体験記】挫折を乗り越え東農大へ!講師と二人三脚で掴んだ合格

2026年合格者インタビュー

 

D.T.さん

 

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出身校:日本大学第三高等学校
進学校:東京農業大学国際食料情報学部国際農業開発学科

 

【入塾前】

 

①入塾を決めたきっかけ

独学で昨年失敗してしまったので、塾に入ることを決めました。

受験まで時間があまりなかったので、参考書で進める武田塾に入塾しました。

 

②入塾前に一番悩んでいたこと

特にありません。

 

【入塾後】

③入塾して変わったこと

何をすれば良いのか悩むことが少なくなったので、目の前のことに集中することができました。

勉強時間:入塾前 無し→入塾後 9時間前後

 

④一番苦しかった時期と乗り越え方

一番苦しかった時期:12月頃に毎日勉強するのがしんどくなってしまった時期があり、全く宿題をやらない日がありました。

どのように乗り越えましたか?:毎週の特訓の時に担当講師の方と話して、勉強しなきゃと感じ走り出しました。

 

⑤校舎について印象に残っていること

自習室がきれいで静かなので使いやすかったことです。

講師の方は勉強以外の部分もサポートしてくれます。

 

⑥合格につながった一番の要因

過去問を解く回数を増やして、傾向と対策をしたことです。

 

⑦思い出に残っている参考書は?

一冊目:Vintage

【大学入試問題集関正生の英文法ポラリス 1 標準レベル】を終わらせて【Vintage】を周回すると意気込ん
 
だものの、量が多く難しかったので嫌いになった参考書です。

 

二冊目:時代と流れで覚える!世界史用語

受験初めから終わりまでやりこんだ参考書です。

1ページ15分×1回よりも1ページ5分×3回でやる勉強法に変えてから、楽しくなっていきました。

 

三冊目:入試現代文へのアクセス(基本編)

頭で考えていることを言語化してくれている解説で、とても分かりやすかったです。

 

⑧来年度の受験生に向けたアドバイスをお願いします。

勉強がきつい時、だるい時は講師の方々に励ましてもらうとやる気が上がります。

講師の方々の言うことを素直に聞くことが大切です。

周りの人のために勉強をすると、周りが喜んでいるところが想像できモチベーションにつながります。

 

 

 

ありがとうございました!大学生活を存分に楽しんでがんばってください!