2026年合格者インタビュー
K.H.さん

出身校:神奈川県立上溝南高校
進学校:法政大学理工学部機械工学科
【入塾前】
①入塾を決めたきっかけ
高校二年生のときに、
中学の時は集団の塾に通っていたが、
②入塾前に一番悩んでいたこと
今まで勉強習慣を身に着けようとして自分で参考書を買って進めよ
そのため入塾した後も勉強習慣を身に着けられるか不安に思っていました。

【入塾後】
③入塾して変わったこと
入塾して一番変わったことは、勉強習慣が身についたことです。
成績の変化:入塾前偏差値40→入塾後偏差値55
④一番苦しかった時期と乗り越え方
一番苦しかった時期:
どのように乗り越えましたか?:
⑤校舎について印象に残っていること
講師の人たちはみんな優しくて受験の事以外も手厚くサポートして
また、

⑥合格につながった一番の要因
指定校推薦だったため、
それが、一番の要因だったと思います。
⑦思い出に残っている参考書は?
ターゲット1900、セミナー物理、関正雄のThe Rules1
⑧来年度の受験生に向けたアドバイスをお願いします。
指定校推薦で大学進学したい人も、
AOも然り。
頑張れ!

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自学自習を推薦する武田塾の仕組み
①授業は「わかる」だけ。自学自習で「できる」ようにする。

勉強の3ステップは
「わかる・やってみる・できる」
今までのように授業を受けただけでは成績は伸びません!
重要なのは
「やってみる」
=「実践する」こと。
何度も実践を繰り返してやっと
「できる」=テストで点が取れる
ようになります。
武田塾は「わかる」ことよりも
「やってみる」「できる」
を重視したシステムになっています。
②みんなと同じペースでは逆転合格はできない。

上の図の黒い矢印は一般的な予備校が設けている通年のコースです。
スタートラインをみると
早慶コースは春の段階で偏差値60
となっています。
現状の偏差値が60より低い場合は
最初から授業について行けない
ことがほとんどです。
偏差値が志望校のコースのスタート地点より低い場合、みんなと同じペースで勉強しても逆転合格は出来ません。
ですので
他の生徒がやっていない
最も効率的な勉強法
「自学自習」
で勉強を進めることが必要です。
③自学自習の徹底管理!完璧になるまで進ませない!

一人で勉強する時間を徹底的に効率化するために武田塾では毎日やるべき課題を「宿題」として明確に指定します。
こうすることで、毎日「何を勉強すればいいのか」で迷うことがなくなります。
そして1週間後、個別指導の前に、やってきた宿題が確実に身についているかどうかをチェックするテストを行います。
さらにテスト後の個別指導では、日々の勉強を間違ったやり方で進めていないか、自分の言葉で説明できるレベルまで理解しているかなどを細かくチェック。
それを踏まえてまた1週間の課題設定をしていきます。

①宿題の設定→②確認テスト→③個別指導→①宿題の設定→②確認テスト…
この繰り返しが武田塾の考える自学自習の最も効率的な形です。

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