皆さんこんにちは!
合格体験記のコーナーです!!
つらい受験期を乗り越えてみごと
難関大学に合格した生徒たちに
当時の感想をインタビューします!
生徒の情報
高校:桜修館中等教育学校
名前:忠保創さん
入塾:高校2年夏
進学先
東京科学大学生命理工学院
東京理科大学創域情報学部
東京理科大学工学部
上智大学理工学部
武田塾に入ったきっかけは?
高2冬時点での学力が低く、従来の予備校では間に合わないと感じたため。
武田塾に入ってから勉強法や成績はどのように変わりましたか?
9月から指導を受け始めた物理・化学が直前期に大きく伸びた。秋のオープンや本レで偏差値40台であったのが、2月の過去問では平均して化学が100~120点/150点、物理が130~140点/150点で安定するようになった。
1月高2全統模試:総合偏差値57.6
→11月全統プレ模試:総合偏差値62.7
宿題ペース管理で計画を立ててもらったことはどうでしたか?
自分で計画を立てたりその通りに進めたりすることが苦手で崩れてしまうことが多かった、管理してもらえると勉強に集中することができた。
個別指導はどうでしたか?
実際の科学大生と毎週直接話していたので、勉強法や過去問の分析だけでなく、科学大に進学したいというモチベーションの維持にもつながった。
「授業を受けず参考書の自学自習」で進めるスタイルはどうでしたか?
全体のペースに縛られず、講師の方に自分に合うペースと参考書選びを手伝っていただけたので、自分のような逆転合格を狙うタイプに非常に合っていた。
武田塾の校舎長・講師の先生はどうでしたか?
受験事情に詳しい校舎長、講師の先生方で、科学大の講師の方には科学大の作問する教授が出しそうな分野を教えていただけたりもした。
受験勉強で壁にぶつかったことはありましたか?どう壁を乗り越えましたか?
壁にぶつかったと感じる間もなくただ目の前の勉強をしないとノルマに間に合わなくなってしまうので、特に感じたことはなかった。
受験勉強で手ごたえを感じたのはどのタイミングでしたか?
物化がずっと足を引っ張っていたが直前期に過去問の点数が急に伸び始め、3桁得点が安定するようになったとき。
特に力がついた参考書とその理由を教えてください。
『化学の一問一答』:出題頻度の低い知識まで網羅しているので、これを周回したら計算問題以外の東工大化学で間違えることがほとんどなくなった。
武田塾に通って、変わったことを教えてください。
長時間勉強することに対するハードルがなくなり、むしろ勉強すればするほど新しいことに出会えることが楽しくなった。
合格がわかった時の気持ちを教えてください。
受験が終わった時点で100%不合格であると確信していたので喜びはあまりなく驚きが大きかった。翌日書類が届いてから実感がわき、喜びと安堵の気持ちだった。
大学合格後の目標や夢を教えてください!
第2志望学院での合格だったので、系所属での転院を目指して大学での勉強を頑張りたい。
後輩に武田塾はおすすめできますか?また、それはどのような点ですか?
逆転合格を目指していて、立てられた計画をさぼらずに遂行できるのであれば非常に合う塾だと思うのでおすすめしたい。