こんにちは!
JR保土ヶ谷駅から徒歩3分
大学受験予備校・個別指導塾の「武田塾 保土ヶ谷校」です!!
今回は、武田塾に通い見事、
神戸大学 システム情報学部
東京理科大学 工学部
に現役合格を果たした生徒のリアルな体験談をお届けします。
集団授業が合わず、学校の授業が集中できずに悩んでいた。そんな状況から、共通テストの総合点を482点から749点へと大幅に伸ばし、見事逆転合格を勝ち取った方法とは?その秘密に迫ります。

S・Kさんについて
S・Kさんは武田塾保土ヶ谷校に高校2年生の10月に入塾し、
神戸大学 システム情報学部
東京理科大学 工学部 に合格しました。
S・Kさんにインタビュー
Q. なぜ武田塾を選びましたか?
学校の授業では全然集中できなくて、集団授業が自分に向いていないと感じていました。
そこで個別指導の武田塾を選びました。
Q. 成績はどう変化したか?
どの教科も伸びを感じましたが、特に英語は劇的に変わりました。
入塾当初は共通テスト模試でリスニング・リーディング合わせて5割弱だったのが、本番では8割超えまで伸びたんです。
総合点も最初の模試の482点から本番749点まで上がって、自分でも驚きました!
Q. 武田塾の勉強法はどうでしたか?
1週間単位で宿題を組んでもらえたのがよかったです!
だらけてしまった日があっても、特訓の日にリセットして新しい計画を立て直してもらえ、上手く切り替えることができました。
それに、参考書を自分で解き進めていくスタイルが自分にすごく合っていて、知識が定着しやすかったと思います。

武田塾では志望校に応じたルート(カリキュラム)があり、それに応じて毎日の宿題を受験から逆算して決めてもらえます!
Q. 各科目の勉強法、効果のあった参考書を教えて下さい
英語
『英文法ポラリス』
この参考書のおかげで、高2の冬の段階で文法の知識を中学生レベルから高校生レベルまで仕上げることができました。
数学
『理系数学入試の核心』
二次試験直前に微積の範囲をこの参考書でやり込んだおかげで、本番の微積の問題を完答することができました!
物理
『良問の風』、『名問の森』
もともと物理が苦手だったんですが、「良問の風」で入試で戦えるレベルまで実力を引き上げて、「名問の森」でその知識をしっかり定着させることができました。
化学
『化学重要問題集』
収録問題数が多いのはもちろん、この参考書に載っていた問題がそのまま入試に出てきて、得点に直結しました。
政治経済
『マーク式基礎問題集 政治・経済』
直前に一気に詰め込んだのですが、本番で79点取ることができました。
Q. 役に立った助言はありましたか?
「志望校を下げるな」という言葉です。
受験期は不安で志望校を下げたくなる瞬間もありましたが、その言葉を支えに最後まで諦めずに挑戦し続けることができました。
Q. 後輩たちへのアドバイスをお願いします
毎日勉強する習慣をつけることが大事だと思います。
量よりもまず、毎日机に向かうことを続けてみてください。
その積み重ねが、必ず本番の結果につながります。頑張ってください!
担当講師からみて
学校の授業では集中できない。集団の中では置いてけぼりになる気がする——そんな思いを抱えたまま、この生徒は武田塾の門を叩きました。
個別に組まれた宿題、参考書を自分のペースで解き進めるスタイル、そして「だらけた日があってもリセットできる」特訓の仕組み。
それが、この生徒の勉強を根本から変えました。
英語は5割弱から8割超えへ。
苦手だった物理も、『良問の風』『名問の森』を使って入試レベルまで引き上げ。
直前に詰め込んだ政経でさえ、本番で79点を叩き出しました。
受験期に何度も「志望校を下げようか」と揺れた気持ちを、講師の「志望校を下げるな」という一言が支え続けました。
総合点482点から749点へ——この数字は、毎日コツコツ積み重ねた先輩の努力そのものです。
まず、毎日机に向かうことから始めてみてください。その積み重ねが、あなたの結果を必ず変えます。
武田塾にはそれを成し遂げるためのメソッドがあります。問い合わせは以下より!
