
こんにちは!武田塾ひばりヶ丘校です!
今回は、高2の11月に入塾し、偏差値30〜40台から英検準1級スコア2326を取得し、立教大学に合格した森本輝一くんのインタビューをコンパクトにまとめてご紹介します!
本編はこちら⇒【合格体験記】偏差値30〜40台から大逆転!立教大学現役合格 - 【合格続出】授業はしない。武田塾「できる」まで徹底個別指導
プロフィール
- ひばりヶ丘校/高2・11月入塾
- 立教大学経済学部・文学部に合格
- 中央大学、武蔵大学、東洋大学、駒澤大学などにも合格
入塾のきっかけ
- サッカー部の先輩に誘われたことがきっかけ
成績の変化
- 入塾前は、偏差値が英語40・国語35・日本史40と全体的に伸び悩んでいた
- 入塾後は、偏差値が英語65・国語60・日本史70まで成績が向上
- 英検は2級に不合格だった状態から、準1級でスコア2326を取得
成績が伸びた理由
- 宿題ペース管理によって、ゴールが明確になった
- 何をいつまでに終わらせるべきかが見えることで、宿題に取り組みやすくなった
勉強スタイルの変化
- 自学自習を続ける中で、勉強に対して主体的に取り組めるようになった
- 過去問を分析し、「何が出るのか」「自分は何が苦手なのか」を考える力がついた
- ただ勉強量を増やすだけでなく、戦略的に勉強できるようになった
壁の乗り越え方
- 精神面の不調や手術など、受験勉強を続ける上で大きな壁があった
- 一人で抱え込まず、講師に相談しながら解決策を考えた
手応えを感じた瞬間
- 英検の合格発表で結果が出た時
- 立教大学の本番で、問題の難易度を客観的に判断できた時
- 自己採点で8〜9割を超え、これまでの努力が形になっていると実感できた
武田塾で変わったこと
- 志望校で出題される問題や、自分の苦手分野を分析できるようになった
- 参考書をただ進めるだけでなく、目的を持って勉強できるようになった
- 校舎の雰囲気が良く、相談しやすい環境で勉強を続けられた
合格が分かった時の気持ち
- 自己採点では8〜9割を超えていたものの、発表が近づくにつれて不安が大きくなった
- 合格を確認した時は、喜び以上に安堵の気持ちが強かった
- 努力してきたことが結果につながり、大きな達成感を得られた
偏差値30〜40台からでも、正しい勉強法と継続で立教大学合格は目指せます。
「英語が苦手で何から始めればいいか分からない」
「英検を受験に活かしたい」
「志望校に向けて自分に合った勉強計画を立てたい」
そんな受験生は、ぜひ武田塾の勉強法を参考にしてみてください。
逆転合格の具体的な流れが気になる方は、ぜひ本編もチェックしてみてください。
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