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【社員紹介】あの“伝説”の古田校舎長がついに花小金井に!

 

花小金井校 (2)

皆さん、こんにちは!

「日本初!授業をしない」でおなじみの、武田塾 花小金井校です。

 

塾選びにおいて、校舎の責任者である「校舎長」がどのような人物かということは、お子さまのモチベーションや合格率を大きく左右する重要なポイントです。

 

今回は、数々の異色な経歴をもち、前任校で圧倒的な実績を残したことで有名な、あの“伝説”の古田校舎長のプロフィールを徹底解剖していきます!

「今の成績では志望校は無理かも...」
「合格できる未来が見えない...」

と諦めかけている受験生や保護者の皆さま、ぜひ最後までご一読ください。
この記事が読み終わるころには、きっと自分に自信を持ちはじめているはずです!

📌この記事はこんな人におすすめ!

・花小金井校の校舎長がどんな人か知りたい人

・アットホームな雰囲気の塾を探している人

・武田塾に興味がある人

 

武田塾 花小金井校では「自学自習の徹底サポート」で、
一橋、早慶上理、MARCH、関関同立、獣医学部 etc...
などといった、数々の合格者を輩出した教務・講師陣が合格へ導きます✨

「少しでも合格に近づきたい」という方は、ぜひ一度無料相談にお越しください。

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古田校舎長ってどんな人?

■校舎長プロフィール

・名前:古田 大悟(ふるた だいご)

・最終学歴:大阪市立大学大学院 経営学研究科修了(商学修士)

・所属学会:日本リーダーシップ学会

・保有資格:証券外務員一種・FP技能士2級・宅地建物取引士・賃貸不動産経営管理士・国内旅行業務取扱管理者

      合気道二段・書道/ペン字二段・歴史能力検定(日本史)2級・生成AIプロンプトエンジニア検定合格

 

■これまでの実績

古田校舎長は、前任の武田塾 練馬校で2年間校舎長を務め、数々のドラマを生み出してきました。

着任当初はわずか9名しかいなかった生徒数が、一人ひとりに寄り添う徹底指導によって、なんと1年半でMAX115名が通う大人気校舎へと急成長!

ただ人数が増えただけでなく、2年連続で「難関大学の合格実績が素晴らしかったで賞」を受賞!
今年度は、東京エリアで第3位という好成績も残すことができました。
その手腕が認められ、武田塾本部よりインタビュー取材を受けたこともあります。

合格した生徒たちの共通点はただ一つ。
「自分にあった正しい戦略でやりきったこと」です。
その成功のノウハウすべてを、今度はここ花小金井校でお届けしています!

 

異色のバックグラウンド:スポーツ×学問

古田校舎長の経歴は、一般的な校舎長のイメージとはかけ離れていて、かなり異色......

ラグビーに打ち込んだ高校時代

高校時代は、全国の高校ラガーマンたちが夢見る花園ラグビー場のお膝元にある「大阪府立花園高校ラグビー部」の出身。
府立高校でありながら、大阪の春季大会ではベスト8まで進出する強豪校でした。

当時は泥まみれになりながら仲間とともに汗を流し、どんな困難にも折れない「圧倒的なメンタル」「チームワーク」を培いました。週6日の部活でしたが学業も手を抜かず、学年順位は常に10番以内をキープ。

全国大会の予選に負けたのが、高校3年生の11月4日
大学進学は全く考えておらず、専門学校(旅行関係)の願書を記入していたところ、母から「大学は受けないの?」と言われ、担任に相談。
「浪人するつもりはないけど、今から現役で受かりそうな大学はありますか?」と聞いたところ、公募推薦なら猛勉強でワンチャン受かるかもと言われ、京都産業大学法学部に出願。
英語と国語だけの試験で評定平均×20点が加算される試験でした。
試験日は11月24日。試合に負けた翌日から猛勉強し、英語では満点を取ることができたことで見事合格
この20日間の勉強で大学受験は終了しました。

ちなみに、高3の夏に部活メンバーと模試を受験し、チェックした大学はすべてラグビー強豪校。
明治大学、同志社大学は判定不能、京産大はD判定だったと記憶しています。
28年後に長男がリベンジしてくれることになるとは、当時はつゆ知らず......

部活生を応援したい気持ちは誰よりも強い校舎長です。

 

32歳で無知を知り、学問に目覚める

大学卒業後は、当時業界トップのハウスメーカーに就職。
1年目から最優秀新人賞を獲得するなど営業力を磨き、20代は体育会で鍛えた体力と営業力で切り抜けてきましたが、32歳で銀行に転職。
ここで自身の「無知を知る」ことになりました。
そもそも会話してる言葉の意味がわからない......
これは大変なことになったと思い、大学院で国際金融を学ぼうと大阪市立大学(現、大阪公立大学)経営学研究科を受験し、見事合格

すでに2人の幼い息子がいる中、年間で200回以上日本中を出張で飛び回りながら大学院に通学するという、かなり無謀なチャレンジをしていました。
キャリーバッグにはハードカバーの書籍を常に5冊ほど入れて、夜はホテルでレポートや論文を書く日々を過ごしていました。こんなことをさせてくれた奥様には今でも頭が上がりません。

大学まではありがたいことに、親のお金で行かせてもらいましたが、自分で稼いだお金で学んだこの経験は大きな気づきを得ることができました。
大学院に進学してはじめて勉強するとはこういうことなんだと知ることもできました。

武田塾の勉強法がすごいなと実感したのは、武田塾で行われてる指導がまさに大学院で教授とやってる内容と変わらないということ。
大学受験は参考書に書かれていることをしっかり理解して言語化すればOKで、大学院では自身で仮説をたてて検証する、この違いだけなんです。

実は、49歳の時に大学の教壇に立つことが決まったとき、話をするネタは誰よりも豊富だけど、効果的、効率的、魅力的に教育するシステム設計について全くの無知であることに気づきます。
授業って聞いてわかったつもりになって終わり、こんな経験ありませんか?

そのため、当時東北大学・立教大学・熊本大学・大阪府立大学(現、大阪公立大学)の4大学で実施されていた、実務家教員育成研修プログラムのインストラクショナルデザイン(熊本大学)を短期集中で学びました。
これまで企業研修講師として20年以上大学教員、そして武田塾の校舎長と教育に携わる中でここでの学びが一番大きかったように思います。

「どうすれば、自主的に学べるのか?」

自学自習の武田塾においては絶対に欠かせないシステム設計だと痛感しています。

 

ビジネスの第一線で活躍:他流試合に参加

大学院を卒業後、30代、40代は主に外資系生保会社、上場不動産会社にて事業法人部長などを歴任ベンチャー企業にて「取締役」や「監査役」を歴任してきました。
営業畑と並行しながら人財育成の仕事にも従事し、研修企画から講師、人材採用に至るまでの業務を経験し、面接官としてのキャリアも積み上げてきました。

面接官としての経験は、現在武田塾での総合型選抜試験の面接対策で役立っているのと、大学生講師が就活する際のガクチカやES添削、面接対策にも役立っています。
就活した講師全員が、昨年、今年と名だたる企業への就職、内定をもらっています。

大学院では修士論文を執筆するため、学会に所属し研究発表するといったビジネスの世界だけではわからないことを知ることができました。
30代は金融専門でしたが、キャリアを重ねるごとにリーダーシップ、チームビルディング、経営組織の分野に興味が沸き、今では日本リーダーシップ学会に所属し大学の先生方との他流試合を楽しんでいます。2026年2月には大学教授の先生方と共同執筆で論文も掲載されました。

 

古田校舎長の強み

ビジネスや学会経験、インストラクショナルデザインがもたらす「最強の受験戦略」

いまの受験は、一般入試に限らず総合型選抜や推薦入試などの選択肢が広がり、何をどうすすめるのかといった「戦略」によって結果が大きく異なります。

「受験は才能ではなく、時間」

個々の生徒がもっている限られた時間のなかで、最善の受験戦略を設計することで、合格まで導くことができます。

社会の仕組みや企業のリアル、そして大学での指導経験もある古田校舎長だからこそ、社会に出ることを想定した本質的な進路指導インストラクショナルデザインを駆使し、生徒一人ひとりにあわせた合格までの設計を徹底的に作りこみます。

 

自身の子育て経験によるサポート

また、古田校舎長の最大の強みとして「自身の子育て経験」が挙げられます。

受験生活において、一番近くで見守る保護者の皆さまの不安は計り知れません。

「家での声掛けはどうすればいい?」
「どのようにサポートしたらいいの?」

こういった少しデリケートなお悩みに対しても、自身の経験をもとにして、ご家庭での関わり方や応援体制も含めて親身に支えることができます。

親御様にとっても、これ以上ない心強い味方です。

 

勉強を続けられる「うれしい、たのしい場所」へ

大人も子どもも共通して、一番難しいことはなんでしょうか?

それは「続けること」です。

どうしたら続けることができるのか?
それは「やらざるを得ない環境に身をおくこと」しかありません。
そして武田塾 花小金井校は、その環境を強制するのではなく、生徒自身「うれしい、たのしい」と思える場所でありたいと考えています。

一度武田塾 花小金井校に足を運んで、勉強を習慣化してみませんか?

 

受験生へのメッセージ

私の座右の銘は、「人生における最大の失敗は挑戦しないこと」です。

「間に合わない」と言われた受験ほど、逆転の余地があります。
「どうせ無理だ」と諦めて挑戦しないことこそが、最大の失敗。

「信は力なり」というように、私は生徒全員の可能性を誰よりも信じて伴走します

武田塾 花小金井校は、単に「勉強を教える場所」ではありません。
「合格までの道筋を一緒に描き、最後まで伴走する場所」です。

どんな状況からでも、可能性は必ずあります
その可能性を戦略と実行で現実に変えていくのが、私たちの役目です。

教室にて、皆さまにお会いできることを楽しみにしています!

 

最後に...

今回の記事で少しでも武田塾 花小金井校に興味をお持ちになった方は、ぜひ無料の受験相談に足を運んでいただけるとうれしいです。

時代とともに受験の形は変わりつつありますが、合格のために必要な「基礎」は変わりません。

総合型選抜から一般入試まで、幅広いニーズに応えられるのが武田塾 花小金井校の強みです。

現在、武田塾 花小金井校では、2年連続で難関大学合格者数を多数輩出したことで本部から表彰経験を持つ、あの"伝説"の古田校舎長が無料受験相談を承っております。

「合格に向けて何をしたらいいのか知りたい!」
「確実にMARCHに合格したい!」
「E判定だけど第一志望に逆転合格したい!」

といった思いやご相談に対して、
あなたに合わせた最適な勉強方法受験戦略をご提案させていただきます。

 

そのほかにも、

「そもそも勉強のやり方がわからない......」
「今まで勉強をサボってきてしまった......」
「どこにも受かる気がしない......」

といった些細なお悩みや心配事など、どんなことでも構いません。

 

受験に「早すぎる」なんてことはありません。

先輩たちの結果を糧に、今から最高のスタートダッシュを切りましょう。

下記申し込みフォームより、いつでもお待ちしております♪

 

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日本初!授業をしない武田塾 花小金井校

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