【東京大学合格!】合格体験記④~F高校H君逆転合格への軌跡~

福井校・

東京大学理科Ⅱ類への逆転合格!

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皆さんこんにちは!授業をしない 武田塾福井校 校舎長の金井です!

 

武田塾福井校開校2年目にして、

ついに…

ついに……

 

 

東大合格者が出ました!!!!

すごいです!!!!!

 

3月10日の合格発表の日は、ドキドキでした…

 

しかし、武田塾福井校に通い始めてから、誰よりも努力を続けたことを知っていたから、

必ず合格すると信じていました。

 

今回はそんな、東大合格への軌跡を振り返ってみたいと思います。

 

 

東大理科Ⅱ類合格者、Hくんへ校舎長金井がインタビュー!

H君

F高校 3年生

合格大学:東京大学理科Ⅱ類、

     早稲田大学政治経済学部・法学部・商学部、

     同志社大学経済学部・理工学部

武田塾への入塾時期:高校2年生時の2月

武田塾を知ったきっかけは、学校前で配布していたビラを見て

 

 

 

武田塾との運命の出逢い・・・

合格したとわかった時の心境は?

金井「Hくん、改めまして、東京大学の合格おめでとう!!」

 

Hくん「ありがとうございます!!!」

 

金井「3月10日に合格発表があり、その時すぐに直接電話をいただけましたね!合格したとわかった時は、どんな気持ちでしたか??」

 

Hくん「携帯電話を使っていなかったので、お母さんの携帯から電話をしたのですが、「受かったーーー!」というよりは、ホッとしたという感じでした。前日はとにかく不安だったんですけど、センターの点数も良くて手応えもあったはずだったので、良かった良かったという感覚でした。」

 

金井「そうですよね、『Hです、受かってました』と声があった時は、私も嬉しさとホッとしたのと両方でした。。本当に良かったです。では早速なんですが、武田塾に入ってからの1年間を振り返りながら、いろいろ聞かせてください!」

 

Hくん「はい、よろしくお願いします!」

 

武田塾を知ったきっかけ

金井「早速なんですが、武田塾福井校を見つけたきっかけと、入塾しようと思った決め手を教えてもらえますか?」

 

Hくん「武田塾を知ったきっかけは、高校の門で配っていたチラシでした。かなり前から配っていたので(笑)、気にはなっていました。そこで家に持って帰って、父親に見せて、「ここ良いんじゃない?」って感じで、受験相談に行くことになりました。入塾しようとしたきっかけは、自分を追い込めるとこにしようと思ったことです。金井校舎長の話を聞いて、ここならサボれなそうだから、手を抜かないように合格まで頑張れる!と思いました。」

 

金井「なるほど、そうなんですね。高校前で配布をし続けた甲斐がありました(笑) 

改めて聞きたいですが、武田塾に入塾する当時の、成績や模試の判定はどうでしたか??」

 

H「学校の成績は悪くはなかったのですが、高校2年生になって以前に比べて勉強をしなくなっていたので、明らかに下がりました。模試の判定も、河合塾や県模試では東大はC判定がほとんど、悪い時は駿台模試でD判定を出したことがありました。勉強時間が少なかったなあーと痛感しました。。」

 

金井「確かに最初は、成績も下がっている感じでしたよね。入塾時から東大を志望校に書いていましたが、本気で東大に行きたいと決めたのは少し後のことでしたよね。改めて、東大を本気で目指すことに決めた理由は何ですか?」

 

Hくん「実は、高校2年の時は京大を志望していました。東大はそれよりも上のレベル、という印象もありました。ただ、京大よりも上のレベルを目指して勉強する方が良いかなと思いました。そして夏の『東大オープン模試』と、『東大実践模試』でB判定が出たので、行けるのでは?と現実味が出てきたので、本気で目指すことになりました。」

 

金井「そうなんですね!夏休みは本当にがんばっていたもんね!8月の模試ではスゴイ判定が出て、私も嬉しかったです。それに、秋のオープン模試・実践模試では両方ともA判定が出て、これは本当に行けるぞ!!と思いました!」

 

 

武田塾でどれだけ変わったのか?

金井「武田塾では、英語・数学・物理・化学、その以前に国語も受講していましたが、実際に成績の上がり方や、できた!と思った実感はどうですか?」

 

Hくん「自分でも驚くほど、国語、物理の成績が上がったなと思いました。武田塾では、宿題の量が本当に多かったです笑  相当量の勉強をしました。でも、東大に合格するためにはこれぐらいのことはやらなきゃいけないんだ、と自分に強く言い聞かせて食らいつきました。それに担当の先生二人(M先生とK先生)はしっかりペースメイクをして、細かく見てくれたので、やりがいがありましたし、本当に自分の力が大きく伸びたと思います。」

 

金井「H君は、毎夕方ごろから閉校するまでずっと自習室で勉強をし続けていました。平日は1日5~6時間は当たり前、休日は12時間くらい。特に夏休みは毎日武田塾に来ていて、生徒が利用するタイムカードは、1か月のうち31日間が毎日数字で埋まっていましたね!

武田塾で勉強をしていて、特に活きたことはなんですか?」

 

Hくん「宿題に関しては自分からもこれやりたいあれやりたい、問題集はこれをやりたいなどの提案して話し合ってやっていました。例えば、システム英単語のテストを毎日金井先生に出してもらって、チェックするのも日課にしていましたし、東大などの過去問を印刷してもらって、実践を行うことが出来たのも良かったです。

また、担当のM先生が医学部の先生なので、衛生管理についてしっかり徹底するようにも指導されていました。 」

 

金井「武田塾で勉強をしていて大変だったことは何ですか?」

 

H「学校の課題との両立がキツくて、、本当に本当に大変でした。でも、最初の方は両立が難しかったのですが、数をこなしていって効率よく出来るようになりました。相当量の宿題をやってきたという自負があったから乗り越えられたと思います。 」

 

 

いよいよ試験本番!東大受験生は何に気を付けていた?

ご家族のサポートが心強かった

金井「東大を受験するにあたって、周りの人たち、たとえば学校の先生やご家族は、どのように接してくれましたか? 」

 

Hくん「担当のM先生やK先生も、心から応援してくれて、鋭いアドバイスをしてくれましたね。特によくおっしゃっていたのは、名前をちゃんと書きましょう、というアドバイスでした。当たり前のように感じますが、当たり前のことをせずに落ちるのはあまりにももったいない。小さなミスを絶対にするな、という意味が込められていたと思います。また、試験本番には、気負って高得点を狙おうとするな、いつも通りやれば大丈夫!ということも、いつも力強く言ってくださいました。」

 

金井「すごくいい先生ですよね!当たり前のことを徹底して行う。とても大事なことですね。お父さんやお母さんのサポートはどうでしたか??」

 

Hくん「家族は東大受験に対していろいろな面で応援してくれました。お母さんは学校や塾までの送り迎えをしてくれたり、お弁当は毎日作ってくれました。また、ふとした時に背中押してくれました。情報交換は常にしていて、勉強面以外で例えば、下宿先はどうする?とか、併願校の日程決めなどについても親身になって一緒に考えてくれました。」

 

金井「お母さんも献身的にサポートしてくれたんだね!そんなHくんのセンター試験の得点は、なんと900点中835点! 得点率にして92%でした!最後のセンター試験でしたが、当日は手ごたえ的にはどうでしたか?」

 

Hくん「センター試験の会場は福井工業大学で、受ける人の大半が同じ高校の人だったので落ち着いて解くことが出来ました。特に苦手な科目はなかったので、基本的に全部の科目で取ろうと思って取れました。」

 

本番はやはり緊張していた

金井「模試では常に安定して好成績を残していたHくん、センター本番でもいつも通りの力を発揮することが出来て、担当の先生のアドバイスが活きましたね!

そしていよいよ、東京大学の二次試験本番。当日はどのようなスケジュールだったのですか?」

 

Hくん「二次試験の本番は2/25、26日でしたが、24日に東京に到着し、下見をしました。それまでは平常心でいられたのですが、実は当日になって緊張しまくってしまっいました。でも、試験日はお母さんと一緒に受けに行ったのですが、心強かったですね。親戚も東京にいまして、皆も応援してくれているから頑張ろう!という気持ちになれました。」

 

金井「やはり緊張したんだね。。そんな緊張とどういう風に向き合えたの?」

 

Hくん「ここでもやはり、担当の先生のアドバイスが活きましたね。無理して高得点を狙おうとか、厳しい戦いになりそうだから絶対に間違いたくない!とかではなく、いつも通りの力を発揮すれば大丈夫、という考え方で試験に臨む、ということでした。それによって、特に大きなミスをすることもなく、普段通りの実力を発揮することが出来たのだと思います。何事も平常心で挑む、ということが大事だと実感しましたね。」

 

金井「そのアドバイス、実感したこと、これからの受験生にとってとてもいいアドバイスになることと思います。いいお話をありがとう!」

 

 

H君にとって、武田塾はどんなところ?

金井「では、H君にとっての武田塾福井校について聞きたいなと思います。まず、武田塾の先生は、H君にとってどんな先生方だと思いますか?」

 

Hくん「武田塾の先生は、ひょうひょうとしているように見えながら情熱的な先生が多いなと思います。皆さんとても頭が良いので、勉強はできる賢い方たちだと思うのですが、生徒に対する真剣さは他のどの塾・予備校にも負けないと思います。僕もその情熱に引っ張られたからこそ、頑張ってこられたと思います!」

 

金井「なるほど、本当に福井校の先生は情熱的な先生が多いですよね!では、本人を前に言いづらいかもしれませんが(笑)、金井校舎長はどんな人だと思いますか?」

 

Hくん「確かにちょっと言いづらいですかね(笑) でも金井先生も本当に情熱的な人だと思います。物静かに見えて熱く語る人で、例えば武田塾の課題やっていない生徒にゲキを飛ばしたりすることもよく見られました。 そのうえで冷静な人です。現状分析をしっかりしていて、感情的にならずに生徒に対して真剣に向き合う、そんな校舎長さんだと思います。」

 

金井「ありがとう(笑) 私とH君は、塾の中でもよくお話をしましたよね。どんな話をしたか覚えてることってありますか?」

 

 

金井校舎長と有意義な東京談話

Hくん「金井先生は東京のご出身ということもあって、東京生活の色んなことをお話したのが印象に残っています。どこのエリアが住みやすいとか、東京の人はどこへ遊びに行ったり、仕事をしているとか。そのおかげて東京生活にイメージが持てましたし、受験に対するモチベーションも上がったので、とても有意義な時間だったと思います。」

 

金井「確かに東京の話はよくしましたね!東大のキャンパスには行ったことがあったんだっけ?」

 

Hくん「受験前に一回だけ、高校の研修プログラムで本郷と駒場どちらのキャンパスも見に行きました。 本郷はいかめつい建物だなと思い、入れるもんなら入ってみろという雰囲気を感じました。現地では現役学生、教授にも会えて東大のリアルを知ることができました。」

 

金井「実際に現地に行ってイメージを固めるということは、受験においてもとても大事なことですね。これは受験以外のどんなことにも言えると思います。東大生になったらどんなことをしたいですか?」

 

Hくん「とにかく遊びたいです(笑)  福井県よりいろんな所や沢山のものがあるので、東京で色んなとこに行きたいです。大学でもサークルとか部活も入る予定です。受験勉強中はプラモデルを我慢していたので、ガンプラも作りたいですね(笑) あとは髪の毛染めてみたり。」

 

金井「いいですね!私もいろんな生徒に言っていますが、大学生の時にしかできないことはたくさんあるので、いろんな経験をしておきましょう!」

 

 

これからの受験生に向けてのアドバイス

金井「Hくんには弟がいるそうですが、弟さんやお友達に、武田塾を勧めたいと思いますか?」

 

Hくん「人によっては勧めたいと思います。ただもちろん、合う合わないはあると思うので、集団授業の方が向いているという人もいるかもしれないと思います。

武田塾は、1人で勉強することが出来るけど、人の目がないとサボっちゃう人は向いてると思います。」

 

金井「なるほど、貴重なお話をありがとうございます!後輩たちにアドバイスはありますか??」

 

Hくん「絶対に言えることは、大変でも手は抜いちゃダメです。妥協せずに学校の勉強も塾の勉強もやるべきです。先程もお話しましたが僕の1日の勉強時間は、平日が5~6時間くらい。 休日は11~12時間くらいでした。ただしぶっ続けではなく、集中が切れるタイミングでしっかり休憩をとることも大切です。つまり、メリハリをしっかりつけること。塾の先生と話をすることも大切だと思います。哲学的なことから世間話など、人と話すことでリフレッシュできましたし、何より自分がやっていることのアウトプットを話すことが、脳の整理にもよかったです。金井校舎長や、講師・スタッフの皆さんとお喋りすることで気が紛れてとてもよかったと思います。そういう意味では、武田塾をしっかり使ってください!!」

 

金井「ありがとうございます!では最後に、Hくんの将来の夢は何ですか?」

 

Hくん「国際公務員になりたいです。世界の食料問題に取り組もうとずっと思っています。そのような道へ進むためには、いろんな人とのつながりが大切だと思うので、東大に在籍しているということはそういう意味でとても有利になると思うので。ですから本当に東大に合格できてよかったです。ここで得られた経験は本当に大きかったです。ありがとうございました!」

 

金井「素晴らしい夢ですね!これからのH君の活躍をますます応援しています。どうもありがとうございました!」

 

 

 

金井校舎長から見たHくんとは??

校舎長の金井から見ると、H君はどんな生徒だったのでしょうか?

Hくんは、一言で言うと「受験メンタルが最強な生徒」でした。

とにかく淡々と頑張っている印象で、物凄い頑張っている、という印象もなく、かといって苦しい表情も出さずに毎日毎日自習室に来ていまいした。1年間淡々と、基礎をコツコツと積み重ねていったから出た結果が、ちゃんと実を結んだのだと思います。

 

金井校舎長との雑談で気が紛れたと話していましたが、どんなお話をしていたか覚えていますか?

Hくんはよく話す人で、Hくんの方から話に来ることがほとんどでした。

普段から、勉強についての話を良くしていました。できるようになった理由、法則を話してきたり、〇年の過去問が難しくて、どうすればできるのか、などを話しに来ていましたが、これにより、自分の勉強法のアウトプットすることが自然にできていたのだと思います。

武田塾の勉強において逆転合格できる生徒はまさにそれで、自分の勉強について具体的に口に出してアウトプットをすることが出来る生徒は、勉強が出来るようになり伸びる傾向にあります!なぜ勉強出来る様になったかを人に話したがることは、成功体験を言語化してることなのでとても重要。

 

あとは、東京の話を良くしていました。東京大学を受験することと、金井校舎長が東京出身であることから、東京について聞かれることも多かったですね。東京の人はどこでどんなことで遊ぶとか、住みやすい場所はどこで、交通の便がどうとか。新宿、渋谷、吉祥寺などの話はかなりしましたね(笑)

センター試験前後には特にそんな話題が出ましたが、具体的な話をすることによって、合格後の学生生活や将来のことについてイメージを明確にしていくことが出来たようです。

 

勉強面ではどのような変化が見られましたか?

最初は実は東大に志望した理由もあいまいで、何としても行きたい!という感じではありませんでした。夏ごろまでに結果が出て、イメージが明確になったのではないでしょうか?

また、少々受け身な方で、物理や数学などでもケアレスミスも多かったのですが、半年くらいで見違えるくらい綺麗な答案が出るようになっていた。 綺麗な答案とは、ノートの使い方ひとつとっても、空きスペースにぐちゃぐちゃ書いてたのですが、しっかり線を引いて区切るなどして、採点者が採点しやすいような答案用紙になっていました。

彼の言うとおり、1人で勉強することが出来るけど、人の目がないとサボっちゃう人は向いていると思うので、宿題の量を多く出したのは彼にとってもよかったと思っています。

 

最後に、改めて武田塾で成功する秘訣は?

Hくんは、一冊を完璧にさせるために、とにかく基礎を重点的に完成度を高めることを徹底しました。

生徒達にも、復習にも進度にも妥協することなく、徹底して指導した結果です。

また、特訓の時間では、生徒にとにかくアウトプットをさせ続けました。普段の勉強で学んだこと、改善されたことやうまくいかなかったことも含めて、自分の口で語らせることをし続けました。

 

武田塾で合格するためには、参考書をしっかり完璧にすればどんな成績からでも、偏差値30からでもE判定からでも逆転合格をすることができます。

しかし、ただ行うだけでなく、能動的に自分の勉強についてしっかり分析し、第3者に考えを伝えること!これはどんな勉強でも言えることです。

 

これから受験をする人、将来の受験勉強に備えたい人は必ず念頭に入れて下さい!

皆様に心からエールを送ります!!

 

そして、Hくん、本当におめでとう!!!

 

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