【MARCH】今からでも逆転合格可能!?MARCHへ行くなら武田塾川口校

川口校・

6月からでもMARCHへの逆転合格は可能!MARCHを目指すなら武田塾川口校

 

偏差値30台からでもMARCHへ逆転合格可能!!

目次:

◇合格体験記特集

1.現役時は亜細亜大不合格レベルから明治大学学部合格

2.進研模試8点から部活と両立して立教大学現役合格

3.駒澤大学付属から中央大学に現役合格

4.学年最下位レベルから早稲田大学に逆転合格

5.8月入塾!偏差値50から早稲田大学に逆転合格

◇武田塾で逆転合格が可能な理由

【事例1】現役時は亜細亜大に不合格から、明治大学に逆転合格・徳武くん(既卒生)

名前 徳武崇弘

区分 既卒

入塾時期 浪人4月

高校 都立小岩高校(偏差値47)

入塾時の偏差値 偏差値30台

合格大学 明治大学法学部

 

武田塾に入る前の成績はどうでした?

通っていた高校は、進学実績が学年でMARCHに1人出るかでないかの高校でした。大学に進学しない生徒も多くいるため、高校では大学受験に向けた進路指導は少なく、現役時は全く勉強せずにすごし、模試すらほとんど受けたことはありませんでした。そのため、亜細亜大学すら落ちてしまいました。

 

武田塾に入ったきっかけは?

そもそも浪人するか専門学校かを悩んでいました。浪人するなら予備校に入ろうかと考えていましたが、授業を理解するレベルがないのでどうしようかと考えていたところ、家族に勧められて武田塾に相談に行きました。※兄の知り合いに武田塾で早慶に合格した人がいたため

そこで武田塾のやり方こそ自分に適したやり方なのではないかと思い1年間頑張ることに決めました。

 

武田塾に入ってから勉強法や成績はどのように変わりましたか?

 

1週間ごとに入試日から逆算した宿題が出されることで、常に1年後の入試を近くに感じながら過ごすことができました。勉強をやっていくうちに、参考書をやってみての感触や模試の結果などで手応えを感じられるようになり、勉強が楽しくなってきました。入塾時は1時間くらいしか集中できませんでしたが、最終的には1日中やらないと気持ち悪くなるくらいになりました。

担当の講師はどうでしたか?

頭も良く、論理的にしっかり考えた上で、アドバイスやこれからのことを話してくれたので、この人についていけば大丈夫だと思うことができ、不安を取り除くことができました。たまに志望校の話なども混ぜてくれたのでモチベーションを維持することができました。

 

好きな参考書ランキングベスト3!

第1位  ポラリス3

理由  音声がネットでダウンロードでき、解説もとても詳しく、過去に入試で出た長文を厳選して載せてくれているため

第2位  現代文を格闘する

理由   テクニックではなく、文書を読み込んでいく力がつく参考書なので気に入っています。

第3位  富井の古典文法を初めからていねいに

理由   文法はこの1冊でも十分だと思います。別冊は最後まで愛用していました。

 

来年度以降の受験生にメッセージをお願いします!

出された宿題をしっかりやっていけば成績は上がっていくので安心して取り組んでください!!

校舎長の所見

現役時全滅・・・

この塾生は現役時に特に勉強せずに、受験に臨んでしまったようです。
当然できるわけがなく、試験時間は寝てしまったそうです(笑)

そして受験は全落ちで失敗。専門学校も考えたそうですが、知り合いに武田塾で逆転合格を勝ち取った人がいるという話を聞き、武田塾巣鴨校で受験相談!

基礎の基礎から

英語はシステム英単語Basic、英文法基礎パターンドリル(大東亜帝国レベルの参考書)からスタートしました。
この塾生の通っていた高校は特に進学校ではなく、偏差値も40ありませんでしたので、すべての科目を基礎の基礎から積み上げる方針で指導していきました。

MARCHレベルは8月末で突破

毎週しっかりと宿題をこなし、なんと4月の時点では大東亜レベルだったのが夏終りにMARCHの過去問が解けるようになりました!

やはり参考書のスピードは驚異的!
特にこの塾生の場合は徹底個別コース(義務自習ありのコース)だったため、毎日巣鴨校に来て、徹底的に自学自習をしたのが大きかったと感じています。

 

そして、

明治大学法学部合格!!

しかも全学部方式の入試で合格を勝ち取りました!

 

無料受験相談

【事例2】進研模試で8点からスタートし、立教大学に逆転合格・新町くん(現役生)

名前 新町悠

入塾時の偏差値 進研模試で偏差値38

合格大学 立教大学観光学部(進学) 法政大学経営学部 法政大学経済学部 獨協大学経済学部 日本大学経済学部

武田塾に入る前の成績はどうでしたか?

週に5日以上部活があり、部活ばかりの生活を送っていたため勉強はまったくしていませんでした。そのため勉強習慣がまったくなく、成績は高校入学時と比べてかなり落ちていました。

武田塾に入ったきっかけは?

友達に誘われて体験にいったことがきっかけでした。そこで宿題が出されて、それを必ずやってこれるように管理され、自然に勉強習慣がついていくという点にひかれて自分にあっている塾だと思いました。

武田塾に入ってから勉強法や成績はどのように変わりましたか?

毎日宿題を出されて管理されることで、部活後に自習室へ行く習慣ができ、毎日勉強をするという習慣が自然と身についてきました。最初のうちは中々結果が出ませんでしたが、継続していくことで徐々に結果が出るようになってきました。夏休みが終わった頃から段々と模試でも点数を取れるようになってきました。

過去問に取り組み始めた時は中々点数を取ることができず落ち込んでいた時期もありましたが、入試直前期には1日に過去問を5本こなすことで急激に点数が取れるようになってきて自信をもって入試に臨めました。

担当の講師はどうでしたか?

宿題を鬼のように出す先生で、とても厳しかったです。でも、いつも参考書の使い方や勉強法などを丁寧に教えてくださり、中々志望校が決まらなかった時も一緒に考えて決めてくれました。自分は結構問題児だったと思うんですけど、最後まで親身になって励まし続けてくれた先生にとても感謝しています。

 

好きな参考書ランキングベスト3!

第1位  日本史Bノート

理由   日本史の勉強はこの参考書に頼っていました。この1冊を完璧にしたことで日本史が苦手科目から得意科目に変わりました。

第2位  システム英単語

理由   何周したかわからないくらいやりました!入塾当初から使っているので、とても愛着があります!!

第3位  日本史年代暗記

理由   この参考書を完璧にすることで日本史の点数であと少し足りないところをカバーできると思います。

 

来年度以降の受験生にメッセージをお願いします!

結果が中々出ずに苦しい時期もあると思うんですけど、最後まで自分を信じて諦めずに頑張ってください!!

校舎長の所見

高2冬の入塾時の偏差値は30台!進研模試で8点!

この生徒は高2の冬に武田塾に入塾しました。入塾時の偏差値はなんと30台で、比較的簡単と言われる進研模試でも100点中8点という状況でした。高校では部活を熱心にやっており、勉強は後回しになっていました。

高3の5月までは部活と両立しながら基礎を固めた!

部活は週に5日も活動のある部活で非常に忙しい生活を送っていました。そのため最初は宿題を完璧にこなしてくることができませんでした。しかし、講師との毎週の個別指導を通じて勉強スタイルを改善していったことで入塾3か月後にはかなり勉強習慣がついてきて、毎週の宿題を終わらせられるようになってきました。

終わらせるだけではなく、徐々に確認テストの得点率も上がっていき、宿題の完成度も高い状態になってきました。

英語も日本史も本当に基礎からやらなければならない状態だったので、特に英語は中学校レベルの英文法から再スタートするなど基礎の充実に努めました。部活と両立しながらの忙しい日々でしたが、部活を引退する5月には基礎固めが完了し、5月の第1回全統マーク模試でも偏差値50を超えることができました。

部活引退後は一気に勉強量を増やして遅れを取り戻した!

5月に部活を引退した後は、これまで培ってきた勉強習慣を軸に一気に勉強量を増やしていきました。

遅れを取りもどすために、かなりきついペースで進めたため、宿題を完璧にこなすことにかなり苦労したようでしたが、毎週講師と改善していくことで、高い質で多くの勉強量をこなせるようになってきました。

このころから宿題確認テストでは常に95%以上を取るようになり、文字通り「1冊を完璧に」を進めていきました。

12月の時点でMARCHに必要な参考書は完璧にしインプットはかなり良い状態になりました。

センター試験は上手く行かず…けど1月から今まで以上に頑張って一気に追い上げ!

センター試験は科目にもよりますが、総合得点としては思ったように取ることができませんでした。

そして、1月の初めの時点の過去問演習でも合格点には届いていませんでした。しかし、彼はそこから驚異的な努力を見せてくれました。

彼は必要な知識(インプット)は身につけていたので、彼に足りないものはアウトプット(過去問演習など)でした。そこで講師が過去問演習の比重を増すように指示すると、過去にやった過去問も含めて1日に5本の過去問をやりつつ、今までやってきた参考書の復習も並行してやり続けました。1度やった過去問も何度も繰り返すことで、参考書だけではなく過去問も完璧にしていきました。

直前期の追い込みが功を奏し、彼の過去問演習の点数は日に日に良くなっていき、入試直前には五分五分の勝負ができるところまで達しました。

そして、

立教大学観光学部ほか法政大学経営学部合格!

直前期に一気に急上昇するという、絵にかいたような逆転合格を見せてくれました!

しかし、この急上昇は決して奇跡ではなく、12月まで必死に参考書を1冊ずつ完璧にしてきたことの積み重ねがあってこそのことです。今まで積み重ねてきたことが、最後の1ヵ月の実戦演習を通して入試本番で使える力へと変わったのです!

偏差値30台から部活をやりながら現役で立教大学に逆転合格、本当にすごいです!!

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【事例3】7月入塾!駒澤大付属から中央大学に逆転合格・福山くん(現役生)

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武田塾に入る前の成績は?

私は8月に入塾しました。

日本史は得意だったため、日本史だけは偏差値が悪くなかったのですが、英語はほとんど単語を覚えておらず、言うまでもなく長文はできませんでした。

現代文は自分でしっかりと読めているかも分からず成績は不安定で、古典に関しては全くできませんでした。

 

武田塾に入ったきっかけは?

地域の塾のパンフレットを読んでいても自分にはしっくりこず、インターネットで塾を探していたら武田塾を見つけました。

特に目に留まったのは”無駄である授業は一切しないこと”ということでした。

そこで興味を持ち、校舎を訪れて話を聞いているうちに(無料受験相談)、自分に合う塾はここだと思い、入塾することを決めました。

 

武田塾に入ってから勉強法や成績がどのように変わりましたか?

まず、体験で英単語等の勉強法を教えて頂き、この勉強法を繰り返し行ううちに、あっという間に単語が頭の中に入ってくるようになりました。

英語長文や現代文を読むことができるようになるまでは少し時間がかかりましたが、実際に難関大学の入試を突破した経験を持つ講師による指導のおかげもあり、読む感覚を身に付けることができたので、自然と成績も上がっていきました。

 

担当の先生はどうでしたか?

自分がしたどんな質問に対してもわかりやすく解説して頂けたので助かりました。また、過去問のおすすめの勉強方法や問題の解き方、着眼点なども教えてもらえたので自分の勉強の糧になりました。

 

 

武田塾での思い出を教えてください!

自分の志望校の過去問を段々解けるようになってきたときのことが印象に残っています。

最初は全く歯が立たなかった問題でも解けるようになってきたので嬉しかったです。

また、12月にセンター試験のプレテストを本番と同じ時間帯で行ったときに力を発揮できたことは、本番のどこの大学の試験でも自信にすることができました。

※プレテスト→年末に武田塾にてセンター試験本番を想定して実施した模試

 

好きな参考書ランキングベスト3!

【第1位】NextStage

英文法のバイブルといっても過言ではない参考書。これを間違いの選択肢も含めて理由や根拠を説明できるようにすれば文法問題は怖くなくなる。

 

【第2位】富井の古典文法

古典文法のバイブル。東進ハイスクールの授業がわかりやすく書籍化されており、講義音声もついているので自習しやすい参考書です。

 

【第3位】日本史一問一答(東進ブックス)

日本史のバイブル。これを暗記すれば、どの大学でも日本史は解けない問題が無くなります。

 

来年度以降の受験生にメッセージをお願いします!

私は一番最後の模試でもE判定でしたが、志望校(中央大学)に合格することができました。諦めずに最後まで頑張ってください!!

 

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【事例4】学年最下位レベルから早稲田大学法学部に逆転合格!伊藤くん

本日の合格者は見事、早稲田大学法学部に合格したI君です。

伊藤大翔

書いてくれた合格体験記をほとんど変えずに掲載します!

合格体験記

 

 

武田塾に入る前の成績は?

小学校1年生の時から高校2年の1学期ごろまではサッカーにばかり時間を費やしていました。
久我山高校に入ることができたのも、ほとんど中学のサッカークラブが強かったおかげであって
小・中と一切勉強することなく過ごしていました。

そのような状況だったので、もちろん高校1年での模試の成績は同学年約440人いる中の400位いくか、行かないかくらいのひどい結果が続いていました。

 

武田塾に入ったきっかけは?

高校2年になって自分の進路についてちょっと考えてみたとき「やばいな」と思いました。

しかし、強豪のサッカー部に入っていたこともあり、時間がない。
1週間のうちにOFFは月曜だけで、部活がある日は、最寄り駅の川口駅に到着するのが
早くて8時、遅いと8時半くらいになってしまいました。

周りの友達は東進とか河合塾とか映像授業を行っている塾に入る人が多かったのですが、
時間がない自分にとって、ただ映像を見るだけで90分も時間を使ってしまうのはもったいない
8時に駅について塾に行って映像を見たら、それだけで終わってしまうという印象でした。

そこで見つけたのが授業をしない塾、武田塾でした。

同じ時間をより効率的に、質の高いものにするには「ここしかない!」
と思って入塾しました。

 

武田塾に入ってから勉強法や成績がどのように変わりましたか?

武田塾のような指導法をしている塾はほかにはないと思います。

まず1週間にやるべき課題、何ページから何ページまで、そして今月中に
ここまで終わらせようといったように細かく計画を立ててくれて
1枚の紙に書いてまとめてくれます

今まで何をやればいいかわからず、やるべきこともないから特に勉強する気が起こらなかった自分にとって
武田塾のやり方は、かなりモチベーションを上げてくれました。

一日にやるべきことを終えればあとは自由で、
進めていくうちにちょっと楽しくなっていきます。

高2の3学期ごろになって、今まで下だった自分が学年130位まで模試を上げることができました。

 

担当の先生はどうでしたか?

高2の間は現校舎長の中谷先生に指導してもらっていました。
確認テストの内容から何問かピックアップして質問されることがあり
その質問と解説が今まで受けたこと無いレベルの深さで驚くことが多くありました。

自分は文系だったので中谷先生が得意とする数学とか化学とか
理系科目は教わることができなかったのですが、中谷先生の印象は
英単語、英文法を何でも知っている、現代文の解説がめちゃくちゃ深いという印象でした。

高3からは佐々木先生に指導してもらいました。
佐々木先生は自分と同じくサッカーをやっていたのでとても話しやすかったです。
苦手だった古文が先生にいろいろ伝授してもらったおかげで点の取りどころになりました。

また、佐々木先生のたまに出る熱い語りは僕のモチベーションを
高く保ってくれていました。

 

武田塾での思い出を教えてください!

武田塾には宿題を計画通りにこなせたか、しっかり身についているかをチェックする
確認テストというものがあります。

そのテストで点が低いと次のステップに行かせてもらえず、また同じ宿題が出されます。
自分は絶対にやり直しになることだけは避けたいという気持ちで取り組んでいました。

とは言っても宿題は少ないというわけではなく正直、終わらないと思う時が多かったです。
だからちょっとした時間、例えば通学中の電車トイレ学校の空き時間
本当に終わらないと思った時は歩きながら英単語帳を開いていることもありました。

塾の自習室には夜8時20分くらいに毎日行っていましたが、
部活でヘトヘトになった後で寝てしまい
塾が閉まる10時を超えてから中谷先生に起こしてもらったこともありました。

また、今までやってきた参考書を振り返り、改めて並べてみると
「こんだけやったんだな」という達成感が湧いてきます。

さらに武田塾の先生たちはとても仲が良かったので、塾の堅いイメージもなく
明るい雰囲気でリラックスすることができました。

武田塾に入ってこなければ、ここまで勉強に向き合うことも
力をつけることもできなかっただろうと思います。

 

好きな参考書ベスト3!

第1位:英文法・語法 Vintageとシステム英単語
この二つ無しでは英語を伸ばすことはできないと思います。自分もこの2冊をマスターして
かなり英語が伸びました。常に持ち歩いて時間さえあれば開いていました。

 

第2位:英語長文出題パターン演習2
この参考書はすごく自分に合っていたと感じました。
解説はもちろん、問題がとても良くて一番レベルアップできたと思っています。
ぜひオススメしたい英語長文の参考書です。

 

第3位:有名私大古文演習と難関私大古文演習
2つとも同じシリーズで、どの古文の長文の参考書よりも解説が詳しかったです。
本文と解説を照らし合わせてマーカーを引きながら進めていけば理解が深まります。

 

来年度以降の受験生にメッセージをお願いします!

単語を家や塾で座ってやるのは時間がもったいないから
隙間時間を見つけてやった方が良いと思います。

そして、どれだけ遅い時間に駅についても、塾が閉まる前なら
塾の自習室に行けば少しでも実力が向上します

 

【事例5】8月入塾!偏差値50から早稲田大学に逆転合格・青木さん(既卒生)

 
【名前】 青木みなみ  さん
【区分】 既卒 
【入塾時期】 浪人の8月 
【入塾時の偏差値】 河合記述模試で50程度 早慶E判定

武田塾に入塾した経緯・きっかけを教えてください!

8月までは宅浪をしていました。
というのも、現役の時に結局は自分で勉強しないと成績は上がらないということを
痛感して決断したことなのですが、やはり宅浪は周りに誘惑が多く、
自分にも甘くなってしまい思うように勉強ができず、成績も現役の時とほぼ変わらず早慶E判定でした
私立文系で英語、国語、日本史の3教科を勉強していましたが、特に英語はダメダメで
後々、英語が1番得意になるなんて思ってもいませんでした。

とりあえず、夏期講習は河合塾で受けて、そのまま9月から入塾しようかなと思っていましたが、
大手の塾だとお客さんになったり復習や予習が適当になったりして、
現役の時と同じことになってしまうのではないかという不安があり、
そんな時に父が自学自習を大切にする武田塾を見つけてきてくれました。
そして、体験したところ、自分にとても合ってると感じ、入塾することを決めました。
この決断は、私の浪人生活において大きなターニングポイントとなりました。

武田塾に入ってから勉強法や成績がどのように変化しましたか?

入塾してからは毎日武田塾に通って、ラスト22時まで残って勉強していました。
家だったらサボりがちの勉強も、頭おかしいんじゃないかと思うくらいの大量の宿題と、
やらざるを得ない環境という中で、必死に食らいついていき、
毎回確認テストで90%以上とれるようにしました。
そのおかげなのか、入塾して1か月ほどの記述模試で成績がものすごく伸びました(*^^*)
(特に英語が!!)
武田塾に入ってなかったら低迷を続けていたと思います。。。

担当の先生はどうでしたか?

教えてもらっていた2人の担当の先生は、私の目指していた大学の方だったので、
大学生活についてお話を聞いたりすることができて、
浪人で下がりやすいであろうモチベーションを維持することができました
また、鬼のようにスパルタめな先生と仏のように優しい先生とでバランスがとれていて、
相性もとてもよかったように思います(笑) 
指導がない日にも声をかけて進捗状況を確認したり、少し雑談をしたり、
時には励ましてくれたりと親身になって浪人生活を伴走してくださいました。
ありがとうございました\(^o^)/

武田塾での思い出を教えてください!

たくさんありますが、特に印象に残っているのはセンターの後や入試中に
上手くいかなくて落ちこんでいた時に、まだあるから大丈夫!
などと先生方が全力で励ましてくれたことです。
浪人という跡がない状況でマイナス思考に陥りやすくなっていましたが、
だいぶ気持ちが楽になってリセットして試験に臨むことができました。

 

好きな参考書ランキングベスト3!

第1位  日本史Bノート 
理由:きもちわるいくらい回しました。1冊を完璧にするってとても難しいことだけど
   完璧にしたらすごく強くなるんだなと思いました。

第2位  ポレポレ英文読解プロセス50 
理由:おそらく、記述模試で英語の偏差値が急上昇したのはこれのおかげです。
   へんてこりんな英文ですが、やったら力はつきます! 

第3位
  日本史100題 
理由:基本から応用、発展まで1冊でカバーできていて、内容が割と入試で出ます
   入試直前はずっと解答の解説を読み漁っていました!!

 

来年度以降の受験生にメッセージをお願いします!

武田塾の毎回の指導計画をきっちりこなし続ければ、合格はすぐそこにあります!!!
あきらめず、信じてがんばってください(^O^)/

担当講師の所見

青木さんは出した宿題を毎回完璧にやってきてくれました。
9月からの途中入塾ということもあり非常に不安でしたが、
青木さんの確認テストの結果を毎回見ていると「この子は大丈夫だろうなぁ」
と思えたので安心して送り出すことができました。

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なぜ、”授業をしない”武田塾が奇跡的な逆転合格を実現できるのか

そもそも授業を受けているだけでは成績は伸びない

 

授業を受けているだけでは成績は上がりません。

勉強には「①わかる②やってみる③できるようになる」という3つの段階があると言われていますが、

このうち授業がカバーしているのは「①わかる」だけです。

つまり、授業で理解したことを、家に帰ってから自分で復習し、完璧にしなければ成績は伸びないのです。

年間で1000時間も受けている授業で成績は伸びていますか?

高校では年間に1000時間も授業を受けています。

もし仮に、授業を受けさえすれば成績が上がるのであれば、皆さんの成績はもう既に相当上がっているはずなのではないかと思います。

しかし、実際はどうでしょうか?

そして、クラスメイトはみんな同じ授業を受けているはずなのに、成績はそれぞれ違うと思います。

この差は一体どこから生じるのでしょうか。

自学自習をしている生徒は成績が良い

当たり前のことなのですが、授業で理解したことを、しっかり自分で復習している人が成績を伸ばしています。

定期試験であっても、テスト前にたくさん自学自習をするから点数が取れるのであり、授業を受けているだけでは高い点数は取れないと思います。

成績をあげるためには自学自習をしっかりすることで、「②やってみる③できるようになる」のところまで全部カバーすることが大切なのです。

そして、もし皆さんが現時点で学校の授業でさえ、これをできていないのであれば、この上さらに予備校の授業を追加して何の意味があるのでしょうか?

自学自習の時間が大切であるのにも関わらず、高校の1000時間の授業に加えて、さらに放課後も予備校で授業を受けていたら自学自習をする時間が無くなってしまうのではないでしょうか。

 

参考書による自学自習が”最速”の勉強法

それでは、なぜ武田塾は授業の復習を管理するというのではなく、そもそも授業を廃止して、最初から参考書による自学自習を推進しているのでしょうか。

その答えは「スピード」にあります。

参考書による自学自習は圧倒的にスピードが速いのです!

ドラゴンボールを全部見るのには、アニメとマンガどっちが早い?

例えば、有名なマンガであるドラゴンボールを全部見ようとするときに、毎週日曜日の朝9時から放送するアニメを毎週見ていくのと、マンガを全巻買ってきて読むのではどっちが早いでしょうか?

当たり前ですが、マンガを全部買ってきて読んだ方が圧倒的に早いです。

これは、授業と参考書にも全く同じことが言えます。

例えば、週に1回の予備校で英文法を習うとし、全部で10章あるテキストをもとに進めるとしたら単純に考えれば10週間かかることになります。

しかし、もしテキストに解答解説がついていたとしたら、毎日1章ずつ自分で進めることができるので10日で終わります。

50万人の受験生を追い越すためには、成績上位者と同じ勉強法では勝てない!

偏差値30台から最難関大学への合格を目指す場合、約50万人の受験生を追い抜く必要があります。

そして、自分よりも成績が上位にいる人たちと、同じ予備校の授業を受けて、同じように予習復習をしていたのでは追い越せないことは自明のことかと思います。

この人たちを追い越すためには、授業よりも圧倒的に速い勉強法、つまり参考書による自学自習が必要なのです!

 

武田塾は自学自習を徹底的に管理

今さら宿題連絡帳!?毎日の勉強内容を細かく指定!

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学校や予備校は授業はしてくれますが、「家に帰ってから何を勉強したらいいか」までは教えてくれません。

「今日はどの範囲を勉強したらいいんだろう」と迷った経験は誰しもあるはず。

武田塾はどの参考書のどの範囲をどのように勉強すべきか、毎日の勉強内容をすべて明確に指定します。

だから毎日なにをどうやって勉強するかに迷いません。

ここまですべてを指定し、管理する塾・予備校は武田塾以外にないと思います。

武田塾は「個別カリキュラム」により合格までのすべてがわかっているため、そこから逆算することで日割りの課題を示すことができるのです。

毎週の確認テストで自学自習がバレる!

毎日の課題が明確に示されていても、覚え方を間違ってしまったり、サボってしまうと成績は上がりません。

「本当にできるようになっているのか?」をテストすることによって、自学自習を正しくできているかチェックします。

さらに、「テスト」があることによって、生徒は「しっかりやっていないとバレる」という気持ちになり、集中力が増します。

普段サボりがちな生徒でも定期テスト前は勉強するように、確認テストがある生徒は言わば、毎週「定期テスト1週間前」の状態になるのです。

テストがあるから頑張れるという生徒は多いです。

そして、この確認テストではやってきた範囲から全く同じ問題を出題します!

やってきたものと全く同じ問題が出題されるのにも関わらず、確認テストが取れないということは、つまり宿題をやってきていないということですよね?

 

個別指導で本当に理解しているのかをチェック!分からないことの解説や記述の添削まで

確認テストでは、確かにサボったかどうかがわかるようになっていますが、全く同じ問題なので「答えを丸暗記してしまえば大丈夫」という人がいるかもしれません。

そこで、武田塾では個別指導の際に「この問題は何でこういう答えになるの?」と逆に講師が問い詰めていきます。

これに答えられなければ理解していないということですよね?

ここまでやることで、本当にその生徒が理解をして宿題をやってきたのかを見定めることができます。

絶対にサボれない義務自習

これまでの管理だけでもかなり厳しいものですが、さらに武田塾では毎日塾に来て、その日の宿題を終わらせないと帰宅できない義務自習という制度があります。

帰る前にはノートをチェックしたり、その日の範囲を一部テストしてみたりと本当に終わっているのかをしっかり確認することになるので絶対にサボることができません。

やるべきことを先延ばしにしてします人におすすめのコースです!

 

難関大学の入試を実際に突破した最強講師陣が自学自習をフォローアップ!

そして、武田塾川口校では実際に難関大学の入試を突破した経験を持つ最強講師陣が皆さんの受験をサポートしていきます!

  講師名 出身・在籍大学・学部
校舎長 大橋 一友 九州大学工学部
教務 中谷 和隆 上智大学経済学部
教務 仲島 大誠 慶應義塾大学経済学部(H28武田塾卒)
理系講師 堤先生 東京大学大学院理学研究科
文系講師 伊藤先生 早稲田大学法学部(H31武田塾卒)
理系講師 菅原先生 中央大学理工学部
文系講師 吉田先生 明治大学経営学部
文系講師 佐々木先生 明治大学経営学部
理系講師 田村先生 明治大学理工学部

 

武田塾川口校は、日曜日も含めて毎日13:00~21:30まで自習室を開放しており、皆さんの受験をサポートしています!

もっと武田塾川口校について知りたいという方は、ぜひ無料受験相談にお越しください!

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