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難関大学合格を目指す高1高2がやるべき受験勉強とその計画

2023年06月19日(月)

みなさん、こんにちは!
武田塾宝塚校です。

最近高1高2の生徒さんで、相談に来られる方が増えています。
大学受験に向けて、今の内から塾に行くべきか?何をすればいいか?という相談です。

ということで今回は、特に難関大学合格を目指す高1高2のみなさんがやるべき勉強時間やその計画等について、書いていこうと思います。

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難関大学を目指す高1高2がやるべき勉強時間とその計画について

最初に、簡単な考え方の整理をしておきます。
勉強時間を決めるには計画が必要です。
計画を決めるには、入試制度や科目に関する知識も必要です。

そのため、この記事では、
1.入試で必要な科目と科目の優先順位
2.計画の立て方
3.模試の活用の仕方
4.その他(お悩み相談)
という流れで書きます。

長いですが、とりあえず計画の立て方までは読んでみてね!
詳しい目次は以下の通りです。

目次
  1. 難関大学を目指す高1高2がやるべき勉強時間を考える:入試で必要な科目とその優先順位
    1. そもそも受験科目は何がある?
      1. 国公立文系の受験科目
      2. 国公立理系の受験科目
    2. 科目の優先順位の考え方
      1. 時間がかかるものを先にやる
      2. 苦手な科目は後でやるのがいいかも?
    3. 2つ目にやるべき科目は?
      1. 2つ目にやるべき科目:文系
      2. 2つ目にやるべき科目:理系
    4. 2つ目の科目の追加の時期は?
  2. 難関大学を目指す高1高2がやるべき勉強時間を考える:計画の立て方
    1. まず志望校を決めよう
      1. 希望がなければ、高めに設定しておく
      2. 偏差値ではなく過去問を見て決める
      3. 必要科目と配点、入試方式を知る
    2. 今の自分の実力を把握しよう
      1. 模試を使う
      2. 参考書を使う
      3. 中学レベルは大丈夫?
    3. 具体的な計画に落としこもう
      1. 1月~2月は入試の時期
      2. 12月と1月は共通テスト対策
      3. 11月には過去問演習に入りたい
      4. 8月末の目安を考える
      5. 計画は一日単位で組む
      6. とりあえずやる。そして計画を修正する
  3. 難関大学を目指す高1高2がやるべき勉強時間を考える:模試の活用の仕方
    1. そもそも模試とは何か?
    2. 模試の種類はどんなものがあるか
      1. 模試の問題形式による違い
      2. 模試の実施機関による違い
    3. 模試から得られるものは何か
      1. 現状の確認ができる
      2. 問題形式を把握できる
      3. 時間配分を考えられる
      4. 戦略を考えられる
      5. 入試本番の練習ができる
    4. 模試の結果をどう見るべきか
      1. 模試の判定をどう見るべきか
      2. 模試の偏差値をどう見るべきか 
      3. 模試の点数をどう見るべきか 
      4. 模試の内容を見るべき
    5. 模試の後にまずやるべきは、復習  
      1. まずは取捨選択(問題の分類)をする
      2. 分類ができたら復習をする
    6. 模試の復習の後は、今後の計画を修正する
  4. 難関大学を目指す高1高2がやるべき勉強時間を考える:その他(お悩み相談)
    1. 高1高2の悩み 1:友人関係
    2. 高1高2の悩み 2:勉強
    3. 高1高2の悩み 3:恋愛
    4. 高1高2の悩み 4:先生
    5. 高1高2の悩み 5:部活動
    6. 高1高2の悩み 6:家族
    7. 高1高2の悩み 7:受験
  5. 難関大学を目指す高1高2がやるべき勉強時間とその計画について まとめ

難関大学を目指す高1高2がやるべき勉強時間を考える:入試で必要な科目とその優先順位

受験にはいくつかの科目が必要です。
その優先順位を分かっておかないと、失敗します
科目の優先順位について、詳しくはこちらのブログに書いています。
簡単に振り返ってみましょう。

そもそも受験科目は何がある?

まずはそもそもの受験科目を考えましょう。
例えば国公立の場合、一般的に以下のようになります。

国公立文系の受験科目

共通テスト:英語、数学IA・IIB、国語、理科(理科基礎×2)、社会×2(7-8科目)
2次試験:英語、国語、社会(または数学IAIIB)

国公立理系の受験科目

共通テスト:英語、数学IA・IIB、国語、理科×2、社会(7科目)
2次試験:英語、数学(Ⅲ含む)、理科(1-2科目)

※実際には大学学部によって科目数が変わります。

科目の優先順位の考え方

では、一般的な科目の優先順位の付け方です。
いくつか基準がありましたが、2つだけ紹介します。

高1 高2 受験勉強 時間 いつから 科目 優先順位 何時間 模試 悩み 学校 部活 勉強 恋愛 先生 嫌い 家族 親 うざい 友人 人間関係 復習 計画   

時間がかかるものを先にやる

量の多いものは、早くやらないとやばいですね(笑)

ということで、多くの場合は
文系なら英語
理系なら数学
をまずやるのがいいと思います。

苦手な科目は後でやるのがいいかも?

苦手な科目を先にやりたいという人もいますが、
あまりそれはお勧めしません。

もしそこで詰まってしまったら、他の科目の学習もどんどん遅れてしまいます

2つ目にやるべき科目は?

では、次にやるべき科目は何でしょうか。

2つ目にやるべき科目:文系

文系ならばあとは国語と社会です。
それぞれを先にやるメリットを考えましょう。

●国語を先にやるメリット
読解力がないと、他の科目の学習に支障をきたします。
また、逆に読解力があると、学習のスピードが速くなります。

●社会を先にやるメリット
配点や選択科目の得点調整によって、社会の重要度が上がる場合があります。
ただし、あまり早くに始めると、記憶を維持するのに苦労するというデメリットもあります。

2つ目にやるべき科目:理系

理系ならば英語と理科ですね。

●英語を先にやるメリット
単純に、時間がかかるからやっておいた方がよいということです。

●理科を先にやるメリット
これも社会の場合と同じく、配点や選択科目の得点調整、入試方式等によるメリットです。

2つ目の科目の追加の時期は?

「1科目目の日大レベルが終わったら」です。
中途半端な状態で増やしても意味がありません。
まずは今やっていることを完璧にしましょう。

 

難関大学を目指す高1高2がやるべき勉強時間を考える:計画の立て方

入試で必要な科目や、その優先順位が分かったら、計画を立てましょう。
計画の立て方はどうすればよいでしょうか
ざっくりとした流れはこちらの記事でも書きました。

今回は、もう少し詳しく考えていきましょう。

まず志望校を決めよう

まずはゴールを決めましょう
ただし、志望校を決めるときの注意点があります。

希望がなければ、高めに設定しておく

絶対ここに行きたい!
というのがない人は、ひとまず少し高めに設定しましょう。

思っているレベルに到達できずに終わることも多々あるので、目標は少し高めに設定しておいてちょうどいいくらいです。

偏差値ではなく過去問を見て決める

偏差値で判断するのは危険です。
大学によって問題傾向も出題方式も異なります。

どういう知識が問われるのか、何ができないといけないのかをしっかり把握しておきましょう。

必要科目と配点、入試方式を知る

科目の優先順位の話をしましたが、あくまでそれは一般論です。
自分が志望する大学で必要な受験科目と配点を確認しましょう。
大学や学部、入試方式によっては、英語や数学がそれほど重要でないこともあります

また、推薦入試を受ける人は、小論文や面接があることも多いです。
直前対策では間に合わないので、早めに確認しておきましょう。

今の自分の実力を把握しよう

次に、今の自分の実力を知りましょう。
実力の把握の仕方はいくつかあります。

模試を使う

模試の結果をもとに判断しましょう。
ただし、判定や偏差値をただ見るのはダメです。
出題された問題の中で、どういう分野、どういうレベルのものが解けているのかを考えて判断しましょう。

これまでに学習した範囲の問題を間違えているなら、学習方法を見直しましょう。

参考書を使う

参考書の問題を解いてみましょう。
武田塾では参考書をレベルごとに分けています。

どの参考書の問題が解ければ、だいたいどれくらいのレベルかが分かるので、こちらもおススメです。
ただし、答えを覚えていないかは注意しましょう。

中学レベルは大丈夫?

注意点として、中学レベルが怪しい人は、そこから始めた方がいいです。
少なくとも、英語と数学と国語は、中学レベルができていない人は高校レベルもできません。
焦って高校レベルから入るよりは、中学レベルを復習すべきです。

志望校と自分の実力が分かれば、計画を組んでいきます。
ただし、以下のことに注意して考えましょう。

具体的な計画に落としこもう

だいたいの時期の目安が決まったら、具体的に計画を組んでいきましょう。
計画を組むときの注意点を記載します。

1月~2月は入試の時期

私立大学の入試は1月後半から2月前半にかけて最も多いです。
私立志望でも国公立志望でも、この時期は時間をとられる可能性が高いです。

12月と1月は共通テスト対策

国公立志望の人は、12-1月前半は共通テスト対策の演習が必要です。
ここでもけっこう時間がかかります。

11月には過去問演習に入りたい

上記2点を踏まえると、11月にはしっかり過去問演習に入れる状態にしましょう。
つまり、それまでにできるだけやるべき参考書は終わらせておくのが理想です。

そこから入試までは、上記に時間を取られますし、その合間で過去問演習をしていく必要があります。
ちなみに過去問は、遅くとも8月末には一度解いておくことをお勧めします。
英作文があるなんて知らなかった、みたいな事故を防ぐためです。

8月末の目安を考える

8月末に一度過去問を解こうと思ったら、その時点で以下の状態であることを目標に進めましょう。

私立志望の場合
志望校のワンランク下の過去問で合格点がとれる

●国公立志望の場合
2次試験で使う科目は、志望校のワンランク下の過去問で合格点がとれる
2次試験で使う科目の共通テストで目標点の-10%がとれる

国公立の場合、共通テストでしか使わない科目は、まだ学習が始まっていないものもあるので、いったんおいておきましょう。

 

計画は一日単位で組む

「今週中にこれくらいやろう」という気持ちだと、「明日やればいいや・・・」となってずれていきます。

「今日中にこれをやるんだ!」と決めておかないと、人間はだれます。
できれば「朝これをやって、昼からこれをやって・・・」のように、時間単位で決められるとベストです。
毎週、次の1週間分くらいは、決めておくようにしましょう。

とりあえずやる。そして計画を修正する

計画は100%狂います。
特に現役生は、学校があるので間違いないです。
定期テストや行事によって影響を受けるでしょう。
ですから、計画はその都度修正する必要があります。
まずはやってみないと分からないので、あれこれ考えすぎずに一度やってみましょう。

 

さて、ここまでで計画の話は終わりですが、次に模試の活用方法についても話しておきます。

難関大学を目指す高1高2がやるべき勉強時間を考える:模試の活用の仕方

現状把握のために、摸試を使いましょうという話がありました。
では、模試を受けた後は何をすればいいのか?という話になります。
こちらについては、以下の記事で説明しています。

さらっと読みたい人のために、今回も簡単に紹介しておきます。

そもそも模試とは何か?

簡単に言うと、入試の練習のための試験です。

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模試の種類はどんなものがあるか

模試の問題形式による違い

問題形式による違いとして、マーク、記述、大学模試があります。
マーク模試は、基本的に共通テストの形式です。
記述模試は、予備校のオリジナル問題なので、どこかの大学の対策にはならないため注意。
大学模試は、その大学の問題レベルに合わせたものですので、志望校のものは受けると良いでしょう。

模試の実施機関による違い

河合、駿台、ベネッセ、東進、Z会などの各予備校が実施しています。
予備校によって難易度に差があります。
迷う人は河合塾の模試をお勧めします。

模試から得られるものは何か

現状の確認ができる

第一の目的は、「できないことの把握」です。
既習の範囲でも、基本的には初見の問題を解くことになるので、実力チェックには使えます。

問題形式を把握できる

次に、どのような問題が出るのかを知ることができます。
共通テストを知らない人は、しっかり見ておきましょう。

時間配分を考えられる

自分にとって最適な時間配分を見つけましょう
英語や数学は、初めての場合、9割以上の人は時間が足りません。

戦略を考えられる

得られた情報を元に、自分なりの戦略を立てましょう。
どの順番で解くか、どの大問を捨てるか、考えてみましょう。
そうやって、本番の戦略を練っておくことが大事です。

入試本番の練習ができる

決めた戦略を使って、自分の力を試す場です。
本番までに模試を複数回受けて、実力を出せるようにしましょう。

模試の結果をどう見るべきか

みなさん模試の結果に一喜一憂してませんか?
模試の成績表の見方の注意点です。

模試の判定をどう見るべきか

判定はあくまで可能性です。
それで落ち込みすぎる必要はありません。
それに、あくまで「現時点で」の話です。
今から逆転する気持ちで頑張りましょう。

模試の偏差値をどう見るべきか 

偏差値も、そんなに気にする必要はありません
ちなみに僕は自分の高校の頃の偏差値なんて見たことないですし、全く覚えていません。
偏差値ばかり気にしている人は、時間の無駄なのでやめましょう。

模試の点数をどう見るべきか 

判定や偏差値よりは見た方がいいですね。
しかし、実質的には偏差値と同じようなものなので、これも1,2年の時点ではそこまで気にしすぎる必要はありません

模試の内容を見るべき

これが一番大事です。
すでに学習している内容の問題が解けたか

をチェックしましょう。
この結果によって、復習をどれくらいすべきかが変わってきます。

模試の後にまずやるべきは、復習  

まずは取捨選択(問題の分類)をする

大事なのは復習です。
しかし、復習するべき問題とそうでない問題を分ける必要があります。
学習があまり出来ていない人は、全部復習しようとするのは無茶です。

分類ができたら復習をする

「すでに知っている知識で解けるべき問題」はしっかり復習しましょう。
注意点として、周辺知識も含めて復習しましょう。

知らなかったものは、模試で出会った段階で解けるようにしましょう。

模試の復習の後は、今後の計画を修正する

これまで学習した知識で解けるはずだった問題が解けなかったとしたら、それは学習方法が間違っているかもしれません。
すぐに修正しましょう。

そして、これまでの復習をまずはしないといけないので、計画も修正する必要があります。

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さあ、最後は勉強とは少し関係ないですが、高校生の悩みについてです。

難関大学を目指す高1高2がやるべき勉強時間を考える:その他(お悩み相談)

もはや勉強とは関係ないやん、という内容ですが、意外とこれで勉強が出来なくなる人は多いです。
勉強に集中するためにこそ、それ以外の悩みを払拭しましょう。
これについても詳しくは、こちらの記事に書いています。

さらっと読みたい人は、以下を読んでみてください。

高1高2の悩み 1:友人関係

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友人関係での悩みは多いです。
そんな人は、無理して人間関係を維持する必要はないと思います。
耐えられないときは環境を変えてみましょう。

大人に相談するのもいいですよ。

高1高2の悩み 2:勉強

テストで点が取れないと悩む人。
多くの人はテスト直前に対策するだけですよね。
上手くいくかは、日々の学習をきちんとしているかどうかです。

これはもう、頑張ってくれとしか言えないですね。

高1高2の悩み 3:恋愛

高1 高2 悩み 武田塾 対策 塾 予備校 宝塚 大学受験 勉強 参考書 自学自習 部活 友人 人間関係 先生 学校 嫌い 授業 分からない 親 保護者 うるさい 勉強しろ 部活  .jpg   

これは個人の価値観次第だと思います。

一つ言えるのは、「相手をよく見て冷静になって考えましょう」ということくらいですね。
はまってしまったときは人に助言を求めましょう。

安心してください。
星の数ほど人間はいます
今生きている人間は、100年後にはほぼ全員塵と化してます。
僕はそう思うようにしています(笑)

高1高2の悩み 4:先生

高1 高2 悩み 武田塾 対策 塾 予備校 宝塚 大学受験 勉強 参考書 自学自習 部活 友人 人間関係 先生 学校 嫌い 授業 分からない 親 保護者 うるさい 勉強しろ 部活  .jpg      

生徒側も好き嫌いがあるとは思いますが、「うまく立ち回る」ことも大事です。
もしくは最低限のやることをやって関わらないようにするしかないです。

大丈夫です、大学に進学したらもう二度と会う必要はないですから。

高1高2の悩み 5:部活動

部活の悩みは、多くの場合そこから派生する人間関係か勉強の悩みですね。
自分が本当にやりたいことは何か、よく考えましょう。

部活を続けることが正義、ではないです。

高1高2の悩み 6:家族

高校生が親と仲が悪いのは普通だと思います。
まだやや反抗期なので(笑)

それでも仲良くしたいなら、先生に対してと同じで、うまく立ち回ることも必要です。
自分も相手も、所詮は一人の人間です。
冷たいかもしれませんが、割り切って振る舞いましょう

高1高2の悩み 7:受験

勉強の悩みと似ていますが、こちらは大学に行けるかどうか、という心配からくるものです。

これも厳しいことを言いますが、たかが1回の大学受験だけで人生は決まりません
それに、大人になっても大変なことはたくさんやってきます。
どうせなら、受験勉強をしているこの時間も、楽しいと思って過ごしてほしいですね。

難関大学を目指す高1高2がやるべき勉強時間とその計画について まとめ

ということで、難関大学を目指す高1高2のみなさんがやるべき受験勉強やその計画等についての話でした。

いろいろ書きましたが、絶対的な正解はありません
いろんな人に話を聞いてみて、最後は自分で考えて決断しましょう

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