高3になる前にやっておいたほうがいい参考書!!【英語編】

青砥校・

高3になる前にやっておいたほうがいい参考書!!【英語編】

葛飾区周辺にお住まいの皆さん、青砥駅、お花茶屋駅、高砂駅、立石駅、亀有駅、新小岩駅をご利用の皆さん、こんにちは!大学受験塾・予備校 武田塾青砥校(葛飾区青戸)です!

 

今回は、高3になる前にやっておいたほうがいい英語の参考書についてお話をしていきます。

英語は大学受験で重要な科目のうちの1つなので、早いうちから対策しておきましょう。高校1年生や2年生の方は参考にしてみてください。

 

①『システム英単語 Basic』『システム英単語』 

1番目は単語帳です。具体的に言うと、『システム英単語 Basic』『システム英単語』です。

61OzGbmBdoL

61Nqi8-WbUL

「システム英単語 Basic」なら全範囲、「システム英単語」なら1200番までやっておきましょう。

入試の基礎と言われるレベルの単語を一通り覚えている状態にしてください。赤字で書かれている意味を1語1訳で覚えます。

英単語はすぐに忘れるので、定着させておくという習慣を作ることが大事です。

システム英単語 Basic なら全範囲、システム英単語なら1200までなら、どこを問われても当たる状態を作り上げていきましょう。

 

②『大岩のいちばんはじめの英文法【超基礎文法編」』

2番目は『大岩のいちばんはじめの英文法【超基礎文法編】』です。

71VtUBRlymL

この参考書は中学内容の復習と併せて高校入門の勉強ができます。特に英語が苦手な人にやっておいてほしい参考書です。

有名講師の授業を受けたことと同じくらいになる1冊です。

注意点としては、問題を全問正解するだけではダメだということです。講義部分のほうが大事なのでちゃんと読みましょう。

偏差値が40前半ぐらいの人にオススメです。

 

③『ゼロから英文法が面白いほどわかる本』

入試本番とかを見据えていくのであれば、さらに上のレベルが必要になってきます。

ゼロから英文法が面白いほどわかる本』をやると細かい部分までおさえられます。

51Enm7sU5oL._SX354_BO1,204,203,200_

 

④『速読英熟語』

最後は『速読英熟語』です。

71q0jBZlRML

音声を聞きながらシャドーイングをしましょう。リスニング対策はまずは耳を鍛えることからです。早い段階から音読を練習しておくと、後々リスニング対策に入ってもスムーズにいけます。

 

まとめ

まずは、上に書いてあるような参考書で単語・文法・リスニングの基礎を固めましょう。基礎を固める方が効率的です。単語や文法をやってから、長文に入るようにしましょう。

 

武田塾青砥校に是非大学受験の勉強法や参考書の質問、受験相談をしにきてください!

無料受験相談

 

*******************************************

【武田塾青砥校 葛飾区青戸の大学受験塾・個別指導塾・予備校】

◆郵便番号:〒125-0062

◆住所:東京都葛飾区青戸3‐37-6 holy.com2階

(京成線青砥駅から徒歩1分)

◆電話番号:03-6662-6013

◆受付:  13:00-22:00(日曜を除く)

◆自習室: 平日 13:00-22:00(日曜を除く)

      日曜日 10:00-18:00

武田塾青砥校の公式スマホサイトはこちら

*******************************************