武田塾上野校、近隣の予備校・塾紹介「みすず学苑」

上野校・

こんにちは。 JR・東京メトロ上野駅より徒歩3分。大学受験専門予備校の武田塾上野校です。今日は近隣の予備校・塾、「みすず学苑」を紹介します。
予備校ならみすず学苑

上野のみすず学苑は、「上野の森校舎」というネーミングのようです。怒涛の英語力で有名な予備校ですが、まずはカリキュラムについて整理してみました。

怒涛の英語力

「単語・熟語・構文の絶対暗記」のために、徹底的な音読教育を繰り返し、居残りもあるコマンドテストやマンツーマンの口頭テストをやります。「論理的分析力」や「速読即解力」を身に付けるために、即座に文意を理解して読む遅読み早読み高速読み超高速読み、等を繰り返し年間1000題を読み込むようです。

1クラス平均20名

全員が理解できるまで徹底指導。マンツーマンの口頭テストの実現のためにも欠かせないクラス編成です。生徒とのコミュニケーションも大事にしているようです。

学力別クラス編成

入苑時、診断テストを行うことで、生徒各々が科目ごとにレベルに逢った授業を受けることができます。また、年に4回のクラス編成テストがあり、レベルアップを目指すことができます。

難関校合格主義

「一生に一度ぐらい、死ぬほど勉強したという経験があっていい。」自分の限界を超えるとは、いかなるものかを知るためです。と、HPにありました。採っても素晴らしい表現だと思います。やった人・やれた人は、必ず理解できるフレーズだと共感します。

カレッジタイムシステム

「少人数制」を行う場として、週に一度個別に学習指導する時間を設定しています。何が足りないのか?どうすれば成績が伸びるのか?スーパーバイザーと言われる担任が、一年間、目を離さずナビゲートしてくれるそうです。

上記の5つの特徴を柱に、すばらしい指導をされているようです。「怒涛の英語力」、魅力的ですね。徹底した音読や単語・熟語力の強化について全くその通りだと思います。私たち「武田塾」も単語・熟語の暗記法には自信を持っています。また、特に基礎の部分の文法は、理解のために反芻します。「武田塾」との違いは、やはり授業があるかないかという事になりますね。あとは、現役や既卒によって違うのかもしれませんが、夏季や冬季の講習会があり、合宿などもあるようです。最後に、授業料。基本の部分がざっと85万~100万ぐらいのようです。詳しくは、問い合わせして下さいね。

タイトルは、千葉市の予備校ですが、5:19以降を聞いてください。みすず学苑の紹介があります。

 

武田塾の説明も少しだけ。
1週間のうち4日間は、決められた問題を解けるようになるまでやります。その後2日間は、それまでの4日間で出来なかった問題をもう一度確認・復習し、完全に解けるようします。最後の一日は、この一週間の課題の範囲のテストをします。80%以上で合格です。出来なければもう一度やり直します。その後、講師と1時間「特訓」(個別指導)を受けてもらいます。特訓は、単なる個別指導ではなく、課題のやり方など1週間の勉強の進捗を管理します。自習室は、出来るだけ来てくれた方が成績は上がりやすいと思います。こんな感じです。

・武田塾上野校、近隣の予備校・塾紹介「増田塾」
・武田塾上野校、近隣の予備校・塾紹介「河合塾マナビス」
武田塾ってどんな塾?(1)
武田塾ってどんな塾?(2)

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