武田塾の宿題ペース管理は、「何をどう管理しているのか」解説します

新横浜校・

授業をしない武田塾のほとんどすべてのコースに含まれているのが、「宿題ペース管理」です。目標から逆算して、「いつまでに・何を・どれぐらいにしておかなくてはならないか」を徹底して管理をしていきます。まずは、どんな管理の仕方なのかを説明後、詳細を書いていきます。

武田塾のコース案内ページには以下の通り記載しております。

※リンク先を画像化

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宿題ペース管理

毎日なにをいつまでにどのようにやるかを全て明確に示す「武田塾の宿題」

まず、これは標準ルートと志望校対策分野別参考書、さらに過去問演習期間を考慮して「いつまでに・何を・どれぐらいにしておかなくてはならないか」を毎週明確にしていくサービスです。標準ルートとは武田塾が公開しているもので、全受験生が参考にしていただくことが可能な「参考書をこの順番で完璧にしていけば間違いなく力がついていく」地図のようなものです。

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学校や予備校は授業はしてくれますが、「家に帰ってから何を勉強したらいいか」までは教えてくれません。
「今日はどの範囲を勉強したらいいんだろう」と迷った経験は誰しもあるはず。
武田塾はどの参考書のどの範囲をどのように勉強すべきか、毎日の勉強内容をすべて明確に指定します。
だから毎日なにをどうやって勉強するかに迷いません。

次にこれは具体的にどのようなことか説明します。

授業=各予備校や塾あるいは学校で「わかる」に徹底してこだわってくれています

ただ、「わかる」から「みにつく」までの手順は教えてくれません。これは授業を受けている生徒ごとに定着している内容がバラバラで、ひとりひとりにどこが足りなくてどこがOKでその課題を解決するのに何をしたらいいかまで教えられないからです。

部活や習い事でも一般論ではなくて「○○さんは、どんな練習をどれくらいのレベルで」と今の自分に必要なものを教えてもらった方が練習にも身が入りますよね。だから武田塾は皆さんが「今日はどの範囲をどのように勉強」したら良いのか提示し、「どうなっていたらOKか」まで指導しています。

※指導報告書サンプル<独学支援特訓(宿題ペース管理のみ)>

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ここまですべてを指定し、管理する塾・予備校は武田塾以外にないと思います。
武田塾は「個別カリキュラム」により合格までのすべてがわかっているため、そこから逆算することで日割りの課題を示すことができるのです。

この「宿題ペース管理」だけで十分な生徒もいますし、課題が明確になっていてもサボっちゃったりやり方がどうしてもうまくいかない、という人にはさらに管理レベルをあげたサービスがあります。自分がどこまでみてもらったらうまくいくのか、もしくはどれが一番いいのか相談したい場合はすぐに校舎に連絡をしてみてください。

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ちなみに参考書ルートだけ教えてほしいという方は以下の動画も参考にしてみてくださいね。

武田塾新横浜校では、完全無料受験相談を行っています

受験相談では、
「あなたの勉強の分析」
「志望校への個別の教科カリキュラムの配布」
「参考書を完璧にする方法」
などなどを行っています。

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