残り3ヶ月からでも難関大学の逆転合格を可能にする驚異のショートカット勉強法

残り3ヶ月からでも難関大学の逆転合格を可能にする驚異のショートカット勉強法

著者:林 尚弘
出版社:KADOKAWA

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夏から狙える逆転合格!

「君がどんなに遠い夢を見ても、君自身が可能性を信じる限り、それは手の届くところにある」―――ヘルマン・ヘッセ

残り3ヶ月で難関大学の逆転合格を可能にする驚異のメソッドを書籍化。

夏からでも狙える人気大学徹底分析付き。

実践者の声

夢の慶応に合格できたのは嬉しかったけど、なんでもっと早くこの勉強法にたどり着かなかったんだろうと思いました。多くの受験生に知ってもらいたい
(慶応義塾大学 合格)

「偏差値が低く予備校に入りましたが、それが間違いだったと後から気づきました。私には、授業よりも参考書の自学自習が圧倒的に効率的でした」
(富山大学医学部医学科 合格)

逆転合格なんて誇大広告だと思っていました。でも実際に『ショートカット勉強法』を実践したら、本当に偏差値が急上昇し、志望校に合格することができました。一見、怪しく思われちゃうところがかわいそうだなと思いました」
(東京学芸大学 合格)

難関大学でも何冊かの参考書を完璧にするだけで十分合格点が取れるなんて知りませんでした。自分には絶対無理だと思っていましたが、最後まであきらめずに勇気を出して、この勉強法に挑んで正解でした」
(京都大学経済学部 合格)

本の中身を少しだけお見せします!

高卒認定から、1年で慶応を目指す

佐藤さんは、中学生の頃から不登校となり、全く勉強をしないまま数年間を過ごしていました。しかし、自分の将来を真剣に考えた末、両親と話し合って「大学へ行きたい!」と、一念発起。17歳のときに独学で高卒認定を取得しました。

といっても、高卒認定の難易度は偏差値30程度。中学レベルの勉強ができれば2~3ヶ月の勉強で取得できます。ただ、そのまま大学受験を戦うにはおよそ不十分。しかも彼女の志望大学は超難関、慶應義塾大学環境情報学部(偏差値66) だったのです。

「これから1年で合格できますか?」と、相談に来た彼女に対し、私は正直戸惑いました。環境情報学部で使う教科は、英語と小論文の2つだけ。
ただし、どちらも要求されるレベルが非常に高く、とりわけ小論文では「凄まじい量の資料が出される」という特徴があります。
そこから論点を見つけ、文章に組み込むための高度な技術を、これまで勉強の習償がなかった彼女が身につけられるだろうか……。

けれども、佐藤さんはこの頃、すでに別の大手予備校で慶應義塾大学環境情報学部に特化した小論文講座を受講していました。

武田塾では英語、そして併願校で使う社会の選択科目を特訓したいということで「その2教科なら1年で伸ばせる」と、彼女の指導を引き受けることにしたのです。

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最後に…

受験まで時間が足りない!焦る必要はありません。武田塾の無料受験相談では、そんなあなたの"逆転合格"を可能にする方法をお教えします!

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