【vol.1028】(後編)カルチャーショック早稲田!!…「こんなすごいこと」「こんなすごい人」早稲田大学の話が聞きたいです!!|受験相談SOS

雨貝知剛 「山火さん、前回はあれですね、早稲田に入るとこんなことがあるっていう質問がありましたね。それのちょっと後編ということで、山火さんのほうから、お願いします。」

山火武  「早稲田に入ったら、どんなすごい人がいて、モチベーションが上がる話が聞きたいってことですよね。」

雨貝知剛 「上げたいです。」

山火武  「雨貝さんの前回のハトの話がすごかったですね。あれはちょっとびっくりしました。それくらい早稲田ってすごい奇想天外なところありますもんね。」

雨貝知剛 「確かに。わっせだ。わっせだ。はい。」

山火武  「そうそう、みんなで歌えたりとかいうことありますよね。そうですね、ぼくがすごいひとっていうのは何人かいますけど、僕もともと、大学受かった後に、武田塾ですぐにインターンをして、で、僕大学二年生の時に企業したんですね。一年生の時から、自分でサービスを作ってっていうことをしてたんですけど、そのときに、早稲田で起業すると、早稲田で起業養成講座っていうのがあって、そこのメンバーで、実は早稲田の企業メンバーだけで、企業ほぼしたいくらいの起業家のフェイスブックみたいのがあって、その占めてる人が有名なベンチャーキャピタルっていうベンチャーに突出する人がいて、その中にいたかな、本当こいつすごいなって思ったかな。高校生時代から、論文をたくさん出してたりとか、文系で美術系なんだけど、その人が、美術系の作品を扱うサイトを作って、数億円で売却。その人は孟子さんがあるから、自分で大学行って美術極めて、自分は好きなことやりつつみないな。」

雨貝知剛 「すごいっすね。 その人は今でも絵描いたりしてるんですか。」

山火武  「絵を描いたりっていうよりかは、美術系の作品をどうやったら保管できたりとか、実際、自分でも論文書いたり、教授になったりしたいなとか、ともってると思うんですけど、」

雨貝知剛 「勝ち組ですね、好きなことやってるって。」

山火武  「あとは、武田塾卒業生で、起業して、何千万も投資されたりとか。卒業生で、自分とための人がいるんですけど。」

雨貝知剛 「自分でアクション起こしてやっているっていう人は多いですよね。」

山火武  「いますね。あとは、卒業してから、みんないい企業に行ったりだとか、あとは、いろんな分野で、早稲田生多いなって思ったり、面白いですね。」

雨貝知剛 「早稲田に行くと、そういうすごい人にあえて、刺激をもらえて、その人の仲間入りができるという感じですかね。で、早稲田に行きましょうと」

山火武  「慶応じゃなくて、早稲田に来て下さい。」

雨貝知剛 「そうですね、今回の質問は以上です。」