【2019年合格速報】武田塾大宮校~早稲田、MARCH、国立大学への逆転合格も多数!!

大宮校・

こんにちは!大宮駅から徒歩5分!“逆転合格”の「武田塾大宮校」です。

大宮校塾生は、さいたま市、上尾市、桶川市、北本市、鴻巣市、川越市、戸田市、白岡市、久喜市、春日部市をはじめ、古河市など近隣の県から通塾しています。

武田塾大宮校には、東京大学・筑波大学・横浜国立大学・千葉大学・首都大学・埼玉大学
東京工業大学・一橋大学・東京外国語大学・お茶の水女子大学・横浜市立大学・東京農工大学・東京学芸大学・電気通信大学・東京海洋大学などの国公立大学をはじめ、
早稲田大学・慶應義塾大学・東京理科大学・上智大学といった難関私立大学や、MARCH(明治大学・青山学院大学・立教大学・中央大学・法政大学)に逆転合格を目指して通っている生徒が数多く在籍しています。

 

受験生の皆さん、1年間お疲れ様でした。また高1、高2生、浪人を決めた諸君! 受験本番は目と鼻の先です。

今回は、2019年武田塾大宮校の合格実績をまとめていきます

 

武田塾大宮校合格実績一覧

※報告をいただいた順に順次更新していきます。合格大学をクリックすると合格体験記の記事を読むことができます。

 

【国公立大学】

埼玉大学 工学部

信州大学 経法学部 総合法律学科

 

【早慶上理】

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早稲田大学 文学部

早稲田大学 商学部

早稲田大学 教育学部

東京理科大学 理工学部 経営学科

東京理科大学 基礎工学部 電子応用工学科

 

【関関同立】

関西学院大学 人間福祉学部 社会福祉学科

立命館大学 法学部 法律学科

 

【G-MARCH】

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明治大学 政治経済学部 経済学科

明治大学 文学部 英米文学科

明治大学 総合数理学部 ネットワークデザイン学科

青山学院大学 経済学部 現代経済デザイン学科

青山学院大学 理工学部 経営システム工学科 

中央大学 経済学部 国際経済学部

中央大学 理工学部 経営システム工学科

法政大学 経営学部 経営戦略学科

法政大学 人間環境学部

法政大学 理工学部 応用情報工学科

 

【成成明学獨國武】

成蹊大学 理工学部 システムデザイン学科

成城大学 経済学部

成城大学 法学部

明治学院大学 文学部 英米文学科

獨協大学 法学部 法律学科

獨協大学 経済学部

國學院大學 経済学部 

 

【四工大】

芝浦工業大学 工学部 機械機能学科

芝浦工業大学 システム理工学部 電子情報システム学科

芝浦工業大学 システム理工学部 生命科学学科

東京電機大学 工学部 機械工学科

 

【日東駒専】

日本大学 法学部 法律学科

日本大学 法学部 法律学科

日本大学 商学部

日本大学 商学部

日本大学 理工学部 建築学科

日本大学 理工学部 海洋建築工学科

日本大学 工学部 電気電子工学科

日本大学 生産工学部 建築工学科

日本大学 芸術学部 文芸学科

東洋大学 法学部 法律学科

東洋大学 法学部 法律学科(イブニングコース)

東洋大学 法学部 企業法学科

東洋大学 国際観光学部

東洋大学 総合情報学部

東洋大学 理工学部 建築学科

駒澤大学 経済学部 経済学科

駒澤大学 経済学部 現代応用経済学科

 

【女子大】

清泉女子大学 文学部 英語英文学科

清泉女子大学 文学部 英語英文学科

フェリス女学院大学 文学部 コミュニケーション学部

跡見学園女子大学 観光コミュニティ学部

十文字学園女子大学 人間生活学部 文芸文化学科

十文字学園女子大学 人間生活学部 人間発達心理学科

 

【大東亜帝國】

大東文化大学 経済学部 現代経済学科

大東文化大学 経済学部 現代経済学科

亜細亜大学 経済学部

亜細亜大学 経営学部 ホスピタリティ学科

帝京大学 経済学部

帝京大学 教育学部

帝京大学 薬学部

 

【有名大学】

拓殖大学 政治経済学部 経済学科

立正大学 文学部

明星大学 総合理工学部

城西大学 経済学部

城西大学 現代政策学部 社会経済システム学科

城西大学 薬学部 薬学科

目白大学 人間学部 人間福祉学科

目白大学 保健医療学部 

目白大学 メディア学部

明海大学 ホスピタリティツーリズム学部

桜美林大学 リベラルアーツ学部

埼玉医科大学 保健医療学部 理学療法学科

国際医療福祉大学 保健医療学部 理学療法学科

二松学舎大学 国際政治経済学部

産業能率大学 経営学部 マーケティング学科

日本薬科大学 薬学部

東京モード学園

 

その他

 

校舎長による今年度の大宮校分析

今年は私大文系の難化が騒がれていた入試でした。その実態は定員数削減に伴う浪人率、入試倍率、合格者平均点の大幅な増加によるものです。

なので、大宮校では生徒との志望校面談を例年以上に繰り返し行い、志望校対策を絞ることで今年の厳しい入試を乗り切りました。

また、理系や国立も含めてほとんどの大学の入試が厳しくなっていました。

そうです、すべての入試形態が難しくなっているのです。

来年度の入試では更にこの難化傾向は強まると言われています。

いかに志望校に絞った対策を早くから行えるかが一層大切になります。

複数の大学で合格点ギリギリをとれるのではなく、数を絞って例年の合格点のプラス1割をとれるようになる必要があります。

センター利用入試の難易度も非常に上がっていました。

私大志望の生徒はセンター利用入試で滑り止め校を確保することが困難になり、個別で受験をしに行く必要が生じてきています。

 

加えて、後期入試での繰上り合格が多かったのも今年の入試の特徴だと感じました。

前期で思うような結果があげられなかった生徒の中でも最後まで諦めずに受験を続けた生徒は、結果的にかなり志望に近いレベルまで合格できたのは記憶に新しいです。

前期で定員を絞っていた分前期の補欠枠も多く、上から順番に繰上りが行われていたのだと思います。

 

今年の入試を総括すると例年以上に早期の志望校対策が必要になり、高得点勝負の入試になっていました。

いま受験勉強をしている人たちは以上のことを踏まえて、先ずは早期の計画立てを徹底していってください。

より詳しい傾向分析や計画に関して知りたい方は是非下記のボタンから無料受験相談にご参加ください。

受験は情報戦です。入塾の有無に関わらず、あなたの志望校合格に必要なお話を致します。

 

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