同志社大学政策学部に合格!<合格体験記 武田塾水戸校>

水戸校・

こんにちは、武田塾水戸校です。

今日も、推薦にて大学に合格した塾生の合格体験記をご紹介していきます!!

 

F.Kくん

水戸桜ノ牧高等学校

同志社大学政策学部に合格!!

 

juken

☆武田塾に入る前の成績は?☆

入塾当初の成績:偏差値40台

世界史:全国偏差値50.8

英語:全国偏差値53

国語:全国偏差値39

(進研模試ベネッセ

勉強の仕方がわからず、何の参考書に手を出すべきか分からなかった。

 

☆武田塾に入ったきっかけは?☆

田塾チャンネルをずっと観ていたことがきっかけ。

大手予備校に通っていた経験もあるが、参考書学習の方が成績が上がる、自分に合った方法だと思い入塾した。

 

☆武田塾に入ってから勉強法や成績がどのように変わりましたか?☆

全く勉強の方法を知らなかった私は、決められた参考書を決められた順番に取り組んでいくことで少しずつ自信を付けていった。武田塾生は何の参考書をどのように、そしてどういう順番で取り組めばいいのかが分かるので、気持ちよく勉強することができる。1冊の参考書をぼろぼろになるまで使い、完璧に内容を覚えていく内に成績が伸びた。

 

☆(担当の)先生はどうでしたか?☆

とても良かった!話しやすく、仲良くなれた。

常に受験へのモチベーションを高めてくれるだけでなく、自分にあった勉強の仕方・工夫の仕方を教えてくれた。

将来、お酒が呑めるようになったら呑みに行きたいです(笑)

 

☆武田塾での思い出を教えて下さい!☆

武田塾を通して今までよりはるかに参考書への関心が高まった。

指定された参考書をやりこみ、ぼろぼろになっていくのがなんだかとても気持ちが良かった。

塾内での友だちと互いにモチベーションを高め合えたのも良かった。

先生と生徒の距離が近いため、明るい雰囲気で学習ができていたのも武田塾水戸校の良いところだと思う!!

 

☆好きな参考書ランキングベスト3☆

第1位:「田村の優しく語る現代文」

現代文の読み方を知らなかった私は、この参考書をたくさん読み込んだ。

そして他の参考書に進んでいく内に偏差値が上がっていった。

 

第2位:「古文単語ゴロゴ」

いちばんボロボロになった参考書。ゴロで覚えられるのでスラスラ暗記できた。

何周したか分からなくなるくらいやりこんだ。

 

第3位:「ナビゲーター世界史」

教科書では難しく、内容を理解しづらいという人にお勧め。

学校の友達でもこれを使って成績を上げている人がいた。

 

☆来年度以降の受験生にメッセージを!☆

受験勉強中、様々な誘惑に勝てれば受験にも勝つことができます!!

1回本気出してみませんか!?

頑張ってください!!!!!

 

 

 

<大学情報>※パスナビ調べ

同志社大学

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学部・学科

神学部(偏差値57.5/センター得点率82%)

学部内容

 神学をメインに、キリスト教とイスラーム、ユダヤ教にかかわる文化、社会、言語、思想、芸術、心理などを幅広くカバーしている。キリスト教、イスラーム、ユダヤ教といった「一神教」のみならず、仏教など多様な宗教を学ぶこともできる。イスラーム、アラビア語に関連する科目は30を超えている。また、これらの宗教を研究するための言語を身につけるため、聖書の言語であるヘブライ語、ギリシア語のほか、アラビア語、現代ヘブライ語、ペルシア語も選択可能である。

新入生の男女比率(2018年) 男40%・女60%

 

文学部(偏差値60.0~62.0/センター得点率85~91%)

 英文学科

グローバル社会で活躍するための実践的な英語力を身につけることを目指す。また、「英米文学・文化」「英語学・英語教育」などの専門分野を英語力を生かして深め、論理的思考能力や豊かな自己表現力を養う。

 哲学科

人生の羅針盤となる知恵、ものの見方を養成する。人間とは何か、世界とは何かという根本的な問いに対して、哲学倫理思想の古典を手がかりに考察していく。

 美学芸術学科

「美学」「芸術学」「美術史」の3系列の科目から幅広い教養に基づいて、多様な芸術現象を総合的に把握できる人物を養成する。

 美と芸術の根底にある本質や原理などを探究するとともに、さまざまな芸術を理論や歴史の視点から解明する。

 文化史学科

人間の歴史上の活動のみならず、人間が思考し、行動し、活動して生み出したすべてのものを研究対象とする。日本文化史コースと西洋文化史コースがある。歴史的に相関関係にある日本史と西洋史を広い視野で学ぶことができる。

 国文学科

日本文化への理解を深めていく。過去を振り返り、現代社会のあり方、われわれはどう生きるべきかを問い直すものが、同学科の考える「伝統」である。古代・中世・近世・近現代の文学研究、日本語研究などの専門領域がある。

新入生の男女比率(2018年) 男36%・女64%

 

社会学部(セ試得点率 73%~85% 偏差値 60.0~62.5)                       

 社会学科

人間行動とのかかわりから、社会とその変化について実証的な調査研究を通じて理論化し、理解、解明する。研究領域には多岐にわたる。

 社会福祉学科

総合大学の利点を生かした多角的教育により、福祉という多様性のある学問領域を研究する。“オールマイティーな福祉のプロ”の養成を目指す。

 メディア学科

国際的視野と情報処理能力を備えた専門職業人の養成を目指す。「メディアとジャーナリズム」「情報と社会」「コミュニケーションと文化」の3領域が有機的に結びつくよう構成されたカリキュラムとなっている。

 産業関係学科

産業状況を把握し、具体的で実現可能な政策を提案できる能力を身につける。未来の職業生活を研究し、現在の問題点を解決する。

 教育文化学科

文化や歴史における、人間形成にかかわるさまざまな現象を研究する。新たな人間形成の理念と思想、および具体的な方法を提示することを目指す。

新入生の男女比率(2018年) 男46%・女54%

 

法学部(セ試得点率 83% 偏差値 57.5~62.5)

 法律学科

現代のさまざまな問題について、法的な視点から分析し、議論する能力(リーガルマインド)を養う。カリキュラムも将来の志望に合わせた科目選択ができるよう、履修モデルを提示している。基礎から専門性の高い科目へと積み重ねるステップアップ方式のカリキュラムを採用。

政治学科

最新の学問研究の成果を取り入れた体系的なカリキュラムを提供している。最初の1年半は、政治学の基礎的な知識と理論を身につける。国際関係コース、現代政治コース、歴史・思想コースの3コースがあり、その後の2年半は、コースに分かれてより高度な内容を学ぶ。

新入生の男女比率(2018年) 男60%・女40%

 

経済学部(セ試得点率 84% 偏差値 62.5)

 主体的に問題を発見・設定し、解決に導くことができる力を養成する。幅広い教養と文化的素養を養成しながら、「理論」「政策」「歴史」の観点から、高度な経済学的思考や分析能力を身につける。さらに、専門科目では、日本経済のかかえるさまざまな問題を実践的に学べる。実業界をはじめとする各界からのゲストを招く科目や、海外インターンシップ、国内の企業を訪問する機会も設けている。

新入生の男女比率(2018年) 男63%・女37%

 

商学部(セ試得点率 81% 偏差値 62.5~67.5)                          

 商学総合とフレックス複合のいずれかのコースを選択。

 商学総合コースでは、「経済・歴史」「商業・金融」「貿易・国際」「企業・経営」「簿記・会計」の5学系がある。専門領域の主学系と、周辺領域の副学系を選択し、系統立てて商学を学ぶ。フレックス複合コースでは、上記の学系から主学系を選択する。さらに、同学部の専門科目をより深く学習する「専門特化型」、あるいは法学や社会学といった周辺領域のほか、教職など将来に備えた学びも可能な「副専攻型」を選択する。

新入生の男女比率(2018年) 男57%・女43%

 

政策学部(セ試得点率 86%~87% 偏差値 62.5)

 社会にある、実際の政策課題を基礎としながら、教育体系を組み立てていることが同学部の特徴である。最初は社会の問題を科学的な視点から発見できるようにするための「基礎的トレーニング」を行う。その基礎を踏まえて、さまざまな政策の企画・立案・実施・評価活動を行うほか、それらの活動を担当するネットワークや組織を編成・管理・運営するために必要な知識や技術を修得していく。

新入生の男女比率(2018年) 男48%・女52%

 

文化情報学部(セ試得点率 78%~81% 偏差値 57.5~60.0)

 文理融合の理念に基づいて、「文化」と「データサイエンス」の2つがキーワードとなっている。文化の深みと広がりを学ぶ文化クラスター科目群、高度な探求の手法を修得するデータサイエンス科目群で得た知識を、「ジョイント・リサーチ」と「卒業研究」で実践する。1・2年次には、伝統文化、人間社会など幅広い「文化」と現場に触れ、追究したい対象を選ぶ。3・4年次で「文化資源学」「言語データ科学」「行動データ科学」「データ科学基盤」という4つの専門コースからひとつの専門を選ぶ。同学科の特徴として、学年を超えた講義「コロキアム」がある。1・3・4年次生が同じ場で学ぶなど、互いに刺激しあいながら探求を進める。

新入生の男女比率(2018年) 男49%・女51%

 

理工学部(セ試得点率 82%~91% 偏差値 57.5~60.0)

 インテリジェント情報工学科

コンピュータをより知的にするため、AIの基礎、ハードウェアやセンシング・制御技術などを中心とする情報工学関連技術を学ぶ。

 情報システムデザイン学科

ソフトウェアやインターネット、AIの応用など、先進的な情報システムについてデザインや開発の技術を学ぶ。

 電気工学科

ライフラインの動力源、通信・制御信号など、安定・確実に電気を使用するためのインフラストラクチャ分野、電気機器の効率的利用の手法を研究するパワーエレクトロニクス分野を学ぶ。

 電子工学科

ディジタル化や光・超音波・電磁波など情報の伝達を中心に学ぶ情報通信分野、ICやLSIなどの情報通信機器に必要な電子材料をについて学ぶ光・電子デバイス分野がある。

 機械システム工学科

自動車や建設機器、そしてこれらを作る機械、工作機械やロボットなどの設計と、高品質に生産する技術をメインに、「ものづくり」の基礎を身につける。

 エネルギー機械工学科

機械工学について学ぶほか、さまざまな動力・エネルギー関連機械技術の基礎技術を修得する。

 機能分子・生命化学科

機能分子の化学と生命化学のふたつを柱に、基礎化学の学習のみならず、思考力・応用力を養うため、実験を重視した教育プログラムを用意している。

 化学システム創成工学科

化学工学を基礎に、新しい化学プロセスに迫る。まず化学と数理基礎を学び、次に反応工学や移動現象などの化学システム工学に必要な内容を履修する。

 環境システム学科

地球と人間、社会の環境システムなどを理解し、多様な環境問題の本質を追究する。

 数理システム学科

計算機を用いた研究や、統計学・データサイエンスについて理論・応用まで幅広く学び、社会に応用する能力を養う。

新入生の男女比率(2018年) 男85%・女15%

 

生命医科学部(セ試得点率 80%~87% 偏差値 52.5~57.5)

 医工学科

ヒトのための先端工学技術の修得を目指し、機械工学と医学が融合した「医工学」分野について学ぶ。ヒトの動作補助を行う医用ロボット、再生組織材料、信頼性のある生体材料などの研究・開発を行う。

 医情報学科

「ヒトの脳」について、ヒトに苦痛を与えずに安全に測定する技術など、ヒトや生物の優れたメカニズムを利用した新たな科学技術を開発するための、電子・情報技術と医学の融合分野を学ぶ。

 医生命システム学科

同大学初の「ヒトのための生命科学」を専門にあつかう学科である。ヒトに特化した生命科学を学習することで、将来のヒトの先端医療や健康を生命科学的アプローチで支える人物を養成する。

新入生の男女比率(2018年) 男67%・女33%

 

スポーツ健康科学部

スポーツ健康科学科

地域や社会、学校教育、スポーツ関連産業、ヘルスケア産業などにおいて専門的な立場から、健康の維持・増進とスポーツの社会的発展に貢献できる多様な人材を養成する。

新入生の男女比率(2018年) 男65%・女35%

 

心理学部(セ試得点率 90% 偏差値 62.5 )

 神経・行動心理学、臨床・社会心理学、発達・教育心理学の3つの履修コースを設ける。教員や大学院生が取り組むプロジェクト研究に参加する体験型学習科目を取り入れている。

新入生の男女比率(2018年) 男35%・女65%

 

グローバル・コミュニケーション 学部(偏差値 62.5~67.5)

グローバル化した社会について幅広い教養と国際的センス、強い自立心、バランスのとれた倫理観を持ち、外国語運用能力を使って、国際舞台で活躍できる人物の養成を目標としている

新入生の男女比率(2018年) 男36%・女64%

 

グローバル地域文化学部(セ試得点率 87%~90% 偏差値 62.5~65.0)

専攻地域の歴史的形成や文化的多様性、課題などを深く追究する。また、難民、紛争、植民地といったグローバルな問題を考察するグローバル地域文化論やグローバル・イシュー、「他者とは何か」といった主題に迫るグローバル・スタディーズ論など、学際的でコース横断的な授業も多く用意している。2018年より、「言語」「地域」「ディシプリン」「トピック/イシュー」という4つの基軸を組み合わせた新カリキュラムを開始した。学問の方法に触れる導入セミナー、各ディシプリンの手法を学ぶ教養セミナーのほか、卒業論文へつなげる発展セミナー・専門セミナーなど、すべての年次に少人数セミナーを配置。また、一度は海外で研修することが卒業要件である。

新入生の男女比率(2018年) 男36%・女64%

 

キャンパス所在地

今出川校地(神学部・文学部・社会学部・法学部・経済学部・商学部・政策学部・グローバル地域文化学部)
〒602-8580  京都市上京区今出川通烏丸東入
TEL (075)251-3210 (入学センター入学課直通)
地下鉄「今出川」駅下車、徒歩1分。または京阪「出町柳」駅下車、徒歩15分

 

京田辺校地(文化情報学部、理工学部、生命医科学部、スポーツ健康科学部、心理学部、グローバル・コミュニケーション学部)
〒610-0394  京都府京田辺市多々羅都谷1の3
近鉄京都線「興戸」駅下車、徒歩15分。またはJR学研都市線「同志社前」駅下車、徒歩10分

大学HP: https://www.doshisha.ac.jp/index.html

 

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