≪3ヶ月でセンター化学基礎で9割!人間総合科学大学合格!≫

熊谷校・

~合格体験記インタビュー~
真鍋 兼人 くん

出身校:深谷第一高校
入塾時期:入試3か月前
入塾前の成績:センター化学基礎の過去問で3割
合格校:人間総合科学大学

【武田塾に入ったきっかけは?】

私は10月まで専門学校に通っていましたが、進路変更をするために辞めてしまいました。
11月からの受験勉強だったので、もし大手予備校に入ったとしても授業にはついていけないし、授業を受けている時間もないと思ったので入塾しました。

【武田塾に入ってから勉強法や成績がどのように変わりましたか?】

武田塾に入ってから、宿題の範囲の確認テストを受けてみると予想以上に点が取れず、やった気になっただけで実際よく理解できていなかったことに気づきました。
細かい勉強法を教えてもらうなかで、参考書の細かい部分や説明までしっかり読むようにして、毎週の確認テストでしっかり合格することを意識して勉強しました!

【担当の先生はどうでしたか?】

とても優しい先生でした。単語帳や参考書を進める中で多くのアドバイスをもらいました。
英単語を覚えるのに苦労した時は「そのページの英単語の訳が完璧に言えるようになるまで次のページには進まない」というアドバイスをもらいました。多くの時間と集中力が必要な勉強でしたが、おかげで3ヶ月で1400個の単語をマスターできました!!

【武田塾での思い出を教えてください!】

武田塾に入ってからは、ひたすら参考書を解きました!
以前はたくさんの課題を一気に出されると何一つ終わらないことなどがあったのですが、担当の先生が計画的に毎日のやるべき課題を出してくれたので途中で挫折することなく続けられました。

【来年度以降の受験生にメッセージを!】

短い間でしたが、受験勉強をしてみて基本事項が載っている、なるべく薄めの参考書を完璧にすることが大切だと感じました!
武田塾のルートの一番最初は読みやすい参考書ばかりなので、まずはそれを完璧にすることから始めてみてください!

【校舎長から】

10月に受験相談に来た際は「全然勉強してないので自信ないです、、、」ととても弱気だった真鍋くん。もう1年かけて受験することも視野に入れていましたが、「まずは今年の受験に向けて必死で取り組もう!この3ヶ月すら頑張れないならもう1年かけても結果は変わらないよ」と発破をかけたのを覚えています。
受験科目である英語と化学基礎ともに、入試問題が基本事項のみで構成されていたため、英単語に加え「大岩のいちばんはじめの英文法(超基礎文法編)」「化学基礎の必修整理ノート」をそれぞれ3周しガチガチに基礎基本を固めたあとマーク式問題集やセンター試験の過去問題などで演習を積んでいきました。入試過去問題の演習では常に9割近い得点率で安定して合格点を取ることができていました。
3ヶ月必死で取り組んでの合格。おめでとう!管理栄養士になるという夢に向けて大学でも頑張ってくださいね(o^―^o)

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