【報告】今月の武田塾熊谷校 ◆2018年5月~校舎の紹介~◆

熊谷校・

こんにちは! 逆転合格専門の個別指導塾・予備校の武田塾熊谷校です。

塾生は、熊谷市、行田市、深谷市、本庄市、鴻巣市、北本市、桶川市、上尾市、羽生市、秩父市、秩父郡、比企郡をはじめ、太田市、館林市、邑楽郡など近隣の県からも通塾しています。

また、東京大学・京都大学・筑波大学・横浜国立大学・千葉大学・首都大学・埼玉大学・東京工業大学・一橋大学・東京外国語大学・お茶の水女子大学・横浜市立大学・東京農工大学・東京学芸大学・電気通信大学・東京海洋大学などの国公立大学早稲田大学・慶應義塾大学・東京理科大学・上智大学といった最難関私立大学や、GMARCH(学習院大学・明治大学・青山学院大学・立教大学・中央大学・法政大学)・芝浦工業大学・東京薬科大学などに逆転合格を目指して通っている生徒が数多く在籍しています。

 

みなさん、環境が変わってから2ヶ月が経ちますが、どうですか?慣れましたか?今やっていることに疑問を持っている人もたくさんいると思います。常に自分にとっての『最善』を求めてください。人間、妥協したらそこでストップします。競争なくして成長なし!!

 

月の武田塾熊谷校 ◆2018年5月~校舎の紹介~◆

〇だれでも!いつでも!どこでも!

勉強をどんどん進めていると気持ちが「前へ前へ」となってしまい、復習が疎かになってきます。せっかく効率よく頭に叩き込んだ知識も復習をせずには忘れてしまいます。人間は24時間で74%も忘れてしまうんですよ!最低でも週に1回は終わった暗記系の参考書をチェックできるように様々な参考書のテストを常備しています。Please help yourself!!

 

〇危機感持って!

センター試験まであと・・・・236日。。「まだ」なのか「もう」なのか。人によって感じ方は様々ですが、私は「もう」だと思います。過去問を解いたり、弱点補強をしたり、直前期にやるべきことを考えると、実際に志望校のレベルの参考書をこなすまで、あと150日程度と考えています。150日と言えば、約20週間。たった20回の特訓(武田塾の個別指導)で合格のレベルまで到達しなければならないわけです。

授業形式の塾等に通っている人は考え方を少し変えてみましょう。さきほど、「直前期にやるべきこと」と書きましたが、10月終わりくらいからは過去問を解き始めないと今年の受験は乗り越えられません。昨年度の状況をしっかりと把握したうえで、計画的に勉強し、どれだけ失点しないかという勉強法が大切になります。12月まで授業を受け、冬期講習を受け、直前講習を受け・・・・・いつ過去問を解いたり弱点補強をしたりしますか?弱点は人によって違うのに同じ授業を受けるんですか?自分に合った勉強をしっかりと行ってください。

 

 

☆無料受験相談にお申込みいただくと、必ず受験勉強の役に立つ武田塾オリジナル『大学レベル別ルート表』を進呈!

受験相談のお申し込みはこちら(QRをスキャンまたはクリック!)

 

 

『武田塾熊谷校の徹底管理法』(下の画像をクリック!)

自分に甘い人、必見! どこよりも完璧に。武田塾熊谷校の徹底管理法!!

 

 

『武田塾に通うとこんな感じ』


 

勉強法がわからない、塾選びがわからない、など悩みあれば武田塾熊谷校にお問い合わせください。相談に乗ります。

大学受験の逆転合格専門塾【武田塾熊谷校】
〒360-0037
埼玉県熊谷市筑波2-50-1センターフィールド3F.4F(受付3F)
(JR高崎線熊谷駅徒歩1分)
TEL:048-525-5151
地図

 

  • 武田塾の無料受験相談