志望校を考えなおす?その前にやることが。今だからこそやるべき『目標設定』と『現状把握』!!

熊谷校・

こんにちは! 逆転合格専門の個別指導塾・予備校の武田塾熊谷校です。

塾生は、熊谷市、行田市、深谷市、本庄市、鴻巣市、北本市、桶川市、上尾市、羽生市、秩父市、秩父郡、比企郡をはじめ、太田市、館林市、邑楽郡など近隣の県からも通塾しています。

また、東京大学・京都大学・筑波大学・横浜国立大学・千葉大学・首都大学・埼玉大学・東京工業大学・一橋大学・東京外国語大学・お茶の水女子大学・横浜市立大学・東京農工大学・東京学芸大学・電気通信大学・東京海洋大学などの国公立大学早稲田大学・慶應義塾大学・東京理科大学・上智大学といった最難関私立大学や、GMARCH(学習院大学・明治大学・青山学院大学・立教大学・中央大学・法政大学)・芝浦工業大学・東京薬科大学などに逆転合格を目指して通っている生徒が数多く在籍しています。

 

4月が始まり10日間が過ぎました。ちゃんと勉強をしていますか?「予備校や塾の授業が始まってから勉強を始めればいいやー」と考えている人が多いかと思います。

今日はみなさんが志望校に合格するためにどれくらいの数の受験生を追い抜かなければならないのかを話していきます。

目標設定と現状把握

昨年度のセンター試験志願者数は60万人弱でした。センター試験を受験しない人もいますので、合わせると60~70万人といったところでしょう。さて、その中でみなさんがよく口にする「GMARCH」以上に合格する人がどれくらいの数なのか知っていますか?具体的な数字は控えますが、おおよそ上位5万人といわれています。自分が全国で何位にいるのか模試を受けることで把握できますが、目安として単純計算すると偏差値50の人は70万人のどまんなか、35万位として考えてみるとわかりやすいかもしれません。つまり偏差値50の人がGMARCH以上の大学に合格するためには自分より上にいる30万人を追い抜く必要があるわけです。当然周りの人も同じように勉強しているわけですから、追い抜くのは容易なことではありません。だからこそ『目標設定』と『現状把握』が大切になるわけです。

 

志望校を考え直す?

では4月のこの段階で志望校を考え直した方がいいのかというとそういうわけではありません。「正しいやり方」「正しい参考書」を実践、つまり「自己管理」がしっかりと出来ていれば合格することは不可能ではありません。普通に勉強していると偏差値は平均5UPくらいでしょうか。武田塾熊谷校では昨年度の受験生の偏差値は平均11.8UPでした(入塾時の模試と最後に受けた模試の比較による)。この差はなんでしょう。そうです。『管理』です。いつ、なにを、どのようにやるのかを具体的にしながらやるのと、漠然と「今日は何をやろうかなー」と考えながらやるのでは雲泥の差が生まれます。しっかりとした勉強計画を!!

 

これから受験勉強を始めるキミたちへ

昨年度は受験倍率がとても高く、第一志望に合格出来た人がとても少ないと言われています。浪人生は肌で感じ取ったと思います。現役生は比較ができないので分からないかと思いますが、今年度の受験はさらに厳しくなるでしょう。部活をやりながら、限られた時間を効率的に使わない限り、現役で第一志望に合格することは困難を極めます

 

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