【報告】第1回全統マーク模試から第2回全統マーク模試へやるべきこととは?!

熊谷校・

こんにちは! 逆転合格専門の個別指導塾・予備校の武田塾熊谷校です。

塾生は、熊谷市、行田市、深谷市、本庄市、鴻巣市、北本市、桶川市、上尾市、羽生市、秩父市、秩父郡、比企郡をはじめ、太田市、館林市、邑楽郡など近隣の県からも通塾しています。

また、東京大学・京都大学・筑波大学・横浜国立大学・千葉大学・首都大学・埼玉大学・東京工業大学・一橋大学・東京外国語大学・お茶の水女子大学・横浜市立大学・東京農工大学・東京学芸大学・電気通信大学・東京海洋大学などの国公立大学早稲田大学・慶應義塾大学・東京理科大学・上智大学といった最難関私立大学や、GMARCH(学習院大学・明治大学・青山学院大学・立教大学・中央大学・法政大学)・芝浦工業大学・東京薬科大学などに逆転合格を目指して通っている生徒が数多く在籍しています。

 

1回全統模試では

第1回全統模試の成績が返却されてきましたね。みなさんどうでしたか?思っているような成果が出ていない人もたくさんいるのではないでしょうか?熊谷校に通っている生徒の成績を見てみましょうか。いずれも4月に入塾してきた生徒です。今回は文系に絞って話をしていきます。

 

A君 既卒 文系(英語、現代文、古文、漢文、日本史B)

すでにA判定が出ていますね。昨年のセンター試験は英語140、国語120、日本史80でした。勉強を始めて1ヶ月でも、自分にあった勉強ができていれば短期間でも伸びることを証明してくれています。本人は、「想定より点数が高いのが、逆に不安」といっていました。贅沢な悩みですね(笑)

 

B君 既卒 文系(英語、現代文、古文、政治経済)

GMARCH志望の彼も同じく、科目によってはA判定が出ています。しかし、昨年のセンター試験で英語150、現代文70、政治経済75をとっているので、数字としては満足できません。彼の場合、今から演習に入ることでメキメキと数字を伸ばしてくるでしょう。毎週のテストも極めて高い成績です。

 

このように個人差はありますが、みんなやるべきことをしっかりとこなしていることで「次に何をすべきか」がわかっている状況です。

 

2回全統マーク模試に向けて何をすべきか

ではみなさんあと1ヶ月半後に控えた、第2回全統マーク模試に向けて何をしますか?あれもこれも・・・やるべきことはたくさんありますね。もし、近の模試の分析ができていないのであれば、第一優先で行ってください。たとえば、英文法で落としているなら、NextStageやVintageをひたすら周回する。長文で点が取れていないのであれば、読めなかったのか解けなかったのかでやることが異なります。読めなかったのであれば、単語と熟語が不足しているので暗記に徹する。解けなかったのであれば、長文読解を一日一題はやる。分析しているからこそ、やるべきことも明確になります。せっかく受けた模試を無駄にしないように!!

 

 

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