金沢 有松 夏期講習 主要科目をマーク模試8割とる!勉強法教えます!

金沢有松校・

明文堂①

武田塾金沢有松校です。

6月進研マーク模試の結果がかえってきましたか。

どうでしたか。

8月全統マーク模試がいよいよ始まります。

この全統マーク模試は、今の実力を知るうえで、とても大事な模試になります。

この金沢地区は、やはり国立志向が強い地域です。

そのため、どうしてもセンター試験で点数が取れないと、勝負ができません。

もっとシンプルに言うと、センター試験で結果がでなければ国立大への挑戦権すらなくなってしまいます。

では、どうすればいいのか?

このことに、特化して取り組んでいる塾が武田塾金沢有松校です。

有名私大も同じです。

センターマーク模試は国立大学を受けないから関係ないというわけにはいきません。

確かに、5教科7科目は私大には必要ありませんが、

3科目もしくは4科目は私大でも必要になってきます。

センターマークを受けて、良く生徒が言う事があります。

時間が足らない。

時間が足らなかったから、ミスをしてしまった。

そうなんです。

センター試験は問題の量が多く、時間内に解ききることがなかなか大変な試験です。

そのセンター試験をほぼノーミスで解いてはじめて、8割を超える状態といえます。

だから、普通に取り組んでいただけではセンター8割を超える科目を作るという事は、中々大変な事ではあります。

当然、国立大を目指すにしても、難関私大を目指すにしても、1科目程度8割を作ることも大変な事ではありますが、

残念ながら、1科目程度では、国立大も難関私大も合格することはできないと思った方がいいです。

ましてや、地方の国立大学は2次で逆転するのは非常に難しく、センター重視にならざるを得ない状況であるならば、

やはり、今この時期にやるべきことは決まってくるのではないでしょうか。

我々が絶対に取り組むべきであると考えている事は、

主要科目をセンターマーク模試で8割とる勉強が大事になってきます。

その方法を教えている塾が武田塾金沢有松校です。

私は、良く受験相談で、国立大を目指すのであれば、絶対センターで決まる。

特に地方の国立大学はセンターで失敗しなければ、相当確率は高まる。

難関私大にしても、基礎実力が3科目8割超えのスペシャルを作れば基本的にどこの私大でも行けます。

でも、残念ながら、武田塾の受験相談に来てくれている受験生には、この様に話をして、

センターの基礎学力をまずつける勉強に取り組む事を進めていますが、

そうでない生徒の大半は、センターは演習で済ませ、

2次試験対策や一般試験対策に取り組んでいます。

我々は大学受験専門塾です。

国立の2次や難関私大の一般試験の応用や読解を要する勉強ができるようになるには、

センターといわれる基礎実力を兼ね添えてからでなければ、どれだけ時間をかけて取り組んでも、本番で結果を出すことは難しいと考えています。

よく、センター模試より記述模試の方が得意という受験生もいます。

そういう生徒は、まあ優秀な生徒が多いです。

でも、そのような生徒が、本当に第1志望に合格で来ているとは限りません。

記述模試は、偏差値を目指す模試であり、深い問題をじっくりと解く問題です。

これは、国立大学2次試験や難関私大の一般受験に結果をだす為の模試です。

でも、センター模試というのは、割合であり総合点数です。

問題は授業で習う基礎的なところから出題されます。

で、センター試験は基礎的な問題であるが問題量が多く、パッパッと解いていかなければ時間が足らないです。

基礎的なところを素早くミスなく答えていくには、反復的に繰り返し勉強していくしか方法はないと思っています。

この基本を完璧に仕上げるための勉強法が武田塾金沢有松で教えていき、

その自らの基礎実力を高めて、深い問題に取り組んだ方が圧倒的にできるようになっていきます。

今、成績が伸びていかない。

思うように成績が上がっていかない。

ましてや、成績が下がってきたと悩んでいる生徒は、

もしかしたら、基礎をおろそかにして先に先に進んでしまっているのではないでしょうか。

それでは、いつかどこかで必ず頭打ちになります。

武田塾金沢有松校は、大学受験はセンターが大事であることはもちろんですが、センターレベルの基礎や基本を徹底的に繰り返し、センター本番でミスが出ないくらい8割以上をたたき出せるくらい基礎を繰り返し取り組む事で、センター試験で結果を出していくだけでなく、国立2次試験や難関私大の一般試験のような応用問題や発展問題に生徒自身の基礎実力の土台の上に取り組む事で成績は更に加速度的に進化していきます。

武田塾に頭打ちなどありません。

センターより、記述が得意だなんてそんな言い訳聞いている時間はありません。

センター試験も2次試験も、難しさは同じです。

その難しさの求めてくる場所が違うだけです。

まずは、基礎をミスせず完璧に解ききる!

これが受験の第一の登竜門!センター試験!!

このセンターマーク模試のしかも全統マーク模試はほとんどの全国の高3受験生と浪人生が受講します!!

ここで、主要科目がどんな点数をたたき出せるのか、しまもミスなく出来るのか。

そこを、テーマに全統マーク模試に取り組んでみて下さい。

当然武田塾に通う塾生も全員受講してもらいます。

今年勝負の受験生!

国立大はそんなに甘くはありません。

目指す生徒は多いですが、

受験生としての模試やセンター本番で結果をだす為に必要な勉強のやり方を知らない生徒は少なからずいます。

やり方を知るだけではなく、そのやり方を実践していくにも時間は当然かかります。

もうすでに多くの受験生は、武田塾でセンターの基礎実力を仕上げる勉強に取り組んでくれています。

当然、センター8割以上の科目を1科目、2科目、3科目と増やし続けてくれて、手ごたえを感じてくれている生徒も大勢います。

基礎は時間がかかります。

この夏、受験生にとってとてつもなく大事な仕上げる時期!

勉強のやり方を学び、仕上げる勉強に取り組んでみて下さい。

今、受験相談が大変多い時期ですので、

金沢有松校HPからであれば便利です。

電話076-471-5406であれば、平日13:30~21:30、土日10:30~18:30であれば火曜日以外お受けいたしております。

受験相談は本人と親御様とご一緒にお越し頂いております。

その際、直近の模試の結果がわかる資料をご持参願います。

武田塾金沢有松校で本気の夏を経験し、本気の受験生として取り組んでもらえるように全力でサポートさせて頂きます。

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