金沢 塾 模試「夏のマーク模試の結果は、いかかでしたか?」

金沢校・

こんにちは、武田塾金沢校です!

いよいよ第2回全統マーク模試のシーズンですね。この模試は、4月の第1回全統マーク模試や6月のベネッセマーク模試の基本レベルとは異なり、本番のセンターマーク試験に近い標準レベルの模試です。ですから、もうすでに第2回全統マーク模試を受けた塾生からも「なかなか手ごたえがあった」や「4月の模試や6月の模試から点数が下がってしまった」という声もチラホラ聞きます。

では、今回の第2回全統マーク模試では何点ぐらい取っておかなければならないのでしょうか?現役生は学習の仕上がり状態によってこれから大きく点数が伸びることもありますので、今回は既卒生(浪人生)について述べます

 

だいたいのギリギリの目安で

・国公立大学医学部医学科を希望なら720点以上(80%以上、900点満点)、

・東北大学・名古屋大学・大阪大学(医学部医学科と薬学部以外)希望なら675点以上(75%以上、900点満点)、

・金沢大学(医学部医学科と薬学部以外)の希望なら600~630点以上(67~70%以上、900点満点)、

今の段階ではこれぐらいの点数が必要です。

 

もし、普通の真面目な既卒生(浪人生)で今の段階でこれぐらいの点数が無かったら,たとえ志望校変更なしにこれからしっかりがんばったとしても来年の1月や2月の入試での合格可能性は5割未満(30%ぐらい)でしょう!

既卒生(浪人生)のみなさん、この模試は5~6か月後を占う意味でもとても大切な摸試ですよ!

武田塾金沢校では、全統マーク模試が終わるたびに何人かが受講科目を増やします。それは大学受験の勉強は特殊ですので、自分独自の方法で独学でするよりしっかりとした学習方法がある武田塾でがんばった方がいい結果が出ることが多いからです。さらに、武田塾金沢校では、生徒の学習の進度をチェックしペースも管理します。こうなるとどんどん学学習も進みますね!

武田塾のモットーは「逆転合格」です!それは、受験生本人が覚悟を決めて基礎を徹底に学習し効率よい勉強法の「ルート」を信じてひたすら学習した結果です!ですから、塾生たちの逆転合格は「まぐれ」や「奇跡」ではない、と武田塾のスタッフたちは思っております。

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