神保町校独自の5つの取り組み

神保町校・

【実績】

現役生の83%が偏差値10以上UP!

浪人生の77%が偏差値10以上UP!

【武田塾に入塾する前の偏差値】

現役生の94%が入塾する前の偏差値は30台または40台

浪人生の80%が入塾する前の偏差値は30台または40台

※2017年12月武田塾巣鴨校調査

※調査対象は武田塾巣鴨校に半年以上継続して通塾した生徒

塾生の早慶MARCH合格率75%

※武田塾巣鴨校に9カ月以上在籍した塾生のうち早慶MARCH受験者に占める早慶MARCH合格者の割合。重複合格者数は一切含んでいません。

武田塾神保町校では塾生全員の逆転合格を実現するために、5つの独自の取り組みを実施しています。私たちは武田塾の勉強法通りに受験勉強に励めば誰でも逆転合格できると考えています。そのために神保町校では生徒の管理体制をより強化し、武田塾の勉強法を正確に実行できるように以下の5つの取り組みを独自で実施しています。

1.担任制度の創設

武田塾では全校舎共通して、講師によって偏りが生じないように、校舎長が必ず指導内容を再確認しています。神保町校では、これにベテランの講師によるWチェック制度を導入するなど指導レベルの向上を図っています。

さらに神保町校では、より細やかな指導を実現するため担任制度を実施しています。担任制度とは各科目についている担当講師の上に、ベテランの講師を担任として置くことで総合的な管理・指導を行う制度です。担任につく講師は数々の実績のあるベテラン講師や武田塾出身の講師となります。

この担任講師が毎週の指導報告書に目を通し、各科目のバランス等を見ながら担当の講師に指示を出していくことになります。

2.志望校別担当主任制度の創設

1でご紹介しました担任制度のほかに、担任のさらに上に立ち、担任の指導が適切かどうかを管理する志望校別の主任を設置します。主任職に就く講師はベテラン講師であるだけではなく、当該大学群に合格している者になっています。例えば東京大学を含む難関国公立大担当主任には東京大学出身の講師が就くことになります。

3.定期面談の増回

随時行われる希望制面談の他、各担任による定期面談を月2回、校舎長または副校舎長または教務主任による定期面談を月1回実施します。

このようにベテラン講師や校舎長などとの面談を増やすことによって講師によって指導内容のバラつきが生じないようにしていくとともに、問題点をできる限り短いスパンで発見し改善していくことが可能になります。

4.OB面談の実施

神保町校ではOB面談を実施することになりました。卒塾後、武田塾で勤務している講師との希望すれば随時面談する制度です。また、長期休暇期間等を利用して地方の国立大学医学部や京都大学などに進学したOBとの相談会も企画しています。こ

5.日曜日の自習室開放

一般的な武田塾の校舎の開校時間は「日曜日を除く13:00~21:30」です。それに対し、都心部の交通の要所である神保町駅の真上にある神保町校では「日曜日も含む10:00~21:30」となっています。このように午前中の時間帯や日曜日も勉強できる環境を用意することで生徒の逆転合格をサポートしていきます。

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講師情報&自習室情報

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