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【炎上覚悟】学校で絶対にバレない内職の仕方(失敗談もアルヨ)

みなさんこんにちは!

地下鉄泉中央駅から徒歩3分

武田塾泉中央校です!

 

本日は、バレない内職の仕方をお教えしちゃいます!

学校で内職したいけど見つかるのが不安だ、、、

という方はぜひご覧ください!

最後に私の内職失敗談もオマケで書きましたので最後までお付き合いください!

 

其の1 死角を作るべし

当たり前のこと過ぎますが、死角を作ると何をしているのかバレません!

では、どうやって死角を作るのか、、??

 

簡単です。ティシュボックスを机の上に置くのです。

200円くらいあれば誰でも自然な死角(?)を作ることができます。

私はカシミヤというティシュボックスを常に机の上に置いていました。

このカシミヤが約15cmとティッシュボックスの中でも一番高さがあります。(上野調べ)

その高さを利用して単語帳などを背後に置けばもう完璧です。教壇からは全く見えません。

 

其の2 授業と同じ科目の内職をするべし

これはかなり有効です。

例えば、英語の授業中に英単語を見る、数学の授業中に基礎問題精講を解くなどといったかたちです。

たとえ先生に何を開いているんだ!!と怒号を浴びせられたとしても、

いや、教科書にわからない英単語があったので調べただけです。

いや、教科書の類題を解いて定着させようとしていただけです。

と、澄ました顔で応えることができます。

 

其の3 コピーをうまく利用すべし!

 

参考書を1冊まるまる机の上に置いてあるとかなり分厚いですし存在感ありますよね。

ですので、内職したい部分の参考書をコピーすることをオススメします。

そうするとペラペラな紙1枚になるので存在感もありませんし、近くで見ないと授業プリントなどと勘違いし、違和感が全くありません!

もし先生が近づいてきたとしても、教科書やノートでサッと隠しやすいので、こちらもかなり有効です。

 

オマケ・・・上野の内職失敗談

 

私も高校生の頃はよく内職をしていて怒られたことも多々あります。

上記の攻略法は試行錯誤をし研究を重ねた結果得られたものです。

しかし、失敗する時もあります。猿も木から落ちるってやつです。

 

どんな失敗かと言いますと、、、

 

日本史の授業中、ルートにも入っているかの有名な金谷先生の【なぜと流れがわかる本】を堂々と開きそれを読んでいたのです。

それを見つけた先生が一言

「おい上野!!俺の授業がそんなに分かりづらいか???」

 

・・・いやあこれは強烈でしたね。

確かにこのタイトルの本をリアルタイムで読むのはかなり挑発的だったなあと反省です。

流石に澄ました顔もできなかったです。

 

余談です。

その先生の授業が分かりづらかったわけではなかったのですが、なぜと流れがわかる本の方が圧倒的にわかりやすいです。(苦笑)

 

最後に・・・

いかがでしたでしょうか!

うまく内職をすることができたら勉強もかなり進むと思います!

ただ内職はご自身の判断でお願いいたします笑

 

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