明治大学から海外大学再受験!! 海外大学の入試対策とカリキュラム|武田塾枚方校

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こんにちは!合格一直線武田塾枚方校、校舎長の新田です!

ここでは武田塾に日々寄せられてくる受験のお悩みを解決していきたいと思います!

ここを見て悩みを少しでも解決できたり、モチベーションがアップしたり、勉強方法がわかったりしてくれたら嬉しいな、と思います。

 

今回は「明治大学から海外大学再受験!! 海外大学の入試対策とカリキュラム」です!

海外の大学とか気になりますよね!

 

 

まずはこの動画をご覧下さい。

 

 

見てもらえましたか?

井関先生の異色の経歴:海外の大学に入り直した!!

 

①イーストアングリア大学(イギリス):国内大学ランキングにおいて常に上位のイギリスの名門校。開発学の研究機関として世界中で認知されている。

②大学2年の時に:自分が学びたい学問=【国際開発学】、発祥の地イーストアングリア大学(イギリス)。

③国際開発学は大学院から行く人が多い。大学院→日本に戻ってきて→大学院で教える。

④1年間で本当に学べるのかという疑問。3年間基礎から学ぶため学部で入学。

⑤日本から受ける場合は方法は1つ、斡旋会社を通した方が受けやすい。

⑥受験に必要なのが英語と志望動機書。

⑦英語は資格が必要、TOEFL IELTSの基準スコアを満たせば合格。

⑧残りは志望動機書。良いものが書ければ大学には合格できる。

⑨英語さえクリアすれば志望動機書は合格者のテンプレートがある。

⑩海外大学は入るのは楽だが卒業がエグい(難しい)と聞くが…。

⑪1科目20~40単位。1教科落とす=留年が確定!!

⑫イーストアングリア大学のカリキュラム:学びの流れが武田塾式!?『わかる・やってみる・できる』

⑬わかる→講義中心、やってみる→エッセイ レポート、できる→模擬プロジェクト 現地実習。

⑭NGOや現地団体に自らアポを取り、実習させてもらう科目あり。

⑮学びは贅沢だ!!受験勉強できるのも当たり前ではない。

⑯中森先生が思うこと:どうやって何を学ぶのか?目的意識が問われる。卒業が難しい海外大学ではモチベーションが重要。

⑰イギリスの学生が頑張るもう一つの理由:就活。クラス(成績)によって受けられない企業がある。

 

海外大学は難しいイメージがあるが入試自体は簡単に突破できる。

真剣に勉強してみたい人は、高校生から海外大学を視野に入れてみよう。

 

もっと詳しく聞きたい方、他のお悩みを抱えている方はお気軽に枚方校の無料受験相談までお越しください!

 

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