授業は受けるものじゃない!解説がうまくなれば偏差値10UP!!

青砥校・

授業は受けるものじゃない!解説がうまくなれば偏差値10UP!!

葛飾区周辺にお住まいの皆さん、青砥駅、お花茶屋駅、高砂駅、立石駅、亀有駅、新小岩駅をご利用の皆さん、こんにちは!大学受験塾・予備校 武田塾青砥校(葛飾区青戸)です!

 

今回は授業についてです。武田塾では授業ではなく参考書の自学自習が最短ルートであると考えられいます。

しかし、現役生や予備校生は授業から避けては通れないこともありますよね。

 

受験生にとって授業をただ聞いているだけでは意味がありませんが、授業をする側になるととても有意義な勉強時間となります!

 

授業の有効活用について紹介していきます!

授業に追われている受験生必見です!

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武田塾の勉強法

まず、武田塾の勉強法についておさらいします。

他人に説明できること

解答根拠は理解して終わらせずに誰かに説明できるぐらいに仕上げましょう。

例えば、現代文の解答であれば、どこに解答に関連することが書いてあり、選択肢を吟味してこのような理由で正解を導くように、根拠を他人に説明できるようにしましょう。

読んで理解するのではなく、自分で説明できるようにしましょう。

説明するポイント

・選んだ理由

・どうやって解いたか

解答に至るまでのプロセスを説明できるようにしましょう!

 

授業ができるレベルってどれくらい?!

完成度が大事

塾講師になったつもりで解説できるようにしましょう!

解説しないといけない立場で説明をできるようにすることと、受験生として参考書をある程度説明できるくらいの温度感で理解したで止めているのでは完成度に差が出ます。

誰かの前で授業してください!と言われたらできるかどうかの視点で勉強していきましょう!

 

解説できるまでの目安

今日参考書で解いた問題は、授業ができるくらいの完成度を目指しましょう。

 

セルフレクチャーが大事

自分自身で今日学んだことは、自分の言葉で説明するということが大切です。

しっかり説明できるようになると有意義な勉強時間だったということになりますね!

 

武田塾生はどうすればいいの?!

自習日

自習日は、自習室などに来て、講師にわからない問題を解説してもらい、特訓日までにわからない問題や疑問点などがないようにしてください!

 

特訓の日

特訓日には、重要な問題などを講師に解説する授業のようなことができるようにしてみてください!

講師がこの問題はどのように解いたのか、なぜこの選択肢を選んだのかなど根拠を聞きます。

答えられるように準備をしてみてください。

 

 

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