夏休みでもだらけない!寝坊が全くない早起きのコツ!

青砥校・

夏休みでもだらけない!寝坊が全くない早起きのコツ!

葛飾区周辺にお住まいの皆さん、青砥駅、お花茶屋駅、高砂駅、立石駅、亀有駅、新小岩駅をご利用の皆さん、こんにちは!大学受験塾・予備校 武田塾青砥校(葛飾区青戸)です!

 

夏休みは高校がなく早起きしにくいですよね。寝坊してしまい1日の勉強計画が崩れてしまうことはあるあるですね。

せっかく授業がないので充実な夏休みを過ごしたいですね。

また、浪人生は予備校の授業がない限りは起きなくてはいけない理由がないので起きにくいですよね。

今回は早起きのコツについて記事にしていきます。早起きしたいのにどうしても早起きできない受験生必見です。

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起きられる環境づくり

普段の生活の場合

学校の登校時間があるので、遅刻をしてはいけない危機感の中で生活しています。

そのため自然と早起きがしやすい環境にいます。

そう考えると、環境づくりが一番手っ取り早いですね。

 

起きる時間を固定する

毎日コンスタントに起きる人は、朝起きる時間がブレないという特徴があります。

寝る時間は固定しずらいので、起きる時間を固定します。

そうすると、決めた時間に起きるとどうしても眠い場合は夜早めに寝るなどの工夫ができそうですね。

起きる時間と寝る時間のペースを作ってしまうのが1つの方法です。生活習慣が整えば勉強の質も上がりそうですね。

 

大量の目覚まし

確実に起きられる量の目覚ましをかけることです。スマホのアラームでは弱いです。

寝起きが悪い人は、立ち上がる位置に目覚ましを置くなど工夫をしてみるのもいいですね。

例えば、部屋の中の一番遠い距離に目覚ましを隠しておくと、寝続けることは難しいでしょう。

 

起きた後に何かする

目覚めただけでは二度寝してしまう可能性があるので、水を飲むまたは立ち上がるなどが簡単にできる二度寝防止になると思います。

起きたら洗面台に行って髪を洗うと二度寝する危険性は激減しますので、試してみてください。

 

眠気が覚めるルーティーン作り

顔を洗う→歯を磨く→水を飲むという眠気が飛ぶルーティーンを作り実行してみるのもいいですね。

 

起こしてくれる人に頼む

家族に起こしてもらったり、友人に電話で起こしてもらうように頼むことです。

友人が寝坊したり、忙しくて起こしてもらえなかったら起きれないのがデメリットです。

 

厳禁:起きてすぐスマホを触る

起きてすぐにスマホを触ってしまうのは危険です。

1日中アプリに夢中になってしまう危険性があります。

 

 

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