他の予備校と何が違うの?武田塾(個別指導塾との違い編)

青砥校・

他の予備校と何が違うの?武田塾(個別指導塾との違い編)

葛飾区周辺にお住まいの皆さん、青砥駅、お花茶屋駅、高砂駅、立石駅、亀有駅、新小岩駅をご利用の皆さん、こんにちは!大学受験塾・予備校 武田塾青砥校(葛飾区青戸)です!

暑い時期が続きますが、コロナ対策はもちろん、熱中症にも気を付けてくださいね!

今回は、前回に引き続き、他の大学受験予備校と何が違うの?について、個別指導塾との違いについてお話をしていきます!

個別指導塾とは何が違うの?

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武田塾のことを少し知っていただいた方に、この疑問を覚える方が多いような気がしますが、はっきり言って全く違います!

この違いをお話する前に、学習の三段階(理解、再構築、記憶)というものについてお話をしていきます。

これは受験勉強に限らず、新たに学習、習得する際に必要な3ステップで、何かを学習、習得する際には、まずは学習するものがどういうものかを教わったりして理解し、それを自分の中で実践することで再構築し、それを繰り返すことで定着させて記憶していきます。

縄跳びを覚えた時も、飛び方を教わって、自分でやってみて、繰り返し練習することで出来るようになったと思います。

それと同じように、受験勉強でも、教わった内容を、自分で勉強して、それを繰り返し復習することで出来るようになっていきます。

このこと前提として、個別指導塾に当てはめてみると、確かに個別指導塾では、1対1もしくは1対2などの状況で担当の先生についてもらえますが、あくまでそれは「丁寧に教えてもらえる」という段階だけで、先ほどの3ステップで言うところの1段階目だけになります。

そのあとで、自分で勉強してみて、繰り返し復習する工程は、個別指導塾には含まれておらず、自分自身でやっていくしかないんです。

先ほどの縄跳びの例でもお分かりになるかと思いますが、3ステップの中で重要なのは、寧ろ「自分でやってみて」「繰り返し練習する」ことで、そこが習得の肝と言ってもいいかと思いますが、その点が抜けているため、受験勉強を個別指導塾でしている生徒さんは、思ったより成績が伸びないということになることが出てくるわけです。

 

そこで、武田塾では、自学自習という形で生徒さん自身に勉強をしていってもらい、その徹底管理とサポートを行っております。

自分自身で勉強するなら、武田塾に通う必要がないと思われる方もいらっしゃるかと思います。

確かにその通りなんです。

ただ、自分だけで、半年、1年間など長い期間ずっと受験勉強を続けられますか?志望大学に合格するために、今日何を勉強すれば良いか分かりますか?正しい勉強方法で勉強出来ていますか?

これを全て出来ている受験生はなかなか少ないかと思います。こういったことを全てサポートしているのが武田塾なんです。

詳しい内容を知りたい方は、お気軽に武田塾青砥校の受験相談へ!

無料受験相談

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【武田塾青砥校 葛飾区青戸の大学受験塾・個別指導塾・予備校】

◆郵便番号:〒125-0062

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(京成線青砥駅から徒歩1分)

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◆受付:  13:00-22:00(日曜を除く)

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