他の予備校と何が違うの?武田塾(集団授業の予備校との違い編)

青砥校・

他の予備校と何が違うの?(集団授業の予備校との違い編)

葛飾区周辺にお住まいの皆さん、青砥駅、お花茶屋駅、高砂駅、立石駅、亀有駅をご利用の皆さん、こんにちは!逆転合格大学受験予備校 武田塾青砥校(葛飾区青戸)です!

受験勉強って大変ですよね!

何から始めていいか、どの予備校に通えばいいか、悩むことも多いと思います!

そこで今回は、武田塾と他の大学受験予備校との違いについて、お話をしていきたいと思います!

一般的な集団で授業を受けるタイプの大学受験予備校との違いは?

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まず、今回は大手の予備校をはじめ、一般的な予備校に多い、集団で授業を受けるタイプの塾との違いをお話していきます。

集団での授業の場合、一年間を通してカリキュラムが決まっていたり、志望大学別にコースが分けられていることが多いです。

その場合、問題になることが3点あります。

1点目は、今の時期など途中で大学受験予備校に入った際に、4月からの授業を踏まえて授業が進行しているため、授業についていけないことがあり、その場合でも個人のために授業を遅らせたり、戻ったりはしてくれないことがあります。

2点目は、早慶志望だけど、まずは日東駒専レベルから勉強したいという方がいた場合に、早慶コースに入ってもレベルが高く付いていけず、かと言って日東駒専コースに入ると、1年間をかけて、日東駒専のレベルを勉強することになり、早慶レベルの勉強をする時間がありません。

3点目は、実際に授業を受けてその内容が身についているかまでは確認してくれません。こういった予備校の先生は、授業がとても面白く、そして分かりやすいため、授業を受けた時は全て分かっていても、実際に自分でその範囲をやり直さないと記憶が定着せず、いずれ忘れてしまいます。そこまでは当然見てくれません。

武田塾では、そういった生徒さんに向けて、生徒さん一人一人のレベルにあったところ(基礎)から、生徒さんに合ったペースでカリキュラムを組んでいきます。

そのため、勉強についていけなくなるということはなく、分からない箇所は分かるまで進まないことで、分からない箇所をそのまま放置しません。

そして、生徒さんの勉強のペースに合わせて進めるため、どのレベルからどのレベルまででも(日東駒専レベルからMARCHレベル、早慶レベル、難関国公立大学レベルなどでも)様々なレベルに合わせたその生徒さん専用のカリキュラムで進めていきます。

また、人は忘れるものということを前提にカリキュラムを組んでおり、武田塾青砥校では「4日進んで2日復習する」というペースで全て進めており、1週間のうち、4日間は先に進んで勉強していきますが、5日目、6日目の2日間は、4日目までの範囲を復習してもらってます。

こうすることで、同じ範囲を1週間で3回することとなり、記憶にも定着していきます。

そういったところから今の時期に大学受験予備校について悩まれている方には、武田塾をおすすめしております!

もっと詳しいことが知りたいという方は、まずはお気軽に青砥校の無料受験相談にお越しください!

無料受験相談

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【武田塾青砥校 葛飾区青戸の大学受験塾・個別指導塾・予備校】

◆郵便番号:〒125-0062

◆住所:東京都葛飾区青戸3‐37-6 holy.com2階

(京成線青砥駅から徒歩1分)

◆電話番号:03-6662-6013

◆受付:  13:00-22:00(日曜を除く)

◆自習室: 平日 13:00-22:00(日曜を除く)

      日曜日 10:00-18:00

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