【大阪教育大学合格体験記】校内模試でほぼ最下位。7月から入塾してE判定からの逆転合格!

堺東校・

【プロフィール】

名前:佐原菜々子

大阪府堺市在住

【得意科目、苦手科目】

《苦手科目》:英語・数学

《得意科目》:苦手科目以外は普通

【好きな参考書】

ネクストステージ
金谷の日本史「なぜ」と「流れ」がわかる本
政治・経済の点数が面白いほどとれる本

初めはどこの塾に通うつもりはなかった

自分で自学自習ができるタイプだったため、初めはどこの塾にも通うつもりはありませんでした。学校でしっかり授業を受けていれば、同じような授業を塾で聞くのは必要ないとも思っていました。
ただ、周りの友人たちが皆塾に通っていたため、自学自習で受験に挑むことに不安が出てきました。不安を抱えつつも、塾や予備校に私が興味を示すことはありませんでした。そんな時、学校の校門前で武田塾のビラをもらいました。
「授業を全くしない」「参考書一冊を完璧に」というキャッチコピーが自分の考え・勉強スタイルにぴったりだと思い、この塾だったら行ってもいいかもと思い入塾にいたりました。

参考書を繰り返すことで基礎力が付き、模試の点数が上がっていった

入塾前は学校で買った参考書を闇雲に解いていました。
そのため効率よく勉強するにはどの参考書から始めたらいいのか、どのくらいのペースで勉強したらいいのか、何周すればいいのか全く分からない状態でした。
塾に入ってからは担当の先生が毎週1週間の勉強スケジュール&宿題を作ってくれたのでそういった不安がなくなりました。
基礎の参考書を何周かして次の参考書に移るという方法なので、苦手だった数学と英語も崩れない基礎力が付き、模試の点数も着々と上がっていきました。

頼もしい先生に支えてもらい楽しく塾へ通えた

担当の先生は何を質問しても必ずすぐに返答してくれ、私が理解できるまで丁寧に何度も教えてくれました。
質問以外にも勉強の悩みやセンターに向けてのアドバイスをしてくれ、たくさん支えて頂きました。息抜きに勉強以外の話もしてくれる楽しい先生だったので塾に行くのが全く苦ではなかったです。

繰り返し参考書を解くことの大切さを実感した

シス単を何周かした後、もう一周やるとなった時「シス単はもう覚えたのでやらない」と拒んだことがありました。
しかし実際シス単の確認テストをすると、思ったより出来ず人間の記憶力の低さを実感しました。
覚えたつもりでも、何度も同じ参考書を解くことの大切さを改めて知りました。

これから受験する皆さんへ

9月の模試からセンター本番まで200点あげることは可能です!
私が実際にそうでした。なかなか結果が出ず焦って志望校を下げてしまったら、受かるものも受かりません。
自分と塾を信じて勉強を続けていくことで最後の最後まで伸びます。
諦めずに頑張ってください!

 

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