【逆転合格速報】E判定10月入塾から4ヶ月で立命館大学法学部に逆転合格!*武田塾は私の恩人です*

大阪校・

こんにちは。阪急梅田駅・JR大阪駅すぐの逆転合格専門塾の武田塾大阪校です。

続々と生徒からの合格報告が届いています!今回は立命館大学法学部に合格したO.Tさんの合格体験記を書いてもらいました。

E判定!10月入塾で立命館大学法学部に逆転合格「武田塾は私の恩人です!」

お名前:O.Tさん
出身高校:池田高校
入塾時の偏差値:40台
合格大学:立命館大学法学部、近畿大学法学部

 


そんなOさんに担当講師の高田がインタビューしました!!

高田(武田塾教務):Oさん、立命館大学法学部に合格、本当におめでとう!!

Oさん:ありがとうございます!

高田:それでは今日は、Oさんに色々質問をしながら、立命館大学に合格するまでを振り返っていくのでお願いします!

Oさん:わかりました!

 

武田塾に入った時期とその時の成績を詳しく教えてください

高田:では早速、武田塾に入る前の話を聞いていきたいんだけど、Oさんって武田塾にいつ入ったんだっけ?

Oさん:浪人の10月です。

高田:えっ!浪人の10月!?

Oさん:先生、知ってるじゃないですか(笑)

高田:はい、知ってました(笑)。浪人の10月に武田塾に入って、4ヶ月間で立命館大学に合格したってことは成績がもともと良かったのかな?

Oさん:全然そんなことないです。高校3年間、全く勉強したことがなくて。浪人が決まってからもインドに旅行に行ったり、1日の勉強時間は3時間くらいだと思います。英語が特に苦手で、偏差値は40くらいだったと思います。

高田:浪人の10月に武田塾に入るまで勉強時間が1日3時間で、英語の偏差値も40!?かなりまずい状態だったね〜。

Oさん:そうなんです。10月にそんな状態だったので私が立命館大学に4ヶ月で合格できたのが信じられません。

 

武田塾で最初はどんな宿題が出ましたか?

高田:では、Oさんが入塾してからやった勉強について聞いていきます。

Oさん:はい。

高田:武田塾は「授業をせず」「自学自習の徹底管理」をしていく塾なので、Oさんの最初のレベルに合わせて参考書で勉強していきましたよね。最初の課題はなんだっけ?

Oさん:英語は「システム英単語」と「大岩のいちばんはじめの英文法」です。

高田:そうだったよね。ネクステージが辛くて『大岩のいちばんはじめの英文法』からスタートしたんだよね。確か最初、SVOCや5文型も全然知らなかったよね。関係代名詞とか分詞構文もわからないところだらけだったよね。

Oさん:そうなんです。そこで先生に薦められて大岩のいちばんはじめの英文法をやりました。読んでみたら、めちゃくちゃわかりやすくて・・・。この本である程度、基本的な知識は得られました。英文法が苦手な子にオススメです。

高田:大岩のいちばんはじめの英文法、めっちゃわかりやすいよね。そこで英文法の基本を確認していったよね。

Oさん:それがすごく良かったです。現役の時もネクステージをやっていましたが、答えを覚えただけになっていました。『大岩の英文法』で基礎からやり直したおかげで成績が伸びたと思います。

高田:自分のレベルに合っていないことをやっている人って多いと思う。武田塾は一人ひとりの現時点のレベルから志望校のレベルまでを順番に一冊ずつやっていくから成績が上がるんだよね。

 

武田塾の確認テストについて教えて下さい!

高田:では武田塾の確認テストや特訓についてどうでしたか?

Oさん:武田塾では宿題が毎日、何をやれば良いか決められるじゃないですか?

高田:そうだね。

Oさん:でも、決められただけでは私ってできなかったと思うんです。

高田:どういうこと?

Oさん:武田塾では1週間に1回「確認テスト」があるので、勉強をサボったらバレるのが嫌で、それで勉強していました。

高田:そうだよね。「これやってね」って言われただけではなかなかできないよね。単語テストの点数が悪かった時、Oさんめっちゃ申し訳なさそうだったね(笑)。

Oさん:やっていないのがバレる時、すごく気まずくて・・・。それが嫌で、最初のうちは不合格もたまにありましたが、毎回合格するのが当たり前になっていきました。

武田塾の特訓(個別指導)について教えて下さい!

高田:武田塾の個別指導はどうでしたか?

Oさん:特訓のおかげで英語がだいぶできるようになりました!

高田:へえ〜。それはどうして?

Oさん:現役の時からネクステージ(英文法の問題集)を使っていたんですけど、ほぼ答えの暗記になっていました。武田塾の特訓では、その答えになる理由や根拠が聞かれたので、、ネクステージの右側の解説をきちんと理解しようと勉強してきました。

高田:確かに、担当の先生に「これ、どうして2番にしたの?」「どうやって解いたの?」って聞かれることがわかっていると勉強の質も変わってくるよね。

Oさん:そうですね。解説も覚えようと思って頑張ったので英文法が得意になりました。

 

武田塾での思い出ってありますか?

高田:Oさんは武田塾での思い出ってありますか?

Oさん:「やる気全くなくなった事件」覚えていますか?

高田:あったね!!懐かしい。11月の終わりくらいかな。

Oさん:あの時、やる気が全くなくなってしまって・・・。「何のために勉強しているのか」よくわからなくなってきて・・・。

高田:それで「1日宿題を出さない日」を決めたんだよね。受験生だから毎日、勉強して欲しかったけど、「やる気がない」って言われた日の翌日は「自分の好きなことをしてリフレッシュしておいで」って言ったんだよね。

Oさん:その日に確か、岩盤浴に行ってきました。色々考えて「このままじゃダメだな」って思って勉強再開できました。課題も自分に合わせて調整してくれてありがとうございました。

高田:やる気が戻って良かったよ!

 

10月入塾とスタートが遅いOさんは武田塾でどんな戦略を立てましたか?

高田:10月入塾で基礎からはじめて立命館大学に合格するレベルまで間に合わせるのって実はすごく大変でした。

Oさん:そうですよね(笑)

高田:じゃあ、どんな勉強をしていけば4ヶ月で立命館に合格するのか振り返っていこうか

Oさん:はい。

 

続編は・・・こちら!!

4ヶ月で立命館大学に合格したOさんがやった英語の参考書について詳しく書いていきます!

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