塾長の林は25歳までに書籍を7冊出版!
武田塾秘伝の勉強方法だけでなく、受験・教育業界の実態や逆転合格者の実話・秘話に至るまで、各書に惜しむことなく綴られています。
「大学受験するなら大手予備校でしょ」ってみなさん思いますよね。
著者もそう思い、高校1年生から浪人生まで4年間大手予備校に通いました。
かかった授業料は合計200万円以上。
受験結果は…第一志望に不合格。
4年も通ったのに!200万もかかったのに!
成績が伸びなかった理由はなんだったんでしょうか?
予備校の合格実績のからくり
予備校では伸びない論理的根拠
予備校の恐るべき実態
を告発し、業界に激震を走らせた一冊です。
■出版社:ミヤオビパブリッシング
のびおくんが武田塾に相談に来ました。
「偏差値40、進学校じゃない、受験まで残り1年、早慶に行きたいです。でも、そんな僕は無理ですよね?」
塾長は言いました。
「いい方法あるよ。」
そんなやり取りから始まるこの一冊。
勉強方法を理解し、あとは後半の参考書の勉強法を実行するだけ!
できない生徒必読、合格者続出の一冊です。
■出版社:エール出版社
せんたくんが武田塾に相談に来ました。
「偏差値40、進学校じゃない、受験まで残り1年、難関大に行きたいです。でも、難しい範囲まで勉強したくなくて、できればセンター試験までしか勉強したくないです。でも、そんな方法ないですよね?」
塾長は言いました。
「いい方法あるよ。」
そんなやり取りから始まるこの一冊。
せんたくんの「なんとかして楽して合格したい!」
という無茶な相談内容に塾長が次々に必殺技を提示します。
さらに、本の後半は参考書のルート、使い方、標準ペースが詳しく掲載されています。
センター試験で高得点をとりたい、なんとかして最小限の勉強で合格したいという受験生は必読の一冊です。
■出版社:エール出版社
連日、全国から受験相談の予約でいっぱいの武田塾。
今日は医学部志望の3人が相談に来ました。
1人目は私立でもいいから絶対医学部に合格したい!という受験生。
2人目は私立でもいいけど、できれば国立に行きたい受験生。
3人目は絶対国立じゃないと進学できない!という受験生。
そんな3人の生徒に対して、具体的に、順番にアドバイスしていく今までにはない医学部合格指南書。
この本は武田塾の本の中でも最も反響の大きな1冊です。
立ち読みでいいので医学部受験者は絶対に読んで!と思っています。
だって勉強方法を間違えただけで医師になれないなんて悲しいから。
■出版社:エール出版社
みんな○○で成績を上げようとしていますが、
みんな○○のせいで成績が伸び悩んでいるんです。
だから○○をみんな捨てないといけないのに、
どうしても○○に頼ってしまうんですよね。
同じ時間勉強していても自分より成績がいいアイツは、
実は○○を捨てているのです。
一見非常識とも思える、だからこそなかなかみんなが気づけていない究極の勉強方法を、武田塾塾長林尚弘と慶應大学客員研究員の若新雄純がわかりやすく解説した一冊。
■出版社:エール出版社
まさしく、参考書だけで合格する方法を書いた一冊。
まえがきを紹介します。
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みなさんは、授業を受けていて違和感を覚えたことはないだろうか。
例えば英語の授業中、先生が教科書の英文の全訳を言う。みんなはそれを聞き取りながら必死で写す(なんだか無駄なことをしているなあ。先に全訳を配ってくれた方がいいのにな・・・・・・。)
例えば数学の授業中。問題文が黒板に書かれ、よく理解できないまま、解答解説へと進んでいく(黒板を写しながらの説明は頭に入りにくいなあ。一生懸命に写しているけど、断片的にしか授業を聞いてない感じだな・・・・・・。)
これって・・・なんか変・・・。先生は、自分みたいな偏差値の低い受験生にも、本当に力をつけさせようとして、授業を進めているんだろうか?
‐参考書だけで合格する法(経済界) はじめに より‐
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授業に疑問を感じている人、急激に偏差値を伸ばしたい人は是非お読みください。
■出版社:経済界
武田塾の塾生はあまりにも急激に偏差値が伸びるため、合格実績も嘘なんじゃないかとよく疑われます。
そのため、武田塾の逆転合格者12人、その合格までの過程を【実名で】詳細に書いた一冊です。
全て実名の実話ですから、読めばきっと自分もできる、自分も頑張ろうという気持ちが沸き上がってくるはずです。
■出版社:無双社